英語と美術をした!
三時間目 社会
【パチュリー視点】
そういえばここのクラスは初めてだったわね。 自分の副担のクラスでもあるし…(もう1つは5組)変な人が居ませんよーに…
生徒1「えーと? 貴方は誰?」
あーもう忘れちゃってる系か、確かにpart4の集会は私はあまり話さなかったし何故かカットされてたし…
パチュリー「確かに忘れるわよね。 私はパチュリー・ノーレッジ 気軽にパチュリーって呼んでほしいわ。っていうかそもそもここの学校の先生達は堅苦しいのは嫌いだし…」
生徒2「そんな呼び捨てで大丈夫か?」
パチュリー「まぁー人にもよるわね。 大体は大丈夫…なはず。」
生徒3「ダメな人とかいるの?」
パチュリー「レミリア校長。(即答)咲夜は教頭だけどそうでも無いわね。でもその二人はなるべくなるべく呼び捨てはやめた方が良いわ。後は…人にもよるけど先輩とか?」
生徒「なるほど。」
パチュリー「話変わるけど… 私は社会ももちろん好きだわ。 でも本を読むのも好きなの。 なんかお勧めあったら教えてね!」
生徒「せんせーには黒歴史有りますか?」
パチュリー「すべて話すと日がくれるわ。」
生徒4「何か!」
パチュリー「最近は入学式倒れたり…、後は卒業式は泣きすぎて噛んだわよ。」
生徒「(大丈夫かなこの人…)」
パチュリー「いつか気が向いたら話すわ。これからよろしく。」
生徒「せんせーなんさーい?教えてー」
パチュリー「だが断る!」
生徒「なんでやぁぁぁーー!」
二時間目 保体
【映姫視点】
♪キーンコーンカーンコーン
あー!まだ来てない人いる! 初回ぐらい説教したくなかったのに…
映姫「おめーらおs…」
椛「授業の連絡…二組か三組に連絡したの?」
映姫「着替えの所しかしてない…」
椛「あのなぁ…」
映姫「でも!初回だろうと! ルールは守r…」
椛「はーいじゃー2組の体育係号令よろしくー」
うぉい!椛が私の前に立って話してる!
生徒1「気を付けー例!」
生徒一同「お願いしまーす!」
映姫「お、お願いします…(勝手に進めるなや…)」
椛「挨拶終わった所でちょっと一言。 授業はチャイムと同時にスタートするからチャイムがなる前にやる所に来てね。次からは私もそうだし、怒りたくて仕方がない映姫も説教するし、それで授業が短くなるので心がけるように。」
生徒「はぁーい。」
椛ぃ、私が言いたかったこと奪うし…怒りたくて仕方がないってちゃっかりいってるし…もうこのまま進行してもらうか…
椛「自己紹介…って言いたいけどpart7の体力テスト編でやってるから多少省くけど、この赤学年と三年生の青学年の保健体育を担当してる。一年間長いようで短いけどよろしくな。」
生徒「よろしくお願いしますー!」
椛「次…映姫…。」
映姫「(やっと喋らせてくれた…)私の名前はいったかも知れないが四季 映姫だ。学年でも、授業でも、これからよろしくな。」
椛「さぁ!君たちは保健体育は好きかね?」
男子「俺は!性器系が!」
映姫「そーゆーのを聞いたわけではないのだか…」
男子「そうじゃないの?てっきりあっち系かと…」
映姫「変態はお帰りください(キッパリ)」
生徒「せんせーラグビーやりますかー?」
椛「ラグビー?男子限定でやるか?」
映姫「設備がねーよ。ていうか誰が教えるんだよ。」
椛「映姫。(即答)」
映姫「やってたまるか!」
生徒「あはは。冗談冗談! 俺は地域のラグビーチームにはいってるんだ!」
映姫&椛「お、おう。(ラグビーチームなんてあったんだ…)」
輝夜「あのー?さくしゃさん?」
風天爽(作者)「なんでしょうか?」
輝夜「前回から間開けすぎでしょ!!」
風天爽「輝夜さんすみません…」
輝夜「ま、それは良いとして…次回の予告は?」
風天爽「早苗さんメインのクラス総合の授業回にする。」
技術T「出番…」
音楽T「まだー?」
風天爽「もう少々お待ちくださいませ…」