東方黒龍紀 〜黒き絶望は希望となるか〜 作:ブラキDIOス(超絶スランプ)
一人目 龍太
名前 黒木 龍太
年齢 16歳
性格 努力家で、何事も為せば成ると思っている。
二つ名 黒い希望を背負った少年
身長 160cm
髪の色 黒
目の色 黒
趣味 読書
設定 本作の主人公。至って普通の中学生。少し気弱だが、どんな困難にも立ち向かう勇気とガッツを秘めている。少々、お人好しな面も。身長があまり伸びない事をコンプレックスに感じている。
二人目 コウ
名前 絞蛇竜 ガララアジャラ
年齢 17歳くらい
性格 かなり陽気でムードメイカー的存在。
二つ名 踊り奏でる協奏曲
身長 210cm
髪の色 緑がかった黄色
目の色 黄色
趣味 ダンス
設定 龍太の良き相棒。黄色を基調としたヘッドフォンを首にかけている。常にふざけているように見えるが、実は非常に頭が良い。人間には友好的。ある悲しい過去を持つ。蛇竜種だった為か、身長の高さは転生者の中でもトップクラス。
三人目 トドロキ
名前 轟竜 ティガレックス
年齢 17歳くらい
性格 短気で非常に荒々しいが、実は仲間思い。
二つ名 天に轟く怒り
身長 185cm
髪の色 橙と青のツートンカラー
目の色 青色(激昂すると真っ赤に充血する)
趣味 何かを壊す事
設定 人間をあまり快く思っていないが、龍太の事は掛け替えのない仲間だと思っている。仲間の為なら、命をかける漢。頭蓋を模したネックレスをつけている。甘い物が大好物の為、常にチュッパ○ャッ○ス似の飴を持ち歩いている。登場はまだ先。
四人目 ???
名前 ???
設定 龍太の夢に度々出てくるドラゴン。龍太曰く、何故か懐かしい感じがするとの事。謎の多い存在。登場はまだ先。
作者「こんな感じでどうですか?」
コウ「中々良いんじゃねぇの?」
龍太「そういえば、トドロキは?」
作者「まだ出てきていないキャラをここで出すのもどうかと思ったので、今日は呼んでません」
龍太「ああ、そういう事か〜。てっきり、クビになったのかと…」
???「誰がクビになっただと龍太!!」
龍太「!?」
コウ「アイエエエエエエエ!?トドロキ!?トドロキナンデ!?」
トドロキ「うっせえなぁ…黙ってろや」
コウ「ノンノンノンノンノーン!!俺に黙れなんて酷い男!俺、泣いちゃう!!」
トドロキ「んだとゴラァ!!!」
作者「ちょっ…何これカオス」
トドロキ「俺は何話ぐらいになったら出てこれるんだよ」
作者「まだ未定ですけど………分かった!!しっかり考えておくからその手を降ろそうか!」
トドロキ「しゃあねぇな……ちゃんと考えとけよ!じゃあな」
タッタッタッタッ……
龍太「…行っちゃった…」
コウ「ったくよ〜…ホント何しに来たんだアイツ…」
作者「とりあえず……俺は次の話を考えるんで帰ってもらえません?」
龍太「…………」
作者「…あれ?どうしたんですか、龍太君。顔が笑ってないよ?」
コウ「……俺達…まだ森の中にいるんだぞ…」
作者「あ」
コウ「作者が忘れてんじゃあねェーーーーーーッ!!!!!!」バキィッ!!!
作者「アベシッ!?」
龍太「えっと…こ、これからよろしくお願いします!!」
コウ「全く……こんな俺達だが、よろしく頼むぜ」
作者「なるべく早めに更新をしていこうと思っております。では、今回はこの辺で」
龍太「トドロキは早く出した方が良いと思うよ」
コウ「右に同じ」
作者「ぜ、善処します」