タグがこのまんまでよいのか困っています。
多分これから増えるかもしれないのでその時は御了承ください
それでは第1章三話始まり始まり
あれ?ここは何処だろう?なにか聞こえる。
「私はあなたの??から生まれたの彰様」
ああ、あの子かこれは昔の記憶、今どうしてるだろうか?
「私の名前はあなたがつけて」「???うんいい名前ね。よろしく彰様!」
あれ?ここから先が思い出せない
大切な思いでな気がするのに
もう終わりか
今回は長かったな
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突然彰の身体だったものが光だす、そしてそれは身体を構築していきもとに戻る
彰が起きると皆が集まってくる一人一人青ざめたり泣いてたり様々だ。
俺は言う、いままで久しぶりにあの忌々しい能力の名を
「俺の能力は転生する程度の能力なんだ詳しくは中で話そうか。」
彰はみんなを居間に誘導すると説明しだす
「まず俺の能力から説明しよう。俺の能力は転生する程度の能力どんな状況でも生き返る所謂不老不死だ。魔理沙にかわって死んだのも俺の能力だ。」
「それだけでもおかしいんだぜ、だけどもっとおかしいのは瞬間移動、どうやったんだぜ?」
魔理沙はいまだに顔を青ざめて言う。
「移動だけは紫、防御壁は少しややこしいから割愛するが俺は解除出来る。」
実際には違う、紫は途中でどっか行ったし俺の能力で潜在能力をあげつづけた結果だ。しかし、ここで本当のことを言うのはダメだ。目的はただ仕事の許可なのだから要らぬ心配をさせたくはない
「それじゃ許可貰ったし帰るよ。」
そう言って彰たちは行ってしまう。
あとに残された二人がなにか話している。
「にしてもあいつ何者よあの風貌どっかで見たんだけど。」
霊夢は悩んでいる
魔理沙は(ぽーーーーー)どこか上の空だ
「て言うか聴いてるの?「お、おおう、聴いてるんだぜ確かに得たいの知れない奴だったけど・・・」」
「けどなんなのよ」
「いや何でもないただ飯を思い浮かべてただけだ。」(あんな風に助けられたのは初めてなんだぜ)
「ふーん魔理沙はお気楽ね。」
その頃妖怪の山では、
「これはスクープです。今回の講読者はいただきですね」
天狗たちは大急ぎで号外を出す準備をしている
そことは別の場所で
「おい!本当にこの計画なら人間を食えるんだろうな?」
ええ、そうよとある人は言う
「だって妖怪は欲のかたまりでしょう?そのお手伝いをしようということなの。」
「なら安心だな」
と言って妖怪たちは笑う
その笑いのなかに薄気味悪い笑顔を浮かべるある人は言う
「速く戻ってキテ、アキラ」
そんなことを知らない彰ご一行
くお!お前って奴はと怒なり声が聞こえる
そんななか他の三人は(((どうせ、ご主人様は最終的には許してしまうのでしょう?)))
クスクス笑っているのでした。
第1章完結です。
どうですか序盤は出来るだけなぞを残していきたいと思っているので理解しずらいかもしれません
少し描写力が低くなってしまったと思うのですが、これに愛想をつかさず見ていってほしいです。