私こと天草時音は買い物途中で目の前が暗くなり、気づいたら真っ白な所に居た。
禿げたおっさん(なんか偉い人)が「ごっめ~ん☆ キミの事間違って殺っちゃった☆」
「……はぁ~!?」
……こんな感じで始まる楽しくも時々悲しい様な(実はそんな事無かったりする)物語である。


☡※☡この作品は私の『残念』な妄想で出来ています、「ゆかりん、まじゆかりんだ!」とかがありますので合わない人が出てくると思います、その時は無理せず他の投稿者さんの所に向かって下さい☡※☡
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