ハイスクールD×D ARC    作:ユウキ003

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最近殆ど投稿できていないので、気持を整理する意味で
話の中の設定等をまとめてみました。

※ 作品を読んでいない人にとってはネタバレになる可能性があります。
  そこの所をご承知ください。


ハイスクールD×D ARC オリジナル設定

オリ主設定

名前:神宮 守(かみや まもる) 16歳 駒王学園1年

   アーク・グレモリー(後述)

能力:アークオルフェノクの力

   儀式の過程で手に入れてしまったオルフェノクの力を使う

   例:自然発火能力、テレポート、念力、衝撃波、光弾、

     障壁などを使える

装備:かつて存在したオルフェノク達が使っていたベルトを 

   現代の技術で改良した物を使える。

   ファイズギア・オーガギア・ブレイクガンナー等々。

人物像:いつもは丁寧口調で年上の相手にはさん付けで呼ぶ、

    逆に年下であっても君やちゃんを付けて呼ぶ事が多い。

幼い時にある儀式に参加し、そこでアークオルフェノク復活の

    素体にされてしまう。だが、儀式は失敗。素体だった守は

    アークの姿と能力だけを受け継いでしまう。そして、

    自分の姿と儀式の際に多くの人を殺してしまったと言う事実から

    自分は忌むべき存在だと自覚し、一度は死ぬことを望むが、

    保護してくれたサーゼクスの言葉で

    『自分が殺したよりも多くの人を救う』と言う行動指針を

    持つようになる。そのため、例え戦闘になったとしても

    極力相手の命を取らない様にしている。

 

    但し相手を本当の意味で家族や社会に『害をなす存在』と判断した時は

    命を取るのを躊躇わない。

    また、それを起因として、自分の利益や快楽を優先する敵に対して、

    怒りが爆発した時にはいつもの口調から外れ、猛者のような口調に変わる。

 

    儀式で唯一の肉親であった両親を失うも、自分を家族として

    迎え入れてくれたグレモリー家には多大な恩義を感じている。

    特に自分を本当の家族や兄弟のように接してくれたサーゼクスやリアス、

    グレイフィアには返しきれない恩があると思っている。

    そのため、自分のもう一つの家族と言えるグレモリー家の人間、

    ともに生活している黒歌や小猫など、自分の家族とも言える人物を

    貶す、或いは手を出す行為を極端に嫌い、例え自分が貶められようとも、

    家族を守り抜く考えを持つ。

    

    家族愛が豊富であるため、一度家族と認めた相手のためならばそれこそ

    たとえ火の中水の中状態であり、家族と過ごす時間を至福の時間としている。

    また、その家族愛は他人にも伝播するのか、彼の元に来てから

    性格が変わった相手も多い。

対人関係:儀式後にグレモリー家、サーゼクスの養子となったため、

     グレモリー卿やヴェネラナ夫人とも仲がいい。

     また、現魔王でもあるセラフォルー・レヴィアタンとも

     面識があり、気に入られている様子。

     堕天使の幹部であるバラキエルの妻子、朱璃と朱乃を救った事から

     バラキエルとも交流を持ち、悪魔、堕天使の双方にそれなりの

     パイプを持つようになった。

     逆に天界関係での知り合いはまだおらず、パイプも無い。

     また、アーク化の経緯もあり、天界、及び教会に対しては

     猜疑心や嫌悪感を持っている。結果的にそれはアーシアの事情や

     聖剣事件で増すという悪循環になってしまった。

     元来の優しい性格のおかげで友好関係も幅が広い。

     2歳年上のリアスやソーナ、朱乃とは姉弟のような関係で、

     同い年の小猫や彼女の姉の黒歌、など、学園において最も

     人気のある女子たちと友好関係、ないし、幼馴染の関係になる。

     そのおかげで男子からのやっかみの視線は絶えないが…。

周囲からの評価:年不相応なまでに落ち着いた性格なのと、反比例するような

        童顔のため、周りからはかわいい弟のように扱われている。

        それでも、一貫して自分の信念を貫く姿勢や誰と敵対してでも

        家族、友人を守る為に戦う姿から、好意を持つ者が多い。

 

経歴:アークオルフェノクと化したのち、サーゼクスに拾われ、

   グレモリー家の養子となり高校進学と同時にリアスと同じ

   駒王町に一軒家を立ててもらい、黒歌、小猫、更には魔界で

   出会っていた獣人族の魔物、『アイルー』を入れた4人で暮らしていた。

   その後もアーシアやレイナーレ達との出会いと戦い、和解を通して、

   彼女たちを自身の家族として迎えた。(本編1話~5話)

   その後、リアスとライザーの婚約問題にも介入。リアスはライザーと

   レーティングゲームで敗れるも、その後守がリアスを助けるために

   冥界に侵入。リアスを掛けてライザーと戦い、勝利。リアスの婚約の

   破棄を成功させた。また、その一方でライザーは負けた責任を

   ユーベルーナ以外の眷属14人に押し付け、彼女たちと主従関係を

   破棄した。その際に敵であったはずの彼女たちを気にかけた守。

   その後、サーゼクスの手引きで彼女たち14人が守の眷属へと

   なった。加えて、守はこの件を評価されて正式にグレモリー家の

   子息、(サーゼクスとリアスに次ぐ次男であり、二人の弟)として

   迎えられ、新たに『アーク・グレモリー』の名と、レーティングゲーム

   への参加権と特殊なイーヴィル・ピース、『メビウスピース』(後述)を得て、

   無限の眷属を作る力を得た。

   この力を利用し、黒歌や夕麻達(改名したレイナーレ達)、アーシア、

   レイヴェル達19人を眷属として、『アーク眷属』が誕生した。

   (本編第10話まで)

   その後、聖剣事件の中でオルフェノクの事を知ったり、新たな力に

   覚醒もした。しかし、その事件の最中に現れた二天龍の片割れである

   『白龍皇』から目を付けられてしまった。

さらにその後、聖剣事件などの件についての会談や

   その襲撃事件と前後して、旧レヴィアタン家の子孫である

   『カテレア・レヴィアタン』と出会い、彼女と敵対するも和解。

   さらに彼女を眷属とした。また、サーゼクス達の意向で、守とリアスの

   眷属たちを統合する形となって、総勢25名からなる『新生グレモリー眷属』が

   誕生。それに合わせてリアス達も守宅にて共生する事になった(本編16話まで)

   その後、冥界での夏休みやカオスブリゲード、裏切り者だった

   『ディオドラ・アスタロト』などとの戦いを経験し、更なる絆を深めた。

   ちなみに、その頃と前後して冥界では守の人気(ギアの変身と言う概念が

   男子受け、且つ、守の王子様的思考が女子受けしたため)を利用した

   テレビ番組としてヒットしたため、以降守は冥界などで人気者になった。

   (本編18話まで)

   夏休みも終わったが、カオスブリゲードとの戦いは終わらずに

   未だ続いていた。そんな矢先、会談を目的に来日したオーディン。それを

   阻止したい邪神、『ロキ』と対立する守たち。そんな中で、守はヴァーリから

   共闘を持ち掛けられるのだった。

   (本編19話まで)

 

     

 

アーク眷属:黒歌(ビショップ)

      元SSランクのはぐれ悪魔。

      以前所属していた主から小猫と共に逃亡し、追手の攻撃で

      傷を負って小猫と隠れていた所を守に妹共々助けられ、

      さらに彼の配慮で無罪となり、以降はサーゼクスからの

      命令で守の従者であり護衛官として彼に仕えた。その後、

      メビウスピースの力で正式に守の眷属となった。

      度々裸で守のベッドに忍び込んでいる。

      眷属としては一番守との付き合いが長い。

 

      アーシア(ビショップ)

      原作と同様、『色々』あってレイナーレ達の保護下に入った

      少女。原作では一度死亡したのち、悪魔へと転生したが、

      本作では寸での所で守が彼女を救出したため死亡は免れ、

      10話で眷属となるまで普通の人間のままだった。

 

      天野夕麻(旧レイナーレ)(クイーン)

      原作と違い、こっちの天野は大人しい。というか差別的な思想は

      弱め。初期では罪を犯してでも力を手に入れようとしていたが

      『罪を犯したとしても何度でもやり直せる』、『僕が君を支える』

      と言った守の言葉を信じ、彼の保護下へと入った。眷属になった

      際にはクイーンとなり、以降守の補佐役となった。

 

      天野瑠海(旧ミッテルト)(ナイト)

      夕麻と同じ元堕天使陣営の少女。夕麻とは天使時代からの

      知り合いで、力の無さで堕天した彼女を心配していた。

      アーシア、夕麻と共に駒王学園に通っている。表向きは

      夕麻の妹になっている。守、小猫と同じ1年生で眷属の中では

      ムードメイカー的存在。

 

      天野華菜(旧カラワーナ)(ルーク)

      瑠海と同じ元堕天使の女性。瑠海と同じく夕麻の天使時代からの

      知り合い。レイナーレ、ミッテルト、カラワーナは守の元で生活

      する事になった際、過去の名前を捨て、今の名前を名乗るようになった。

      学園に通っている夕麻や瑠海と違い、普段は家で家事をしている。

 

      レイヴェル・フェニックス以下、元ライザー眷属14名

      守とライザー・フェニックスの決闘ののち、ライザーから

      ユーベルーナ以外の彼女たちの主従契約を一方的に破棄され、

      その後フェニックス家とグレモリー家の間で彼女たち14人と、

      未使用のイーヴィル・ピース15個とトレードが行われた。

      その後、守の眷属となるも、彼自身の意向で彼女たち自身の

      意思が尊重され、14人全員が守と対話したのち、正式に

      眷属となった。駒の属性は以前と同じ。

 

      カテレア・レヴィアタン(クイーン)

      元カオスブリゲード・旧魔王派のテロリスト。

      3大勢力の会合場所である学園を調べている際に、守と出会う。

      その際は、『カティ』と言う偽名を咄嗟に使っていた。

      会談の襲撃の終盤、守と戦場で出会い、戦う中で彼に惹かれた。

      戦闘終了後、彼に保護された彼女は、そのまま彼の眷属となった。

 

オリジナル設定解説

・オルフェノク

 冥界に存在していた伝説の種族。その存在は、現在においては御伽話程度で

 伝わっていた。種族その物は三大勢力の戦い以前に絶滅したとされていた。

 能力は下級のオルフェノクでも中級堕天使や天使、悪魔に匹敵するほどの

 力を持っていた。かつては人間を護るために戦っていた、という記述が

 残っており、教会内ではオルフェノクは人類守護のための神の御使いとされ、

 力の象徴とされた。また、一部ではオルフェノクの存在を、人の知識と獣の力の

 融合に例え、『進化の象徴』ともされている。

 一部ではオルフェノクが人類の進化した姿だと知られているが、

 細かい誕生の経緯や時期、絶滅の詳細な時期、人間を護るために戦っていた理由

 など、詳細は依然不明なまま。(19話まで)

 現在において生存しているのは守、2代目アークオルフェノクだけだが、

 彼の体内には無数のオルフェノクが存在しており、守や自分達の意思で

 出現し戦う事などができる。現在までで確認されているのは、

 ウルフ、ホース、ドラゴン、ロブスター、クロコダイル、スパイダー。

 

装備一覧

・ライダーズギア 

 かつてのオルフェノクが王、アークオルフェノクを護るために作られた鎧。

 現存する物は残っていなかったが、守のアークとしての覚醒を期に、

 かつての文献を集めたサーゼクス達が数年掛かりで再生・改修させたものが

 現在において唯一のオルフェノクである守の元に預けられている。

 主な改修点としては、装着者に対するフォトンブラッドの毒性の改善や

 使用者を極端に選ばないようになっている。並大抵の神器などよりは強力。

 また、守の意向で強力なベルトは積極的に眷属の彼女たちに分配

 されている。

・デルタギア

 ライダーズギア第1号。パワーはギアの中では高い方。但し装備が少ない。

 装着者は黒歌。

・ファイズギア

 ライダーズギア第2号。ギアの中では最も装備が豊富。

 最初は守が装着者となっていたが、オーガの出現により、眷属になった

 ミラへと守自身から与えられた。が、ファイズブラスターは実質的に

 守専用となるなど、時と場合によって使用者がコロコロと変わる事が多い。

・カイザギア

 ライダーズギア第3号。ファイズよりもパワーが上であるため、

 ルークであるイザベラに与えられている。

・サイガギア

 ライダーズギア第4号。背部装備、フライングアタッカーを

 装備しており、空中戦、高機動戦闘を得意とする。

 装着者は夕麻。

・オーガギア

 ライダーズギア第5号。他の4機とはフォトンブラッドの生成量が

 桁違いであるため、変身者を選ぶギア。ファイズに変わる守の

 新たなギアとなるが、守がチェイサーの力を手に入れて以降は彼と

 同程度の素質を持つカテレアに与えられた。

 ・ライオトルーパー

 量産型ライダーズギア。一般兵の装着のために開発された量産型。

 変身自体はベルトの中央部にオミクロンを模したUSBメモリ程度の

 大きさのチップを装填して使う。ギアの中では一番能力が低いが、

 汎用性はギアの中で一番高い。

オリジナルギア・フォーム

 ・ライオトルーパーV2

 高い汎用性を生かして、開発された。大まかな違いは、変身のために

 チップではなく、専用のRTフォンを使用する。また、変身に際して、

 フォンに装填するミッションメモリーの種類によってフォームチェンジが

 可能になっている。変身コードは100

 ・type-PAWN

  見かけはライオトルーパーと同じ。違いはベルトがファイズやカイザの

  物と同じで、RTフォンが使われている事くらい。アクセレイガンに

  加えて、他のタイプの武器を使用も可能になった。

 ・type-ROOK

  防御力と打撃力に特化した形態。素体となるtype-PAWNの体の

  脛、腿、肩部分に装甲を施し、腕部には打撃力を強化する大型の

  ガントレットが装着されている。

 ・type-KNIGHT

  機動性に特化した形態。ROOKと同じで素体をベースに

  背中にV字型のスラスターを、脚部にもスラスターを装備し、

  悪魔や堕天使の羽無しでも短時間の飛行ができるほどの機動性を

  確保した。武装はアクセレイガンから射撃能力・変形能力を

  オミットして刀身部を長くし、強度などを強化した長剣、

  ライオブレード。

 ・type-BISHOP

  防御力と索敵能力、光学迷彩による隠密能力、遠距離攻撃能力を 

  付加されている。黒いローブを纏い、頭にもフードを被った状態に

  なっている。肩から手の甲にかけてをラインが流れており、攻撃魔法を

  発動した際にはそのラインから流れたフォトンブラッドの効果で

  威力が上がる。武装は銃剣付きのスナイパーライフル。

  黒いローブはオーガのワイズマンローブをモデルに作られたため、

  防御力は高い。

 ・type-QUEEN

  腰元から脛辺りまでにかけてを銀色のドレススカートが覆っている。

  このスカートもワイズマンローブをモデルにして作られたため、

  高い防御力を持つ。上記の各形態の装備、武器を自在に使う事が

  できる。能力はファイズに匹敵する。

 ・レジェンドオーガ

  オーガのオリジナル進化形態。コカビエルとの決戦の際に顕現した。

  初出の時は、変身と同時に眷属19人の足元に青白い魔法陣が出現し、

  彼女たちの体から溢れた粒子がオーガの鎧となって覆い、

  レジェンドオーガに進化した。体を流れるストリームの色は同じく金色だが、

  黒かった装甲は灰色に近い銀色に変化。各部のコアが赤から青白い色に

  変化した。オリジナルの武装として、銃身を上下から挟み込むようにして

  刀身が接続された銃剣一体型の武器、『オーガブレイバー』を持つ。

  変形機構はアクセレイガンと同型のグリップを折る形となっている。

  ブレイバーはオーガストランザーとグリップの先端同士を接続できる

  ようになっており、ナギナタ形態へ変化させることができる。

  必殺技は、ナギナタ形態で、ブレイバーを後ろ、ストランザーを

  前に向けた状態で、ブレイバーの銃口にエネルギーを集め、それを一気に

  爆発させ加速。空間さえも切り裂かんばかりの速度で相手を切り裂く、

  『スピードブレイカー』。

 ・ブレイクガンナー

  コカビエルの一件を解決した事に対して、アザゼルから守にお礼替わりに

  渡された、彼が作った人工神器の一つ。

  最初から禁手化を念頭に開発された神器のため、並みの者では

  使いこなせない。禁手化した際の姿が魔進チェイサー。

 ・ライノスーパーバイラルコア

  会談の際、ヴァーリとの戦いの時に顕現した。

  元々、アザゼルの作ったブレイクガンナーはバイラルコアの使用は

  設定されておらず、結果的に守自身の持つオルフェノクの

  進化の因子がブレイクガンナーにまで及んだ可能性がある。

  これを使う事で、守は超魔進チェイサーに変身する事ができる。

 ・アナザーギア

  ソーナ及びシトリー家が独自に開発した装備。変身シークエンスは

  ギアシリーズと同じだが、音声が微妙に違う。

  装着者はソーナ・シトリー

  ライダーズギアをモデルとしつつ、魔力とフォトンブラッドを

  混ぜ合わせ攻撃力を強化している。

  見た目はヴァーリのスケイルメイルを濃い青で着色し、

  腹部には青い水色の携帯電話型トランスジェネレーターを

  装填したベルトがある。加えて、ベルトから体の各部に向かって

  薄い青色のラインが伸びている。胸の中央には青いオーブが

  はめ込まれている。

  必殺技は、右足に水を集め、それをドリルのように回転させながら

  飛び蹴りを放つ『アクアドラゴンダイブ』。

  戦闘力はファイズブラスターに匹敵するほど。

  

  

オリジナル設定

 ・メビウスピース 

  ライザーとの決戦後に守に与えられた特殊なイーヴィル・ピース。

  その効果が…。

  1、既に眷属である者の内部にある駒を上書きして、守の眷属にする。

    例:黒歌やレイヴェル達。

  2、眷属となった者達の種族を変化させずに、尚且つ悪魔並みの

    寿命を授ける。

    例:アーシアや夕麻達。

  3、イーヴィル・ピースを無限に製造できる。

  と言う力が与えられている。これにより守は他者の眷属を自分の眷属へ

  する事や、無限に眷属を増やすことが可能になった。

 




新しい話を投稿できず本当にすみません。
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