章設定で枠ごとに作ります。
全部投下後の続きに関しては、多分もうこの頃のノリで書けない。
私はつまらない人間になてつぃまった。
その1
吾輩は
なんてにゃ。
一般ぴーぽぉーやってた吾輩ですが、何の因果か気付けばこの体。「ジョージ、仕事選べよ!」な~んて叫んでたのが災いしちゃったみたいな?そんなかんじ?
ジョージボイスには感動して泣いちゃいましたが。
ま、それはともかくですよ。煙草でも吸って落ち着きましょうや。
にゃっにゃっにゃっ。実は吾輩、目が覚めたとこがな~んか喰い荒されたみたいな?変にゃおっかねー!みてぇな場所に居やがりましたんで?頭の中にあった毒電波を頼りに、
で、ノリで出来たあえてのジェットで大気圏突破しようとしたら撃ち落とされたみたいなんですわ。こう、横からバシッ、ってな感じで。
思わず「はうあ!?」なんて、ボイス的に可愛くもない声出して撃墜されたんですよ。何も横っ面にビーム当てる事もないのになあ……!
何事かと思って横見たらね?まあ、吾輩の人生……いんや、キャット生もここでおわりかにゃ~なんて。
「グギャアアア!!」
「うるさいにゃあ! ビィィィム!!」
ふう、小説版に相応しい幕開けだった……
先程のやり取りでわかった方もいるんじゃにゃいか?
まぁこの小説のタイトル見れば、いっぱ【自主規制】
ま、来ちゃったワケです。【GOD EATER】の世界によぉ!
……誰か、タスケテ
まぁ、慣れてしまえばそんなもんだったと言っておこう。
あれから何匹かとにっくっきゅ~~ぅぅ、ふぁい!した吾輩ですが、どいつもコイツもロードアリゲーターだ!でパックリいっちゃえたと言うね。
ちなみに吾輩、ゴッドイーターは一応知ってるんで、元々の吾輩――いや、結局オリジナルもパチもんだったか――とは違い、脱・ひきこもり系で面白おかしく暮らす事に決定しました。目指せ、ネコ二十七キャットの一人、“ハリウッド猫のネコカオス”……!
時代はわからんので、せめて原作時間帯が望ましいトコ。そううまくいかないのがキャッツ生だってのは重々承知なんですがにゃ。
そうそう、吾輩、先程アラガミ倒しちゃいましたよね?実は吾輩にもあるみたいなんですわ。オラクル細胞。ってか、オリジナルのオリジナルである【教授】の666の因子の一匹にオラクルがあったんだよ、ワリと切実に。あ、使う言葉違う?ごめんにゃさい。
そんで惑星に行こうとすれば、何処からともなくウロヴォロスの旦那がびぃーむ撃って来て、変な触手が吾輩を叩き落とすんで諦めたよ。一体、吾輩を使って何がしたいんだ……抑止力よ……!
吾輩も好かれちゃったし、なーんて考えてたら、また危機に直面しましたとさ。
「おー?」
おうふ、落ち着けネコカオス。あの天真爛漫、純粋無垢なアラガミ少女がいきなり吾輩の前に現れるワケがにゃい。
「…………。」
「…………。」
「くろ。(くろー?)」
「白。(白い…)」
「あらがみ。(おんなじー?)」
「星。(星が、星が見えたスター!)」
「にゃあ。(にゃー)」
「ミート。(吾輩美味しくないですぜ。マジな話し)」
「…………っ。」
「…………っっ。」
「(す、隙がねー!)」「(ナマモノ?)」
ヤベえ。ヤベえぜマイボイスフレンド荒耶宗蓮(故)!言峰綺礼(故)!なんかこの状況を打破する手立てはにゃいものか!?ボロ布纏ってるって事は遭遇前。ってか、此処よく見たら【贖罪の街】じゃん!ど真ん中
しかも、シオ(仮)のこっちを見る目が怪し過ぎるんですけど!?捕食者とまではいかないが、確実に厄介事の匂ひしかしねーよ!
っく、こうなったらジョージ(中のh【自主規制】)の力を借りるしかにゃい!
確か、あのマーボー臭えヤツならこうするであろう!!
「―――――食うか?」
あ、せ……
「イターダ、キ。マス?」
選択を間違えたぁーーーーー!?
「ぎにゃあああああああああ!!!!!!」
っていうかこのマップのネーミングですけど、絶対“贖罪”と“食材”かけてまs―――いででででで!!!