幻想郷の自由人がなんやかんやする物語   作:〔お燐〕

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キャラ設定……的な何か(新)

名前:天草時音(あまくさときね)風見時音(かざみときね)

性別:女

年齢:永遠の二十歳

種族:人間⇒半人半妖半神……?

家族の位置:嫁

性格:温厚・自由人・家族には甘い

容姿

‡身長‡150㎝

‡体重‡0㎏(能力で無くしているため……と言うか何時もはふわふわと浮いている)

‡顔‡BLEACHに出てくる朽木ルキアを幼くした感じ

‡髪型&色‡肩までのショートで黒⇒腰までのロングで黒

‡目の色‡黒⇒黒

 

程度の能力

【主に変える程度の能力】

‡どんな存在でも変えてしまう程の能力、それ故に使うことはかなり無く、あるとしても面倒に為った時。(ただし、その存在が変えることが出来ないと決めつけられているものは変えれない)

 

【老いる事も死ぬ事も無い程度の能力】

‡一般的に言う不老不死で人間なら誰しもが望む能力だが、ふたを開ければ痛みは付き物だし他の人が先に死んでしまうなどのデメリットがある。

 

【能力の干渉を無効にする程度の能力】

‡干渉系の能力を例外無く全て無効する。

 

【火・水・土・木・金・日・月を操る程度の能力】

‡属性の意味は、変化と動きの『火』、静寂と浄化の『水』、基礎と不動の『土』、生命と目覚めの『木』、実りと豊かさの『金』、能動と攻撃の『日』、受動と防御の『月』である

 

【空を飛ぶ程度の能力】

‡ただ単に空を飛べるだけで、世界から浮かぶとかそんなことは出来ない

 

【物を作れる程度の能力】

‡存在する全ての物(家具、文房具、家、農具など様々)を作ることが出来るが、見た目や質が大きくなればなるほど力の消費が激しくなる

 

【付呪できる程度の能力】

‡手に持っている、または触れているアイテムに付呪をすることが出来る、つけれる能力は様々で壊れない様にする、死を○○回防ぐなど。

これもつける能力が大きくなればなるほど力の消費が激しくなる

 

【全ての魔法を使える程度の能力】

‡存在する全ての魔法を使うことが出来る、魔法使いにとっては有難い能力だが、魔法使いでも何でもない時音からしたら付呪の時以外に使うことがない

 

【重力を操る程度の能力】

‡重さと軽さを操れる……それだけである。

本人は体重にのみ使っていて、なぜその能力を貰ったのか不明である

 

【速さを操れる程度の能力】

‡速さとは、力の速さ・動きの速さ・回復の速さ・経験値の貯まる速さ等である。

これにより、鬼が相手でも渡り歩ける

 

 

 

その他の能力

【世界を往き来できる能力】

‡そのまんまだが、例えを言うならばBLEACHの世界に行ける……そう言うことです。

ちなみに、前にいた世界の時間は止まる

 

鬼道(きどう)を詠唱無しで使える】

‡鬼道とは、BLEACHに登場する呪文みたいなもの物で、縛道(ばくどう)破道(はどう)があり、それらを使うことができる

 

斬魄刀(ざんぱくとう)を使える】

‡本作で使うのは、『流刃若火(りゅうじんじゃっか)』『厳霊丸(ごんりょうまる)』『雀蜂(すずめばち)』『斬月(ざんげつ)』『千本桜(せんぼんざくら)』『氷輪丸(ひょうりんまる)』『袖白雪(そでのしらゆき)』です。

解放時の言葉や卍解の言葉は本作品の中で書こうとおもいます。

……け、決して面倒になったとかそんなんじゃないからな! 本当だぞ!

 

 

勝手につけられた能力

【ありとあらゆる変態を招き寄せる】

‡剥げたおっさんが付けた迷惑極まりない能力で、ありとあらゆるの名の通り、色んなジャンルの変態が集まる

 

 

 

家族(新)

 

名前:風見幽香(かざみゆうか)

性別:女(だがしかしアレがついてる)

年齢:不明

種族:花の妖怪⇒半妖半神(時音の血を分けられたため)

家族の位置:夫

性格:戦闘狂・年中発情期・言いたいことをズバズバ言う・家族には甘い

容姿

‡身長‡170㎝

‡体重‡65㎏

容姿:緑のショートテールに赤色の目、顔はかなり整っている

服装:向日葵の絵柄が着いてあるシャツとチェックのロングスカート

能力

【花を操る程度の能力】⇒【花を司る程度の能力】

‡半神になった事で能力が進化した。

基本は変わらないが、何処からでも花を咲かせれたりできるようになった

 

【祝福がある程度の能力】

‡時音が作った世界に一つしか無い指輪の能力

これを装備している者は不老不死の効果が付き、能力の干渉とデメリットのある効果を全て無効にして、回復速度を速める。

着けたら外せなくなるが錆び・腐り・傷つつかず・壊れる事が無い。(例え境界を操ろうと白黒はっきりつけようとビクともせず、鬼が思いっきり力をぶつけても壊れない)

結婚式の時にサプライズとして渡されて以来、暇なときには指輪を見ていたりなぞったりしている。

 

 

名前:レミリア・スカーレット

性別:女

年齢:五百歳

種族:吸血鬼

家族の位置:姉

性格:かりすま☆・仲間思い

容姿

‡身長‡146㎝

‡体重‡40㎏

容姿:水色のセミロングと紅色の目で少し幼げを残している

服装:薄ピンク色のナイトキャップに薄赤色の服、薄赤色の膝までのスカート

能力

【運命を操る程度の能力】

‡運命を見て操れる。

操るといっても全てでは無くピンからキリまで。

力の弱い存在のは完璧に操れるが、自分より強い存在の運命は変えやすくするだけ(例えば矢印を置いてそっちに行きやすくする)

 

【幸福がなる程度の能力】

‡イヤリングの付呪効果。

病気や疫を近づけさせない事ができる

 

 

名前:フランドール

性別:女

年齢:495歳

種族:吸血鬼

家族の位置:妹

性格:人見知り・仲間思い

容姿

‡身長‡146㎝

‡体重‡40㎏

容姿:綺麗な金色のショートテールと紅色の目、顔は姉より大人っぽいが少し幼げ

服装:赤色よ半袖と一枚布を腰に巻き付けて止めているだけのスカートで右胸に可愛い熊のバッチが着いている(時音のお手製)

能力

【ありとあらゆるものを破壊する程度の能力】

:幻想郷で上位に入るほどの危険な能力。

能力の名前の通りに、ありとあらゆるものを破壊できる、破壊する時は手の平に『眼』を持ってきて握ることで対象を爆発させる

 

【幸福になる程度の能力】

‡バッチの付呪効果

レミリアの持っているイヤリングの効果と同じ

 

 

 

 

 

時音の友人or知り合い(今現在)

 

アリス・マーガトロイド

┗友人

年に数回人里に降りてきて人形劇をやっていて、人里ではかなりの有名人。(良い意味でも悪い意味でも)

時音が幽香と結婚してからは篭もりがちになって要るが魔理紗に励まされてある程度は外に出られる様になった。

 

八雲紫(やくもゆかり)

┗友人

幻想郷では逆らうものが無く絶対強者の名を持っている………訳でもなく、博麗霊夢(はくれいれいむ)に無視され、風見幽香(かざみゆうか)には武器()を向けられ、八雲藍(やくもらん)には説教されている。

 

上白沢慧音(かみしらさわけいね)

┗友人

幻想郷の人里にて教師と守護者を受け持っている、藤原妹紅(ふじわらのもこう)と付き合っているが可愛い者に目がなく、すぐに手を出そうとする

さらに、隠れたロリショタコンである。

 

稗田阿求(ひえだのあきゅう)

┗知り合い

幻想郷縁起(げんそうきょうえんぎ)を纏めている。

長く生きても三十年しか生きられないらしく、その中の数年は転生の儀を行うため、実質は二十年と少しのみ

 

博麗霊夢(はくれいれいむ)

┗友人

博麗神社(はくれいじんじゃ)の巫女で幻想郷で数少ない常識人……の筈が紅魔郷以来何かと時音の事を考えてる(本人に自覚なし)

 

霧雨魔理沙(きりさめまりさ)

┗友人

幻想郷で数少ない常識人、何時もは紅魔館の本を借りたり(窃盗)しているが、以外と世話好きな所と料理上手な一面がある

アリスが篭もりがちになった時にいち早く駆けつけて(正確には何かパクれる物がないか見に来ただけ)、現在は看病をしている

 

森近霖之助(もりちかりんのすけ)

┗知り合い

魔法の森の入口に香霖堂(こうりんどう)と言う雑貨店を営んでいる

小説内では出ることはもうない……それほど出ない

 

紅美鈴(ほんめいりん)

┗友達

紅魔館(こうまかん)の門番兼庭師をしたいる。

門の前で泣いている所を時音に慰められ、それ以来時音の事を考えては妄想に使っている

 

十六夜咲夜(いざよいさくや)

┗友達

紅魔館のメイド長をしている完璧な人間。

しかし、極度のロリコンであるためかレミリアやフランドール、時音の盗撮写真を集めていたりしている

 

パチュリー・ノーレッジ

┗友達

紅魔館にある大図書館を管理している。

本人は魔法使い兼魔法研究者なのか、時音の鬼道を見聞きして興味を抱いている

 

小悪魔のこぁ(こあくまのこぁ)

┗知り合い

パチュリーが魔法の実験でだし、それ以来図書館の整備兼掃除をしている

 

 

 

 

 

あとがきの様な何か

 

時音

「こんにちは、風見時音だ」

幽香

「夫の風見幽香です……なんだか何時ものしゃべり方(書き方)とは違うわね」

時音

「なんでも、最近こんなしゃべり方の人を見ないそうで、やってみたそうです」

幽香

「ふ~ん……」

時音

「興味なさそうですね……っと、それよりも我友人がこれを見てくれた時に一言残していったのですよ」

幽香

「あら? どんなこと?」

時音

「なんでも、『風見幽香は、何時から男になったのか……』って」

幽香

「私が男? 私は女よ?」

時音

「きっと、夫扱いだからでしょう」

幽香

「あぁ……だって私は生やしたし、攻めだからだから夫なのよ」

時音

「ナニを生やしたのか、何に攻めるのかなんて聞きませんからね………それに最初は本当に健全な小説にしようと思ったんですよ? 下ネタもあまりいれずにって……いつからこんな小説に……」

幽香

「タグにr-18でもつけたら? そしたら伏せなくて良いし楽になるから良いわよ?」

時音

「いやいやいや、そんな小説にしたらダメですって! それにそう言うのは………ね? 」

幽香

「……まあそこら辺は頭の隅っこにでもおいておくわよ……投稿主が」

 

っえ!?

………まぁ、はい

 

時音

「あはは………それじゃここら辺で終わりにしますね」

幽香

「また次回も見てくれると嬉しいわよ?」

 

まあ、此から少しの間はリア充爆発しろ! な展開が多いですが何とぞよろしくおねがいします

(私自身が甘々な小説や変態系の方が得意……と言うよりは殺伐とした小説とかがあまりに好きでは無いんですよね、なので気づいたらこんな感じになりました)

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