能力を操る程度の能力を持つ倉持彰は能力の副作用によって秘密を抱え能力を封印している。そんなある日、紫に幻想郷管理人代理をしてと頼まれる。これは倉持彰が久し振りに幻想郷の住民たち(一部)に会ったらという設定の物語。(処女作となりますのであらゆる点で宜しくない、や。がない理解しがたい自己表現力が有ります。予めご了承頂きたい)

章の数が整数になる(例一章、一・五章)ごとに新しく分かった設定を追加していきます。

注意 ヤンデレっぽい要素がありますが過激にしていません(あくまでヤンデレっぽいだけです)
   また日常系でもありません。あしからず
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