ストレスが溜まったので書きました☆時間をどぶに捨てたいって人は見てってね☆やっぱり見るな☆売るせぇ黙れJカス☆低評価おしてけや☆
OP おんまこの歌 《作曲 イマチンドラゴン田中》 《歌詞 るりま》
お・お・おんまこ!おんまこ大好きおんまこ!
タバコはまだ消さないで、話の続きをしたくないから。
あなたがタバコを消すと私はオレンジジュースを飲みだすの、ゆっくり氷をかき混ぜながら。
あなたに寄り添うおんまこ、ここは何の入り口?夢の国さ。
これが夢なら覚めさせないで、現実なんて必要ない。
ピーターパンならとっくに死んだ。あなたが現れるのと引き換えに。
語り《お前が求めるなら、俺はいつだって行くさ。お前がおんまこで俺が何だ?》
「現実なんてそんなもんだろ。あまたの中で思いえがく通りに行くのは、一握りの天才だけで、俺たちがどう思いえがこうと、現実になることなんて一つや二つあるかないかだ。だったら想像するなって言いたいけど、それができたら苦労はしないんだ。だって人生はどうしようもないことばっかりで、そのたびに、こうあれば、あああれば、ああだったら、そうだったらって考える生き物なんだよ。でも考えるって生きてるって事だよな?どっちがいい、単細胞生物になって本能の向くまま何も考えずに生きるか、悩みながら考えながらも思い通りにならない現実を生きるか。どっちが幸せだと思う?」
死んだほうが早い。
宇月「このあたりに切り裂きジャックって言う通り魔が出るってうわさだ、倒しに行くぜ」
日生「ああ、それ私だよ」
宇月「てゅわあああああああ」
鈴木「この辺にぃ、ジャックザ・リッパーっていう通り魔が出るらしいぞ。倒しに行くぜ」
木村「ああ、それ僕ですよ」
鈴木「へえ」
唐突ですが川上からドンブラコ、ドンブラコと桃が流れてきました。
まるで桃みたいだぁ。終り。
唐突ですが川上からドンブラコ、ドンブラコと桃が流れてきました。
ドンブラコってなんだろうね、ドンって何かにぶつかってますよね、たぶん岩か何かにごんごんぶつかってるんでしょう。じゃあブラコってなんでしょうか、お前の彼でしょうか。お前って誰でしょうか。
結局自分が自分である証明は他人しか持ってないんですよね。
そうこうしている内に、桃は流れて海に出ました。
海はとても大きい、人の悩みなんて海と比べれば小さいものです。人によるかもしれませんが。
水平線に夕日が沈んでいきます。とっても綺麗ですね。でも中の桃太郎はこの夕日を見ることはできません。だって桃の中にいるから。でも桃太郎にとってこの夕日はとても汚いものに見える可能性だってあります。そう考えると、見えなくてもよかったのではないでしょうか。