今回はキャラ解説という事で主にオリ主紹介をしていきます
残念ながら挿絵などは用意しておりませんがなんとなくで察していただけると嬉しいです><
〇オリ主解説
細氷ハク(20)
ルウィーで暮らす青年、基本一人称は『俺』。明るい金色の髪に青色の目で所謂金髪碧眼
書類仕事など女神の仕事を女神候補生のロムとラムに変わってこなす。役職は守護女神であるブランの専属秘書という事になっており、教祖であるミナなどとおなじく協会に住み込みで働いている
自他共に認めるブランファンであり、この事実は自身も口外しておりブラン本人はおろか他国の女神たちにも呆れられるほど。やっている事はハクが秘書という地位にいなかったら逮捕されそうな事もおおく、たびたびブランから指導(物理)を受けている
また子どもに好かれやすく、本人も子どもが好きなため女神候補生のロムには「ハクお兄ちゃん」と慕われておりよく二人のめんどうを見たりしている
ネプテューヌいわく『残念なイケメン』で整った容姿もその性格のせいで薄まってしまっている・・・だが各国の協会関係者以外の人間にはこの性格やらがそこまで広まっておらず人気が高い。ちなみにその容姿を活用しルウィー協会の顔役をしていたりする
仕事は出来る方で書類仕事やクエスト関係の仕事も難なくこなす所謂、完璧人間。性格だけが難点だが・・・
強さも相当で女神化前の女神たちなら勝てるが女神化されてしまうとさすがに厳しい
武器は主にリボルバータイプのハンドガンを扱う、時には二丁拳銃として使う時もある。魔法もホワイトシスターほどではないが氷関係の魔法を使える
若くして両親を亡くし、兄弟などもいない為、近しい血縁者がおらず家族というものにあこがれている節がある。ブランに対する感情もそれから来る所も多い
〇その他設定
時系列は超次元ゲイムネプテューヌ THE ANIMATIONから半年ぐらい。
プラネテューヌ、ラステイション、ルウィー、リーンボックスの四カ国友好条約は既に破棄された後だが関係は以前よりもより友好的になったと言えるだろう。模擬戦もとい女神同士の戦闘は今でもあるが、昔のようなシェアの奪い合いという事態は起こっていない。
女神候補生のいる他の二国のプラネテューヌ、ラステイションにくらべロム、ラムがまだ幼くまだ十分に仕事がこなせない為にハクを秘書としてブランの補助に回している
ブランとしてもハクの存在はありがたく、感謝してはいるのだがハクの性格上素直になれていない節がある。(こういうところもハクが女神たちに残念なイケメンといわれている所以)二人のやり取りは女神たちから見るとただイチャイチャしているようにしか見えないらしい
こんな感じでまとめてみました。ちょっと無理やり詰め込みすぎたって感じはあるんですが・・・しょうがないよね♪
まぁ本編は次からとなります。後々設定が増える様だったらこちらに書き込むかもしれませんがその時は前書きか後書きにお知らせしたいと思います
正直何か思いついたら書くという感じなので完全不定期となりますのでそこらへんはどうか生温かい目でお願い致します
という事でご閲覧ありがとうございましたm(_ _)m