セイバー→承太郎
アーチャー→DIO
ごめんなさいただ気がトチ狂ってかいただけです。
1から5話くらいまでです。
キャラ崩壊は毎度恒例行事。
ペケペケペケペケペケペケペケペケペケペケペケ
セイバー→条太郎
アーチャー→DIO
これでどこまで変わるか検証
英霊召喚二日目
「イリヤと木の芽探し~」
「よーし!父さん頑張るぞい」
窓からそれを見る承太郎が見てる。
「あら、意外?ああしているの」
「いや、雰囲気が俺を召喚したときとは別物だったからな」
「ふふふぅ」
その夜、遠坂家では……
「らくちんでやんすー、こんなのこのハザンめが一瞬で制圧がんすー」
「『世界<ザ・ワールド>』!」
ドゥウウウウウン
「っぐは!!」
アサシンはのど元にナイフが刺さっていたのだ。
「こんなん無理ゲー」
「ふん、このDIOと世界の敵ではない」
遠坂家内
「随分とつまらない些事にこのDIOを煩わせたな、時臣」
「恐縮であります、この世の最強の男、DIO様よ」
「いいだろう、当分はこの世界を満喫するとしよう」
「お気に召されましたか、この世界は」
「ああ、この世界、なかなかどうして面白いwww」
「DIO様……」
その後、アイリ+承太郎、冬木へ
「日本か、懐かしいぜ」
「そういえばセイバーはこの国出身だったわね」
「そうだぜ、やれやれだぜ」
デートした後、ランサーとの対決へ。
「よくぞ来た、その感じ?クラスが見定められないな」
「だが、お前は槍を持っているところからランサーだな?」
「GOOD!いざ尋常に!勝負!」
「ふ、やれやれだぜ」
ランサーが動きだす瞬間、スタンド発現。
「『星の白銀<スタープラチナ>』!!」
「セイバークラスなのに剣を使わない?」
「聖杯の手違いなのか、何故かセイバークラスなんだぜ」
「面白い!」
「オラァ!」
バキンゴキン!
切嗣と舞弥たちは。
「アサシンを確認しますた」
「アサシンだと?まだ手を出すなよ?いいか?絶対だぞ?」
「それは振りですか?」
「違う」
ランサーと承太郎、闘ってる。
「なかなか面白い!」
「ふ、やるな……」
「何が面白いだ、早くトドメを刺せ」
ケイネスたんが令呪使った。
「宝具の開帳を許す」
「そういうわけだ、ここからは取りに行かせてもらうぞ、セイバー。マスターには逆らえん」
「いいぜ、決着をつけようぜ」
(ランサーの長い槍と短い槍、どちらが宝具か分からねえぜ)
「行くぞ!ゲイ・ボウ&ゲイ・ジャルグ!」
「ウワーニホントモホウグカイナー」
「俺の片方の槍が魔力を無視するからとて、その学ランの帽子を脱いだのは早計だったな」
「なっ!…野郎、俺の『世界』の力を使えなくしたのかッ」
ビシビシビシビッシ!!
「わが名は征服王イスカンダル!ライダーだ!」
「何を考えてるんだー!バカバカバカァ!」
「まさかお前とはなベルベット、聖遺物を盗んで何をしでかすかと思えば……」
「うわぁ!ケイネス先生だぁ!」
ライダー、大声で決め台詞かますぜ!
「こそこそ見ているサーヴァントは全員出てこい!!さもなくばこの征服王の侮蔑を免れないと思え!」
キラキラキラキラ
「ふん、このDIOを差し置いて王を語るとはな」
「でも儂は征服王じゃし」
「て、てめぇ!DIO!!」
「ほう、そこにいるのはいつぞやのときのジョジョの玄孫ではないか」
「てめぇ!聖杯戦争まで参加してやがったのか!」
「ふん、あの時のように油断はしない、最後の最期まで殺してやる」
「ならば名乗りをあげよ!そんなんも出来んのか!」
(さっきからDIODIO言ってんだけどなあ)
「ふん、人の話しも聞けん奴らは生かしておく価値すらない」
承太郎、、アイリを隠す。
「『世界<ザ・ワールド>』」
「……殺せ」
床からじわじわと黒いしみが出てくる。
「バーサーカーだ!なんだあいつ!全然ステータスが見えない!バカァ!」
グウウウウウン
時が止まった。
「人間には限界がある。お前らは俺にとってのモンキーなんだよ」
ナイフしゅっぱしゅっぱ投げまくる。
「そして時は動き出す!!」
「ブウオオオオオオオオオン!!」
バーサーカー、打ち返した。
「このモンキーどもが、ジョースターの血さえも引かない者が俺と闘うか!!」
「令呪を持って命じる。帰還せよ」
「時臣ェ!ここで帰還とは大きく出たな!」
「ブオオオオオオオオン」
「……命拾いをしたな、モンキー」
承太郎(DIOのキャラが変わりすぎじゃね?)
ランサー(いや全然付いてけないんだけど?)
アサシン(これどうやって報告すんの?)
ライダー(あやつ、少し頭が逝ってる輩か?)
ウェイバー(イギリス帰りたーーーい)
切嗣(イリヤ元気かなぁ?)
ちゃんちゃん