「能力...ですか?」
「そう、能力!友人にも能力があると私の巫女の勘が言っているの!」
「はぁ」
マインクラフトの村人の用な声を出してしまった友人
何故桃花が友人に能力があると言い出したかと言うと...
「うー今日もいい天気!な霊夢」
「うん!いい天気だね!お兄ちゃん!」
霊夢と庭でお茶を楽しんでいるといきなり
「友人!友人!大変だ!」
桃花がいきなり出てきた
「どうしたんですか、いきなり?」
「いいかいよく聞きなさい!」
「あ、はい」
「友人に能力があるかも知れない」
そして現在
「どうして僕に能力があると思ったんですか?」
「お昼ねしてたら神様がてできて」
「それである!と」
友人は飽きれていた
「あ、友人バカにしたな!私の勘は絶対だからな!」
ハイハイと言った様子で友人は霊夢とボール遊びをし始めた
「友人信じてない、ワタシカナシイナ」
「まずそんな棒読みで悲しいとか言われても...でも能力...か」
「友人嬉しそうだね」
「能力があれば霊夢も守れ増すし神社の手伝いでも出来る事が増えるので...ね」
友人らしいなと桃花が言うと霊夢がボールを草村に入れたらしく取ろうとしていた
ここからこの物語が動き始める
霊夢が草むらに入った瞬間叫び声が聞こえてきた桃花と友人は急いで霊夢の所ね走っていった
そこには妖怪と霊夢がいて今にも食べられそうな状況だった
桃花が妖怪に攻撃しようにも妖怪は霊夢を盾にしていた
「霊夢を離せ!」
「嫌だね!こっちは腹が減って死にそう何でね!おとなしくしてな」
「糞がぁぁぁぁ!!!!」
友人はそう言い放すと妖怪に近づこうとする
「兄ちゃん辞めなこの小僧がどうなってもいいのか?」
(く、糞がぁぁぁぁ!どうすればいい?妖怪が気づかず霊夢を助ける方法?近づけば霊夢は死ぬ、何もしなければ霊夢は食べられる完璧詰んでいる!)
「どうしようもないの?」
そう桃花が言った瞬間不思議な事が起きた
たった一瞬 瞬きもしてないのに妖怪は吹き飛び殺されていて霊夢を必死に抱き抱える友人がいた
その友人の前にはタンクの用な物を背負い黄色い体 三角形の顔 明らかに人ではない生物がいた
桃花は自分の目を疑った、理由は簡単であるたった一瞬、瞬きもしてないのにまるで時が止まったかの用な光景があったからである。
(もしかしてこれが!これが友人の能力!?)
しかし桃花にはわからない友人の目の前にいる生物がいったい何かをわからないのである
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文字が余ったのでなんか書きます文字が余るのは俺のせいじゃない!つまり新井が悪い
次回生物の正体が...!
次回新井死す!(自由契約)次回も見てくれよな!33ー4