東方無集録   作:生きる死神

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はいどーも生きる死神です

真也「今回は完全に説明回だねー」

こいし「地の文はなにもないから注意してね」

それと今回でるのは真也とこいしだけです

真也「出番がいっぱいー」

こいし「いつもいっぱいあるでしょー」

はいはい、では

「「「スタート」」」

(メタイ上にネタバレ多いのでこれは後に読むことをおすすめします)


この小説における原作キャラの説明※ネタバレ&メタ回

真也「どーも、真也だよー」

 

こいし「私もいるよー」

 

真也「というわけで説明はいるよー」

 

こいし「順番は原作に出てくる順番かなー」

 

真也「もしかしたら間違えるかもしれないけど大目に見てねー」

 

こいし「まずは霊夢!」

 

真也「霊夢はここでは感情表現が大きくわりと分かりやすいようになってるねー」

 

こいし「さらに言うとここではあんまり出番はないね、宴会とかそういう場じゃない限りは」

 

真也「理由もあるよー、何故かというと異変の時は僕たちは一緒に行動しないで違う人に会ってるからだねー」

 

こいし「だから、霊夢たちにはほとんど会わないよ、でも日常編とかではでるかもね」

 

真也「お次は魔里沙ー」

 

こいし「ここでは口調は「~ぜ」がつかないときもあるよー」

 

真也「あとは、こーりんやアリスに特別な感情を持ってるわけではないよー」

 

こいし「あ、主人公勢は後半でオリスペカでるかもね」

 

真也「はい次はールーミアー」

 

こいし「ここではなのかー口調はあんまりないよー」

 

真也「あとはEX化に関してはまだ考え中かなーだって」

 

こいし「もしかしたら出てくるかもしれないね」

 

真也「あとはルーミアは食べ物大好きだよー」

 

こいし「次はチルノだね」

 

真也「まるきゅうー」

 

こいし「短い!」

 

真也「あとはーてかあんまり出てこないだろうからねー」

 

こいし「あぁ、チルノどんまい」

 

真也「大ちゃんー」

 

こいし「こっちも同じくあまりでませんね」

 

真也「ここの大ちゃんはとてもいい子ですー」

 

こいし「美鈴ー」

 

真也「ここでは寝てるときもあれば起きてるときもあるから門番はちゃんとやってるよー」

 

こいし「寝てるのがばれてるかは不明ー」

 

真也「咲夜ー」

 

こいし「わりと上から目線が多いかなー」

 

真也「キャラが崩壊しそうで怖いって作者が言ってたー」

 

こいし「小悪魔ー」

 

真也「うーん、パチュリーの付き人ー真面目ーそれくらいかなー」

 

こいし「短いねー」

 

真也「はい次ーパチュリー」

 

こいし「動かない図書館は伊達じゃないっ!」

 

真也「某総帥のセリフですねーというわけであまり動かないしーわりとよくあるタイプかなー」

 

こいし「レミリアー」

 

真也「カリスマブレイクはするけどカリスマもしてるよー」

 

こいし「妹思いだけど時々空回りしちゃうね」

 

真也「まあいい姉だよねー」

 

こいし「ここでフランです!」

 

真也「フランはここではとても重要なキャラですねー」

 

こいし「どこがー?」

 

真也「僕は知らないよーあれ見てるだけだからー」

 

こいし「はい、メタイのはおいといて、フランは狂気が無くなったので無邪気でとても子供っぽいです」

 

真也「あと、僕の能力を怖がらなかった人でもあるよー」

 

こいし「レティはまだ」

 

真也「アリスー」

 

こいし「あんまり出番はないけどまあわりと友好的なタイプになったよ」

 

真也「人形劇はやってるしそこまで冷淡じゃないよー」

 

こいし「ルナサー」

 

真也「真面目で大人しいタイプー」

 

こいし「とても書きやすいタイプ」

 

真也「メルランー」

 

こいし「明るい、自信家かなー」

 

真也「キャラ崩壊しそうですー」

 

こいし「リリカー」

 

真也「とりあえずまともで話しやすいタイプーあとはまとめ役になったー」

 

こいし「妖夢ー」

 

真也「辻斬りではないよー、真面目でしっかり者かなー」

 

こいし「とても良い子だね」

 

真也「幽々子ー」

 

こいし「スマホでやってると変換がし辛いってー」

 

真也「ただの愚痴だねーかなり自由でお腹はブラックホールみたいですー」

 

こいし「慧音ー」

 

真也「とっても真面目ー」

 

こいし「それだけ?」

 

真也「うむー」

 

こいし「みすちー」

 

真也「被害者だねー」

 

こいし「わかってたなら止めなよー」

 

真也「リグルー」

 

こいし「少し男の子っぽいかな?」

 

真也「かもねー」

 

こいし「てゐー」

 

真也「悪戯兎詐欺だねー」

 

こいし「漢字が違うよーな」

 

真也「鈴仙ー」

 

こいし「狂気の瞳に少し悩んでるよー」

 

真也「苦労人だねー」

 

こいし「永琳ー」

 

真也「1人で考えてるたいぷなのかなー」

 

こいし「真也に攻撃したのは輝夜に害をもたらすかもだからー」

 

真也「輝夜ー」

 

こいし「わりと普通の女の子になったね」

 

真也「でも妹紅とはわりとよくある感じー」

 

こいし「妹紅ー」

 

真也「もこたーん」

 

こいし「もこたーん」

 

真也「阿求ー」

 

こいし「物知りで好奇心旺盛でいろんなことを知りたがるねー」

 

真也「そのせいでああなったんだけどねー」

 

こいし「リリーホワイトはでないかも」

 

真也「幽香ー」

 

こいし「戦闘狂、花を愛してる、真也にもう一度挑もうとしてるらしいよー」

 

真也「うわーまじかーいやだなー」

 

こいし「メディスンー」

 

真也「キャラが分かりにくいけどそこまで人間を嫌ってないよー」

 

こいし「わりとおとなしい感じかなー」

 

真也「小町はまだかもー」

 

こいし「映姫もまだかな」

 

真也「静葉はーうーん、特に書くこと無いよーな」

 

こいし「うわー、可愛そう」

 

真也「穣子ー」

 

こいし「うーん、明るめだったかな?」

 

真也「そうじゃないー?」

 

こいし「雛ー」

 

真也「雛も僕の能力を聞いて怖がらなかった人だよー」

 

こいし「もしかしたら今後もでるかもー」

 

真也「そこまでネガティブにはなってないよー」

 

こいし「椛ー」

 

真也「真面目でー少し自信家になったかなー」

 

こいし「文ー」

 

真也「ちょっと不遇なキャラだねー」

 

こいし「あやや口調は少ないかもね」

 

真也「早苗ー」

 

こいし「まだそこまで常識を捨ててないよー」

 

真也「でも、少し染まってきてるはずー」

 

こいし「神奈子ー」

 

真也「信仰はいつでも欲しいみたいー」

 

こいし「あんまりキャラ把握してないねー」

 

真也「諏訪子ー」

 

こいし「ケロちゃんではないかもねー、わりと真面目キャラになるかもー」

 

真也「天子はここでは重要キャラの1人だねー」

 

こいし「後何人かな?」

 

真也「さあねー天子は心を許すとあんな感じの口調になるようにしたみたいだねー」

 

こいし「あれはあれで可愛いよね!」

 

真也「そうだねー」

 

こいし「衣玖は苦労人かな?」

 

真也「そうだねー天子に振り回されてる感じかなー」

 

こいし「まあそれも減るかもしれないね」

 

真也「ヤマメー」

 

こいし「地底のアイドルにしたはずー」

 

真也「とても明るいキャラだよー」

 

こいし「キスメー」

 

真也「話す前に……がつくよー」

 

こいし「けっこーぐさっとくることを言うかなー」

 

真也「パルスィー」

 

こいし「パルパルしてるよー」

 

真也「してるけどそこまで性格はひんまがってないよー」

 

こいし「お燐ー」

 

真也「地霊殿のしっかりものだねー」

 

こいし「お空の保護者でもあるよねー」

 

真也「さとりー」

 

こいし「お姉ちゃんはゲスくはないよー」

 

真也「僕のことも迎え入れてくれたとても良い人だよー」

 

こいし「作者の好きなキャラの1人だよー」

 

真也「みなさんお待ちかねのこいしー!」

 

こいし「これ私が私を説明するの?」カァァ

 

真也「じゃあ僕がやるよー!ここではー、タグの通りヒロインでありこの小説の最重要キャラであり、(可愛いし)、うっすらと第3の目が開いていて、(可愛いし)無意識に流されてないし、(可愛いし)、とっても純粋で、(可愛いし)、一途で、(可愛いし)、なによりも僕の一番の理解者だよー!」

 

こいし「なんか誰よりも長いし所々何か聞こえるんだけどっ!」カァァ

 

真也「そんなこいしも可愛いなー!」

 

こいし「なんでそんな素直に言うのよー!」カァァ

 

真也「気を取り直してナズーリンー」

 

こいし「星の落とし物をよく探しに行かされる苦労人だね」

 

真也「愚痴が始まると周りが見えないみたいー」

 

こいし「小傘ー」

 

真也「いつも楽しそうだねー」

 

こいし「真也のことを受け入れてもくれたよ!」

 

真也「一輪&雲山ー」

 

こいし「一輪は真面目キャラー、雲山はまあよくある感じかな?」

 

真也「話したら面白そうだねー」

 

こいし「村紗ー」

 

真也「明るい元気な子ー」

 

こいし「血の池地獄……」

 

真也「星ー」

 

こいし「少し抜けてる感じかな?」

 

真也「忘れ物は多いよー」

 

こいし「聖ー」

 

真也「とっても優しいお母さんみたいな人ー」

 

こいし「真也の過去を聞いて真也を受け入れてくれたね」

 

真也「ぬえー」

 

こいし「大妖怪っぽくないね」

 

真也「でもやるときはやるみたいだよー」

 

こいし「今はこんな感じかな?」

 

真也「まだ出て来てないメンバーは今後追加されるかもねー」

 

 




はい、というわけで説明でした

真也「茶番だったねー」

こいし「なんか私のところおかしくない?」

真也「そんなわけないよ!」

こいし「し、真也ぁ!」カァァ

おぉ、熱い熱い

真也「事実だもんね!」

こいし「これ以上はやめてよー!」カァァ

はいはい、では

「「「ばいばーい」」」
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