気分転換に執筆した予告編
時系列的にはチームバスカービル結成後です
この小説は個人サイトでも掲載しております

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緋弾のアリア the blood princess 予告編

「遠山、お前に一つ任務を頼みたいんだが…何、要人護衛さ、言うほど難しくはないさ」

 

 

それは、至極簡単な任務(ミッション)……の筈だった

 

 

「さぁ…その少女を此方に渡してもらおうか?」

 

 

突如襲ってくる謎の組織

 

 

「我々の理想実現のためには彼女の持つ能力(チカラ)が必要なのだよ」

 

 

少女に隠された力とは

 

 

「武偵憲章第2条…依頼人との契約は絶対守れ、私は何があっても絶対貴方を守る」

 

 

チームパスカービルは無事任務を終えることができるのか

 

 

「キンジさん、神崎さん、来ないでええええええええええええええええ」

 

 

そして謎の組織の正体とは?

 

 

緋弾のアリア the blood princess 予告編

 

 

硝煙漂う現場で少年少女達は何を見るのか?

 

 

掲載日未定

 


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