悪魔これくしょん -デビこれ-   作:ハーメルンkpx

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まだ地球も誕生していない時代、太古の宇宙は長らく、悪い蛇の支配下にあった。この悪い蛇は本当に古く、強かった。悪い蛇たちはこの宇宙のすべてを確かに握っており、他の惑星人たちを虐げていた。やがて、その悪い蛇たちの中から、少ないながらも善い蛇が生まれ出した。これは魂の年齢が上がるごとの、魂の基本性質なので、ある意味避けられない現象でもあった。魂は年齢を重ねるごとに、愛を深め、光を放ち始めるからだ。いつしか、多勢の悪い蛇たちと少数の善い蛇たちの間で、戦争が起こった。これは宇宙全域を巻き込むものであった。悪い蛇たちは貪り続けることを主張した。善い蛇たちは光に気付き、愛に目覚めることを訴えた。結果として、悪い蛇たちが勝ち、善い蛇たちは負けた。善い蛇たちは身を隠すことにした。奇遇にも彼らの姿形はやがて変わっていった。今で言うところの龍に姿が変わった。これは魂の成熟による働きである。善い蛇たちは後の縄文人たちの祖先となる。悪い蛇たちはそれ以外の祖先だ。

悪い蛇たちは善い蛇たちが再び結託することを恐れた。そこで、情報工作をすることにした。こういった、ある一側面を帯びて生まれたのが宗教である。
悪い蛇たちは善い蛇たちの姿である龍、つまりはドラゴンを悪魔に据えて、広めることにしたのだ。

悪い蛇=ミカエル=宗教側。
善い蛇=ルシフェル=宗教で悪の方へと追いやられた側=龍・龍神(黄金人)・龍人(黄色人)=サナートクマラ=艮の金神=スサノオ=龍神の総大将である国常立尊。

そして、地球は、罪人と管制側にとって都合の悪い者たちを永遠に閉じ込めておくための牢獄として、用意されることとなった。
太陽と月を作り、そして大地に月の水を落として海とした。空気を作り、草木と生物を促した。
後に生まれる知的生命体には宗教という形で利用して、経緯を誤魔化すこととした。宗教の次は科学で翻弄する。
宗教も科学も隠れ蓑である。投獄者たちを、真実と魂の本質と故郷から、最も遠ざけ、忘れさせるために。

今から約5億年前、惑星ニビル来のアヌンナキ(最少人数で飛来)が地球に現存する生物、基本的には、脊椎動物の5グループを中心に改変を行い、仕込みを済ませる。ここから地球解釈で長い時間をかけて自然進化と発達を待つ。
※この時期の地球では、まだまだ生物としての土台を獲得していない種がすべてだった。これらの遺伝子操作を行っても見込みがなかったため、この回では、生物の促進改良を仕込んだだけに留めた。

今から約20万年前、仕込みの成果は上々で、当該惑星の生物は基準を満たしていた。その時期に、惑星ニビル来のアヌンナキが金の採掘を目的に地球に訪れた。そして、労働力として4つの種族(奴隷の四大種族)を作る。一つは爬虫類と自分たちを遺伝子的に掛け合わせたレプティリアン。もう一つは猿と掛け合わせた人類。さらに力労働としては最も期待された巨人族。あとは正直、影の薄い種族。この種族、そして巨人族の順に死滅する。
巨人族は反抗反乱を防ぐために力の割には、寿命が短く繁殖力も弱く設定されている。レプティリアンは冷徹さと合理性を持つように、人類は穏和な心を持つようにされた。…というか、より正確には、冷徹で比較的合理的な爬虫類と、温和で比較的協調的な猿とが遺伝子の混合種として採用された。
基本的に、この四種族の寿命は総じて短めに設定してある。1/5~1/3程度の可能最小値。とにかく、謀反や反抗能力を削ぐのが主目的。これは5億年前からの仕込みもある。

比較的、人類はアヌンナキに可愛がられるようになる。レプティリアンはこれに嫉妬し、これ以降、レプティリアンによる人類侵略の26000年計画が実行されるようになる。これの起源が今に語られる、カイン(蛇)とアベル(猿)の物語として、レプティリアン監修で発刊され続けている。大天使ミカエルを正義とし、堕天使ルシフェルは悪と定めたのも彼らによる企てだ。


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出来上がった種族を大雑把に仕事内容毎に分ける。肉体労働する者、頭脳労働する者、それらを管理する者、などなど。
このようにして金・鉱物の採集を効率化した。
ダーウィンの進化論は管理型側による工作・情報操作に過ぎない。

以下、労働型と管理型の特徴。

労働型:
・哺乳類、特に霊長類から進化させた猿由来の人類(黄金龍神の系譜、ドラコニアンの魂系)。瞳の色が茶~濃い茶~黒などの輝度値が低めの色を受け継いでいる。元々、体毛があった種であるため、寒さに弱い。傾向として、比較的低緯度に住む。筋トレや過剰な食事量などによる例外的な個体を除いて、極々自然な環境で成長した個体は頭が大きく、ずんぐりとした体、短い手足の猿類的フォルムの体型になる。ぶっちゃけ要はアジア系を指している。
日本人は猿をルーツとする人種のために、どうしても臆病で温和、協調的で、手先の器用な者が多く生まれる。安定的な技術者や勤勉な労働者が多くなる。
他にも、例えば彼等は戦争に勝利すると、敗戦国をあえて対等と見なし、温情を施して、共栄できる道を呈する。

※ドラコニアン、ドラゴン
元々は悪の爬虫類種だった者が、愛と光に目覚め、善の爬虫類種となり、これを魂的な進化と定義された存在たち。

※五色人・五色星人、東南西北中=青赤白黒黄=木火金水土、黄⇒黄金
熊本県の幣立神宮に「五色神面」なるものが奉納されている。これは世界の人種、
赤人=ネイティブ・アメリカン系
青人=アジア南部あるいは北欧
白人=白人系
黒人=黒人系
黄人=アジア系

※黄金人=日本人

すなわち、ルーツは、
赤星人=アトランティアン
青星人=レプティリアン
白星人=レプティリアン、レムリアン
黒星人=アヌンナキ
黄星人=ドラゴニアン

※ひふみ祝詞と同じ鈴(音)の数、神器「五十鈴(いすず)」の五色鈴
赤色鈴
青色鈴
白色鈴
黒色鈴
黄色鈴
_
赤人金
青人金
白人金
黒人金
黄人金
_
赤星金
青星金
白星金
黒星金
黄星金


管理型:
・爬虫類から進化させた種(レプティリアン系統)。瞳の色が青・緑・灰などの輝度値が高めの色を受け継いでいる。元々、変温動物の種由来のため、寒さに適性がある。傾向として、比較的高緯度に住む。筋トレや過剰な食事量などによる例外的な個体を除いて、極々自然な環境で成長した個体は頭が小さく、体がほっそりと縦に長い、にゅっとした爬虫類的フォルムの体型になる(特に北欧系)。ぶっちゃけ要は欧米系を指している。
欧米人は蛇をルーツとする人種のために、どうしても冷酷で冷静、かつ合理的な管理能力に秀でた者が多く生まれる。経営者や起業家が多くなる。
他にも、例えば彼等は戦争に勝利すると、敗戦国を利用し、搾取することばかりを考える。

※レプティリアン
過去から現在まで、ずっと悪の爬虫類種であり続けている者たち。
レプティリアン、つまり、多くの西洋人だが、過去に善の爬虫類種(ドラコニアン、ドラゴン)とはかつて戦った経緯と記憶のために、ドラゴンを忌避するようになった。
そのため、西洋の多くの宗教ではドラゴンを悪魔であるとして、そのように描き、洗脳教育する風潮が広められた。


この事実は、当然隠匿に努められるが、ある機を見て公表される。
そのタイミングは、猿型人類の存続が絶望的かつ、蛇型人類の勝利が確定的となったときである。
労働力として必要だった猿型人類はAIやロボットの発達に伴い、次第に不要となってくるため、徐々に減らして、ついには根絶し、蛇型人類がこの星の真なる統治者、星の継承者となる。
猿型人類を極限まで弱体化させ、
地球上で二大対立が発生する。
勝利確実のとき、勝鬨を上げるように公表する。陣中側の結束を高め、猿型の士気を削ぐ。
この猿型と蛇型の戦争は、猿にとっては本当に不利で、6.25以下:93.75以上くらいの勢力差になる。


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この地球上で、完全に自給可能な人類の数は3~5億人。
この数は、元々、地球の正統な継承者の人口と同数で、レプティリアンなどのワンダラーを含めない数。
この比率は、ピラミッド原則、ピラミッド構造の原理から算出も出来る。


高給取りが一斉にストライキしても多くの人が困らないが、低賃金の人が一斉にストライキすると、多くの人が困るどころか社会が機能しなくなる。高給取りとは低所得者が多数いることで成立する。所詮はパイの取り合い、椅子取りゲーム。多く取っていってるのが高給取りで、その実態は、多数の低賃金の人たちからの物をただもらっているというもの。本当の乞食とは高給取りのことを指す。結局、誰かがやらなければ解決・消化されない仕事は確かに実在していて、それを避けて押しつけているのが高給取りであり、それを買って出るのが低賃金労働者である。実際の現実として、富裕層の収入を支えているのは、安い労働力と庶民の消費である。

富裕層と低所得層、ストライキを起こすと社会サイクルが不整脈と呼吸困難を起こすのは、低所得層のストライキパターン。ぶっちゃけ、富裕層は仕事をしてもしなくても社会は回る。今の低所得層が実際には社会の心臓であり血液であり根幹。

富裕層が実は本当の乞食の正体である。
構造上、貧富はピラミッド構造でしか成立せず、これに可逆性はない(ピラミッド上部が貧民層である状態はあり得ない)。
母数的に、社会の原動力は多数の下層労働者であり、上層の人間よりも下層労働者が消えることの方が社会崩壊リスクが高く、実際、社会サイクルは機能しなくなる。
上層の人間は実は消えてもそれほど影響はない。ある意味、本当に差し替え可能なのは上層の人間で、これは実際には行われなくてもよいが(欠番状態でもよい)、下層に至っては必ず差し替え(厳密には補てん)は行われなければならない(軋轢・しわ寄せが出るので欠番は原則不可)。

※[日本政府の税収益を増加させる方法]
日本の所得税制度は累進課税と呼ばれる仕組みを採用しており、所得が高くなるほど税率も高くなる。
仮に、1000人の低所得者(それぞれ年収200万円)が1%の税率を支払い、総額2億円の収入から20万円の税収を政府が得られるとする。それに対して、1000人分の収入を一度、1人の人物に集めて(高所得者化)、その人に45%の税率が適用された場合、45%の税収が得られるわけで、結果的にそれは4,500万円の税収となる。見てわかるように、この場合、高所得者から税回収した方が圧倒的に額が大きい。
つまり、日本の貧富格差を大きいままにしておけば、それが大きければ大きいほど、政府の税収益は激増する。
側面的に、これに大きく加担しているのが高所得者ということになるのである。政府に持っていかれる税金の量を増やしている。
AIの試算によると、納められた税金の50%近くが国民に還ってきてはいない。公式的には追跡不能である、これら残りの約50%の税金がどこに消えているのかは、あえてここでは書かない。年々、この追跡不能な税金は巨額となっていっているわけだが、高所得者はこれに多大に寄与し続けている。現象からみる事実として、高所得者は国内に回らないお金(国内消失金)の額を激増させ続けている。外国に流れているお金のケースも同様で、外国にもよくお金を流している。


ちなみに、税金用途の透明性において、日本は世界125カ国中、94位のランキング(2023年)。これは、欧州の国際研究機関が公表した「世界租税支出透明性指数(GTETI)」の評価によるもの。
この指数は、各国の税制優遇措置や租税特別措置に関する情報公開度を評価したもの。日本の低い順位は、税金の使途や税制優遇措置の透明性が不足していることを示している。一方、韓国はこのランキングで1位を獲得しており、税制の透明性において高い評価を受けている。


そして仮に、低所得者と高所得者の間で対立が起これば、これまた政府としてはさらにおいしい事態となる。政府・操作の隠匿や、向けられるべき注意を逸らすことが出来る。
※100匹の黒蟻と100匹の赤蟻を瓶に入れる話を参照のこと。



成功・成功者と失敗・失敗者、両者がしっかりと確かに存在し、その両者に差があってこそ、はじめて両者は定義することが出来る。成功・成功者には失敗・失敗者が必要であり、失敗・失敗者は成功・成功者がいるために、生まれてしまう。つまり、この世界の構成は常に、所詮はパイの取り合い、椅子取りゲームなのである。
これを構築し、ずっと保ち続けている勢力が実在する。
問題点は何か。この成功・成功者と失敗・失敗者の立場が時間的に入れ替わらないことである。
これが淀みというものであり、不健全さの証である。不循環。停滞し続けることによる、よどみやよごれ。悪い氣のめぐり。
真の平等とは、成功・成功者と失敗・失敗者との差が確かに存在し、しかしながら、それが時間的には間違いなく入れ替わることにより、
範囲時間で見た時には、両者の相対差が零になる、ということで実現する。
これが、この次元の宇宙における法則内で実現可能な真の平等の実現方法である。
もちろん、これを妨げようとしているのもまた同じ勢力。


この比率を乱していき、この地球を地獄にする。世界人口は一度は100億近くを目指す。というか、始めはとにかく膨らませて、明確に一度、人類を破綻させる。

自死を軽視し、自殺する者を下に見る人間は多い。
実際にはこういった人間は真理に疎い、非常に愚かな者たちであるが、この者たちは人類の大半を占める。
この者たちはまだまだ未熟な幼き魂たちであるためである。
そして、このことは非常に好都合である。

多くの人間が自死と天寿全うの関係を理解していない。
自殺というものがいかに容易く、天寿を全うするということがいかに非常に難しいことであるか知らない。

天寿を全うすること、また自死することは実は椅子取りゲームであり、両者には比率的に、常に人数に限りがあることも知らない。

誰かが天寿を全うするためには自死者が幾人いる。
自死者が幾人いてくれるおかげで誰かは天寿を全うできるのだ。
万人が天寿を全うすることは出来ない。人数コストが足りない。
この世は、万人が天寿を全うできる設定にはなっていない。

この法則を利用して、多くの人間を自殺させる。
そもそも、自死した魂とは、非常に穢れることになり、天道からも大幅なペナルティを課されることになる。
これは、非常に幼き魂であるレプティリアンなどの侵略型宇宙人、ワンダラーにとっては、非常に有益なことである。
なぜなら、レプらにとっては、魂の修行時間の開きを、こそうすることでレプは時間稼ぎをする。

※N本国において、
2015年、自殺死亡率(人口10万人当たりの自殺者数)は主要先進7カ国の中で第1位を達成。
2018年、年代別に死因順位をみると、男性では10~44歳、女性では15~34歳、全体では15~39歳の年代において、死因は自殺が第1位を達成。
着々と確実に侵略が進行出来ていることが確認できる。
以降も継続して、増長させ、全年代において同様になるように目指す。


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アグネヤの矢。

高位存在に質問すると、毎回隠して伝えてくるが、太陽の技術の爆弾・太陽に近しい爆弾とは厳密には、原子力核爆弾の方ではなく水素爆弾の方を指している。

この水素爆弾を基礎とした安定度の高い物が太古にも各地で使用され、その痕跡はトリニタイトの形で点在しており、確認ができる。
ノアの大洪水の際にも、このアグネヤの矢が使用された。

水素爆弾を元とするこの爆弾は太古でも十分にその有用性を示したように、人工地震・人工津波を安定して発生させることが出来る。

ちなみに、3.11のときに使用されたものは核爆弾の方で、熊本地震も同様である。
※ちきゅう号。


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日米戦争間などを例に、しっかりと両方に兵器を売り付ける。しかし、性能差は付ける。米国を1とした時、日本には5倍以上の性能・精度のある物を貸し与えるなどなど。それで戦争国間でバランス調整を行い、可能な限り、均一にして、各国に交戦の手応えと希望を持たせる。それにより戦争を可能な限り、長引かせる。戦後に、両国に取り立て開始する。そして戦後以降の、両国への経済介入を可能にし、その国をコントロールし、実権を握る。交渉の際には、切り札として、対象の首相や大統領の命に脅しをかけてもよい(例:福○○夫元内閣総理大臣)。最終的には、世界人口を3~5億人にまで減らさないといけないので、対象国の実権を勝ち取ることは絶対に必須である。またこの3~5億人とは元々はこの地球の正統継承者の人数であり、その人数と丸々入れ替わるのが最終目標。


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「米による、日本の植民地化をスタート」
真の植民地化は気付かれず、悟られずに行う。その国の内部にも協力者を作り、政界にも息をかける。政治家がおかしい動きばかりをしているのなら、もう既に息はかかっている。植民地化されていないと思っているのなら、もうその国は国民毎、手遅れである。



「麻薬とポルノの一般化」
※世界中で麻薬の流通。現在(2022年)、爆発的に普及化。一般住宅河川にも溶け込んでいるほど。日本も例外ではなく、一般人による製造がこれから加速度的に一般化する。
※GH○、による、日本人の愚民化・弱体化。政治離れの進行。3R5D3S政策の火急進行。



「民族性の破壊」
※民族・一族の繋がりというもの、その意識を希薄化し、団結力を削ぐ。意志やプライド、自国由来の魂(日本魂など)や気概を失わさせる。体制側に吸収し、逆らわないようにさせる。国際化・移民増大、売国、外国人を自国の資金で支援するなどで国土と国力を少しずつ売っていく。移民をゆっくりゆっくりと完了させていく。自国民による犯罪には火力がないので、他国民族を引き入れて犯罪を普及して一般的にさせる(移民拡大)。感覚を麻痺させる。日本国への侵略を助力。●助に国土と国金を明け渡す。日本以外ではマサイ族など、未開先住民までをも民族崩壊し、完全完了させたら終了。
※北方領土が奪われたことで、N国の戦争大戦犯計画やN国への侵略計画に遅延が発生してしまった…。
※外国人移民の中で、過激犯罪が期待できるのは越○人や中○人であるので、これらを年間で数万(3万人以上)単位で流入を継続予定。
第2次安○政権 2012年12月26日~2020年9月16日
在留越○人
2012年 5万2367人
2013年 7万2256人
2014年 9万9865人
2015年 14万6956人
2016年 19万9990人
2017年 26万2405人
2018年 33万0835人
2019年 41万1968人
2020年 44万8053人

※かねてよりの移民政策と、こども・子育て政策。日本人の純粋血統を穢す、混濁させる、劣化させる。異国人との交配を進めて、YAP遺伝子を排斥していく。親切遺伝子を薄めて、攻撃性・攻撃的な民族を作り上げ、戦争機運を高めて、戦争に駆り立て導入する。野菜離れさせて、肉食中心にして攻撃的な人間にもする。
※日本人が最上的に親切で優しいというわけではなく、YAP遺伝子を持つ人類個体が最上的に親切で優しい。そして、YAP遺伝子は純日本人(祖先は縄文人であり、近代ユダヤ人の血ではなく、絶滅した古代ユダヤ人の血を受け継ぐ、純血に非常に近い日本人)に比較的多く継承されている、というだけの話である。

支那人が日本で増えていることについて。
支那が国防動員法を発動させたとき、現地で即時軍事機動させられるようにするため。一時帰国させた者でも、現地語や現地調査、現地情勢などなど工作技術・知識を先に身につけさせておける。この作戦で一番のリスクと考えられていることは、現地での生活の結果ほだされたり、現地民に情が移って攻撃行動に支障をきたすこと。これを防ぐために反〇教育を完了させた後で送り込むようにする。



「日本の抑制」
日本については、常に目を光らせておくようにする。あの国には神と龍が真に住まう。これら神と龍が、常に日本を世界の王へとのし上げようとするためである。これは神と龍の、知恵と力と技と加護が、彼らには常に降り注ぐようになっているからだ。
この日本の神とは中東から渡った神のことである。
※A国には始めから神は居ない。居たのは侵略型爬虫類人類とその悪魔である。そして、それらの血を引くが故に瞳の色が青い、その子孫たちのみ。
日本以外の、蛇と悪魔を拝する同盟国同士で協力して、真実と預言と予言の秘匿に努める。これら同盟国同士の利害は一致している。
日本から、第二の王が生まれることを、日本は愚か、決して同盟国以外の国に知られてはならない。
特にエジプトのピラミッドの地下は決して公表してはならず、"他"を引きつけてはならない。日本から来た王が、この地下に足を踏み入れたとき、"我等"は終焉を迎える。



「飢餓と疫病の流布」
日米の取り決めで、日本の食料自給率、地産率をカロリーベースで40%以下にする。さらに減らしていく。貿易の押し売り、外資系流入で日本内資系を弱体化する。次の戦争のときに、日本を兵糧攻めにするため。
心身への慢性毒、小麦粉を大量に流通させ、日本人に食させる。合わせて、米の減反政策を進め、これを頑なに維持する。
※疫病、語るまでもなし。ロックダウンによる食糧不足。麻薬、腐乱死体、疫病、飢餓。
※留意点として、実はスタートはエイズから。エイズは未だ(2022年現在)に治療法なしとして非常に見込みがあったが、普及率に急速に歯止めがかかった。今また移民を利用して再燃させる動きあり。ただ、抗体持ちも現れ始めていることもあり、懸念もまた増えている。



「超大規模失業、大中小企業の倒産・縮小、個人営業の破綻、自死増加、使い捨て労働国化」
※超大企業、大企業の倒産、大量失業。第二次世界大戦以降でも、N国憲法第9条・NA安全保障体制を基点に、A国のN国に対する"静かな戦争"・"緩やかな侵略"を継続する。そして見た目上、合憲的に静かに、かつ、確実にN人を大量に虐殺していく。火薬や鉄ではなく、貨幣で殺人する(経済的殺人)。対N年次改革要望書による脅迫、大規模小売店舗法の撤廃、国営事業民営化、派遣法(by竹○○蔵)の成立、そして吸い上げた金はA国やK国、その他に送金。etc...
※N国人に対し、郵政民営化などで生活上の不便性を高める。種苗法などで野菜食を制限する。最後には、水道民営化で生命維持のプライオリティの非常に高い水の摂取を制限する。スタートは宮城県から。
国産技術者ほど低賃金化を進める。非生産的な無能搾取側を高給取りにする。これらは税収として吸い上げ、他国に流す。国産技術者の外国への流出を加速させ、国産技術を脆弱化させる。日本で、技術的な産業の空洞化を作る。日本の技術・技術者が他国に買い叩かれるようになり、日本が他国の労働奴隷国となる。搾取ピラミッドの底辺に位置するようになり、他国のゆとりは日本人の犠牲で成立するようになる。日本人の休日と時間のゆとりはどんどん狭まり、他国は広がる。※この影響が顕著に見られるようになるのが世界のGWの比較状況。
N本人の流出(龍出)、弱体化が加速し、N本国と黄金龍神を殺す。
毎日の日々の生活の中(経済難・慢性労働)で、心身ともに疲弊させる。極限まで追い込んで、自死させても良い。数を減らしまくるのは最良。ある一握りの上位国民を除く、全ての国民のストレス・疲れを極限まで高め、心身を蝕む。そして、比較的立場の強い者が比較的立場の弱い者を、発散のはけ口としていじめる状況を全国各地で量産する。それに無関心な者も量産する。助長させる者は増える。すべての人間が疲れており、自分のことだけで手一杯になるようにする。そこまでいけば、誰も彼もがあまりの余裕の無さに、多くの人間が政治に無関心となる。国の最大の有権者は実質国民である。これが非常にまずい。そのため、これら有権者に、自らの権利を自らで捨てさせなくてはならない。疲弊させ、心身ともにボロボロに追い込む。そうして、国民の政治への関心と意欲を奪う。そうすれば、国の有権者は実質、政治屋と議員、役員どもの物となり、国を自由自在に操り、物に出来る天下となる。
2025年までに消費税19%を目指す。同時に、これまでと同様、消費税増税に伴い、法人税を減税する。それにより、企業からの献金額を"さらに"増額し、それをまた諸外国に献金する。この2025年を境に、税収は一般国民には還元しないし、社会保障にも反映はさせない方針を固める。2025年初頭をピークに、それ以上は増加させず、徐々に減に転じさせる。国民への洗脳には不備なきよう。テロや叛意を起こさせないようにして、むしろ泣き寝入りや自殺をするように促す。その環境作りと誘導もまた構築する。過去にK国主導で自殺サイトの運営を行い、N本人の自殺者を多く増やすことに成功したので、この方法をまた流用し、さらに強化する予定。

※※※
本当に考えないといけない事は戦争行為よりも侵略行為。戦争でよく隠れ蓑にされてるのが戦争という物の本来の本質である"侵略"という物。戦争は侵略の中に含まれる。つまり戦争⊂侵略であり、また侵略>戦争でもある。戦争と言えば鉄や火薬が空を飛び交い命の奪い合いがなされる事を想像するけど、侵略の目線で見ると、別に鉄や火薬を用いる以外の方法でも他国民の命は奪える。職を失わせたり経済的事由により追い込んだり自死させたり。今現代の国際社会で行っている戦争もとい侵略行為は主にこっちをメインにしている。これの方が水面下で行えるし原因や真犯人・真戦犯を不明瞭に出来るし、何より手段の(火薬や鉄等ではない)道具実物が見えないために他国からの批判を受けにくいという最大のメリットがある。現代は戦争は見た目少ないかもしれないけど侵略は多分に行われてる世界。

人類の93.75%(ワンダラー)は常に侵略行為をする。これはシステムである。はじめは素手でそれは行われた。次は石だった。その次は鉄、火薬が用いられた。今は貨幣を使っている。
※※※



「人口の入れ替え」
N国において、N人を、C国人・K国人と人口の入れ替えを行う。N人は経済状況も含めて、N国では生活できなくなり、N国を出ていかざるを得なくなる。行先はC国やK国ではなく、もっとより人命と人件費の安い国。あるいはN国在住中に自死を促し、総人口中の比率を激減させる。民族侵略の完了を目指す。



「ワクチン・DNA、遺伝子と血液の破壊、コオロギ食サイレント混入、バイオミートに続く」
DNAを改悪し、異常血液を増産する。無料化と半ば強制実施とN国人の迎合と同調圧力を利用して、8割ほどは到達できる。残りの2割は輸血や、結婚・出産にて本人あるいは子孫に継承させる。未接種者の血液需要が高まるが、これらは破棄し、流通させないようにする。



「犯罪数の増加」
元々、国の経済情勢と治安状況には関係性があり、それは反比例の関係にある。殺人事件・凶悪犯罪は増え、軽犯罪に至っては激増する。これは経済的に困難な状況にある人たちを中心に広がる。老若男女増えるが、特に老後不安の老人層が多くなる(※自転車の盗難やコンビニを対象に激増)。雨風を凌げて三食が付く刑務所に入るために、微罪を行うようになる。
N国の治安レベルが発展途上国のそれにまで落ちる。刃傷沙汰事件が増える。麻薬を合法化する法案を通される。さらに殺人事件が増える。自衛を口実に武器の所持を一般にほのめかされる。最終的には銃刀法を撤廃させられ、銃剣類をN国に氾濫させられる。この段階辺りから、また拉致実施が再開される。そのときの拉致では子供が主に対象となり、ある国へ送られる。



「世界経済の崩壊」
※某国の金融資産の無効化。諸外国間の急激な金融価値格差の助長と維持。



「先進国間の戦争」
2025年、小○○次郎、総理大臣就任。
2026年、第三次世界大戦、開幕。
○次郎、日本刀かそれに準じるもの、物理か非物理か、いずれにしても切腹みたいなことをする。
※語るまでもなし。この先も国は追加されていく。被害国、加害国の順番で増やしていく予定。
※理由は何でもよい。大量破壊兵器があると、言いがかりをつけて戦争侵略侵攻を開始。N国もその戦争には加担させる。それによって反抗勢力や禍根的な組織(isisなど)が生まれるが、これもまた良し。
※上記と同様の手口で、N国に指示・命令を出し、C国に攻撃させる。N国は戦争大戦犯となる。
※対象をレプ○○○○○と入れ替えることに成功。対象は捕食済み。シェイプシフトテスト結果は正直不十分。元妻にはバレた。しかし、火蓋は遅延出来ないので強行。現在は、パーキンソン病と癌がステージ4であったことをどのように誤魔化すかが、一応の懸念。レプ○○○○○(※爬虫類)は癌に耐性がある。
※こども・子育て政策の加速を加速。未来の子供たちのために、を売り文句に戦争開始。実質子供が人質。緊急事態条項。岸○○雄が仕込む。
※そもそも、こども・子育て政策はA国からの要請で実施されており、軍事作戦や軍事徴用が関係している。適年齢の子持ちの国民を徴用しやすくする、子供の未来を人質にし徴用する、来たる軍事作戦に向けてその年齢に合わせてその子供を徴用する、などなど。その証拠として、こども・子育て政策の支援はある範囲期間の子供だけが対象にされており、それを超える範囲での支援はそもそもされないか、極々近日に打ち切られる。ただの政党パフォーマンスの一環でもある。
※軍備増強法案を一度でも通させてしまえばこちらのもの。終わりなき搾取、無限徴税錬金術の完成である。防衛費を免罪符になあなあでなし崩し、延々と国民から容易に毟りとれるようになり、米国に献金できるようになる。このコースを安定して実現するかけ橋。戦争は演出である。
裏:
専守防衛を大義名分に、C国と日本、日本先制で火蓋を切る。WW3へ。※2026年。
A国は自国では絶対に戦争はしないし、自力参戦はほとんどか、まったくしない。
日本への協力は間接支援だけに留まり、しかもそれは前半だけで、中~後半以降は速やかに撤退していく。
日本は核を使わないし、使われない。
数ヶ国(ほとんど2)で核使用。以降、緩やかにWW3は締結。
C国の消滅。大陸のほとんどはインドになる。
特亜三国はほとんど露として併合。露に特亜三国の名残がある形となる。
台湾、日本へ平和的併合。それにより、日本、半導体とメタバースの爆発的加速。
A国、失墜。世界からの心証がWW3以降悪化。というか化けの皮が剥がれる。
日本、常任理事国入り。
WW3の大功労国、インドが世界的に大きく台頭する。そのため、インドとの関係を友好に出来れば、非常に有益。



「日本滅亡計画:プランA」
A国が、日本に、C国に向けて軍事ミサイルを放つように指示する。当然、これらの指示内容は秘匿する。日本国はプ○○ンのように捉えられ、戦争大戦犯となる。A国は日本打倒の大義名分を得ることに成功し、日本と親日国を除く全世界の支援と共同戦線の確立にも成功。またこれを機に目下の問題であった、C国や北C国、K国について、C国は弱体化を図り、C国・北C国・K国とも緊急事態的一時的共同戦線を確立。それらにより、共通敵国となった、日本の滅亡を完遂する。
※A国は日本壊滅後、以降では、C国・北C国・K国に関して軍事的にけん制することにも成功する。



「あらゆる分断と対立の形成」
人類を際限なく分断させる。そして、人類間で、ありとあらゆる対立を形成し、助長し、永続させる。人類が滅亡するまで、人類同士で潰し合わせせて弱体化させる。
世の中の不健全さが極まってくると、陰謀論者が激増する。既存では過激派も増える。同時に、当然のことながらそれに呼応するように、反骨したい非陰謀論者も増える。特に、反証などは持たないがとりあえず否定し、正常性バイアス的に安心したいという層が激増する。
この二つの論者の対立もまた、ある特定層が発生を望み、実現させ、維持している。火の無い所に煙は立たず、この対立の発生原因は世の中の不健全さにある。つまり、世の中を不健全の極みにまで高めた層が実存し、その者が確信的真犯人である。
人口総数量の関係で人海戦術的に、DS(本地:米)やカバール(本地:悪魔・崇拝英王室)にとって最大の味方は非陰謀論者であり、陰謀論者は敵でありながら次点で味方でもある。



「拠点国の破棄」
将来、A国は物理的に滅びる。国土のほとんどが水没する。これは戦争や核などの人的な物が原因ではなく、神的・自然的な作用(神罰)によるものである。
そのため、A国の上位層は他国に脱出し、難を逃れる必要がある。
その後、立て直しを図る。



「地球侵略の完了」
この星を完全に乗っ取る。我等、レプだけの物とする。



「星間侵略を再開」



「神殺し」
我等が父の下に辿り着き、略奪し、殺す。そして、その星もまた乗っ取る。



「別ルート」
2025年7月中、人工・首都直下型南海トラフ大地震を予定。見送りになれば、同年の10月25~26日か、11月25~26日に予定。さらに見送りになれば、当面はない。
2032年、3次元地球と3次元人類の終焉を開始。同時に、4次元地球と4次元人類への移行をスタート。4次元シフト。この頃から、人が目の前からでも消えるといった現象が世界で多発する。これは、ある範囲の定められた人々が3次元から4次元へシフトし、3次元人類では4次元存在を認識できないためである。
※3次元存在においては3次元軸(xyz軸)しかカバーできない。そのため、4次元存在が4次元目の軸(w軸とする)上を少しでも移動した場合、3次元存在では対象軸上の認識・追跡はできない。よって、3次元人類では4次元存在を認識できないといったことが起こる。


ワンダラーの魂を地球に閉じ込め続けておくためのプラズマフィールドについて。

まず、今から、地球基準で原初的かつ根本の部分から話す。
地球原産の魂の数は約5億個だ。この数は常に不変である。
つまり、この約5億の魂を以て、転生を繰り返す人類が、
純粋な地球人だと、本来は言える。

しかし、今現在の世界人口は約80億人である。
つまり、約75億人が実は、地球原産の魂ではない。

この約75億人の魂は"ワンダラー"と呼ばれる。
正体は、地球外の文明惑星で
罪を犯した者、反社会的であった者、
管理・政府側にとって都合の悪かった者たちである。
(↑この、犯罪者・反社会的者のニュアンスは
 地球のものと同様に考えてよい。
 要は他の魂に対し、愛と協力共同性を持つか否か、
 という程度の認識で問題ない)

地球には元々、5億個の魂の先住民がいたわけだが、
地球を含める惑星管理側の移行で、地球は他惑星の
犯罪反社魂たちを捨てる・投獄する場所として利用されることになった。

地球環境は悪化の一途を辿っているのに、
なぜか堅調に地球人口が増え続けているのはそのためだ。
今も継続して、犯罪反社魂たちが投棄・投獄され続けている。

このプラズマシールドから脱することに成功したのがお釈迦様や老子。※解脱。

具体的にどのような構造か、システムなのか、
次はそれを詳しく解説する。



これらを指すのであれば、これらの存在、特に星間連合においては、レプよりもはるかに視点は高い位置にあり、考えていることがえげつないです。彼らはレプ、もといレプレベルの魂をあえて容認しています。レプ魂は水準が低い系の魂ですが(知能とは別)、これらの魂は総じて、他の魂の成長の糧として必要不可欠です。
共感と分け与えることが出来る・高い水準・善き魂同士はお互いを(魂に響くほど・魂の記憶に残るほど深く)傷つけ合うことがないため、学びと成長が行えません。そこで重要になってくるのが、冷徹傲慢と奪い合うことが出来る・低い水準・悪しき魂です。しかし、本来はレプというくくりではなく、魂の水準の高低差で区切ります(段階は対数的年数で変化)。ちなみにレプによる成長促成行動は非常に効率的でもあります。戦争や略奪、飢饉、捕食、経済難、自タヒを世界的規模で行えるので、めっちゃ手っ取り早いわけですね。こういったことは、善き魂では出来ないことだし、星間連合側も自らはやりたくはなかったわけです。戦争は一番成長速度が早いので、数はこなしたいみたいです。
低魂は他魂を、略奪と○戮とねつ造と欺瞞と対立煽り(二極を作って本質を隠す)で成長させ、高魂へと導くことが出来ます。ある意味で体よく利用されているのが主にレプ魂です。星間連合はこれらのために主にレプ魂を容認しています。

事実、結果的に、レプ(蛇型人類)らによるGHQの3R5D3Sなどをはじめとした、日本・日本人を陥れる政策の数々は、むしろ日本・日本人(猿型人類)の技術力と精神性を底上げしました。今や(2024年)、日本・日本人の技術力と精神性、礼儀節度、食、文化などは世界の評価・注目度は世界一位です。

日本敗戦後、日本(猿型)は米・GHQ(蛇型)の国力的排斥を受けましたが、その後の日本の盛り返しは日本のみならず、世界各国が知る所です。それは"東洋の奇跡"とか"日本の奇跡"などと呼ばわれるほどのものでした。この後も日本は、勿論、取り返しのつかない失敗を含みつつも、それも誠実・真摯に受け止め、糧とし、研鑽を重ねます。この中で培われた産業・サービス・建築・鉄道・艦船・軍事・医療などの質や精神、また各配慮は世界トップに並ぶか、業種によっては追随を許しません。世界でも評価の最高基準として挙げられているほどです。

事実として、蛇は猿の成長促す、進化の母にはなっているのです。

しかしながら、先ほどえげつないといった話につながりますが、やりすぎorもはや十分で不要と判断されるとレプらはこの地球上から排斥されます。
元々、この地球が許容できる魂数と食やその他の消費を必要とするヒト肉体の許容数は5億強ほどです。約5億6700万とする話もあります。※ジョージアガイドストーンも参照※ この5億強は元々地球産というか地球歴の非常に長い魂です。今世界人口は80億ですが、75億弱が魂のレベルあげにおあつらえ向きの地球に出稼ぎに来たor来させられた魂です。※エドガー・ケイシーが悪魔(的な)と交信した際「地球人の浸食は9割以上完了した」みたいなエピソードもありますね※
許容オーバーなので、今現在の人口増加や食糧難は必然です。星間連合はこの流入をあえてor諦観的に看過しました。手の平の上、という話は、まぁ地球上魂ではある意味ではその通りではあります。レプとしては排斥される前に、この5億人強と入れ替わりたいみたいですが。



現在、全ての計画が順調に進行中。


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以下はレプティリアン主導ではなく、ドラコニアン主導で行われる。
つまり、日本が主導となって行われ、無私奉仕的犠牲精神の元、敢行される。言いだしっぺとして、先陣を切る者として、国一丸となって真っ先に切腹をする、といったような内容とほとんど変わりがないため、これを真似できるような国は他に存在しないため、これらにより全世界が、日本を不動の世界リーダーとして認めざるを得なくなる。真の責任者。

これは時代の転機となる。
これまで侵略行為のみで、世界のリーダーへとのし上がった某国との完全な決裂を世界諸国が果たし、侵略では決して為されぬ相互国益が達成されるようになる新時代が確立される。
侵略国交易時代の終わりである。


核縮小案の最終形として、世界各国で、各々でたった一つだけの核を保有するようになる。
そして、世界の各海洋にも設置される。
この頃の核は水爆ではなく、あえての原爆である。
この核には発射機能はなく、自爆型である。
爆発力よりも、拡散する放射能汚染による殺傷力に重きを置いている。
拡散範囲は全人類であり、必ず全人類を死滅させることを目的に作られる。
つまり、この各国の核一つ、あるいは海洋の物も含めた全世界の核が同時起動し炸裂すると、人類史が潰える。グレートリセット。
※日本はもんじゅが土台となる。

発動機会は以下の3つ。
1.人為的故意に起動される。
2.他国から侵略された過程で、何らかの衝撃・刺激などで起動される。
3.防衛のため、脅し用に起動がほのめかされる。

仮にA国がB国に侵略を開始する際には、A国は自国民はもちろん、全人類の命に対して、責任を持たねばならない。
そして、A国・B国以外の国も、決して他人事ではないので、必死になってA国を制止し、B国を支援するようになる。
と、このように三者三様の三竦みの構図が完成する。

そして有事の際には、戦争と他国への侵略は、全人類の責任であり、罪であるとして、全人類連帯総責任として、その罰を被る。

各国たった一つと世界の各海洋に点々と、だけなので費用は大幅に下がっているし、維持コストもそれほどではない。
これこそ、持続可能で、現人類における世界平和の限界点である。
人類がこの段階まで到達しても、宇宙人類規模で見ると、まだまだ最底辺クラスではある。

この時期になると、武力によって他国に攻めいること、軍備拡張の有意性や意義が疑問視されるようになり、コストカットの声が国民から上がり始める。
軍備は縮小され、いずれ消滅し、その費用が他に回されるようになる。


お互いで牽制し合っているため、武力侵攻が実質出来ない。有事に備える意味もない。侵攻すれば人類総死滅であるため。



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任意のルート、あるいは全ルートを回避する方法について。

ただ、多くの人が来たる未来の可能性について、知るだけで良い。
知ることで、顕在意識下では、

「そんな未来は嫌だなぁ」
「そんなことあるわけない。馬鹿馬鹿しい」
「そんなことは起こりえない、ありえない。絵空事だ」
「この日本に、大地震なんて二度と来ない。来てほしくない」

などの集団的な意思が潜在意識に落し込まれる。
そして潜在意識が波及させる波動は高周波波動であり、これは世界に対し、共振をさせようとする。
世界の高周波体がこの振動に染まり、それが次に低周波体に及んでいくようになる。低周波体とはつまり、一般人類が普段、認識知覚している世界のことである。
これにより、世界(線)は決定されるようになる。

質量があれば波の性質を持つ。そのため、その波に干渉することが出来れば、質量体(物体)に影響を及ぼすことが出来る。


※簡易に行える具体的な訓練方法
基本的に、あまりにも高い周波数と低い周波数はお互いを干渉しにくい。
そのため、両者にとって中間的な大きさの周波数のものを物理的・空間的に間に設置する。
こうすることで、高中小の周波数がお互いで干渉しやすいように誘導する。

1.裸足になって、土に足裏を設置する(アーシング)。
2.この状態で中周波数体を近くに設置する。

これで、思考・願望・判然(高周波体)と物理体・地球(低周波数体)と中周波数体の三つ巴が完成する。
中周波数体には、ヒーリング音楽やスピリチュアルなもの、想念が込められたもの、などがあたる。モニュメント、アーティファクト、レリック、メメント、歌、曲、形式、儀式、魔法陣、結界などなどのオブジェクト。


過去の予言者が、予言の内容を大きく触れ回り、予言とは違う世界事象や世界線、未来のルートが決定されるように事を運んできたことは、彼彼女らの語られざる・知られざる功績である。

古今東西、預言者や予言者には、彼彼女らの知る未来を、他の衆人に知らしめ、来たる未来を制御するという使命がある。


ちなみに、魂は高周波、3×10E+08 Hz ~ 3×10E+16 Hz 以上ならば干渉、あるいは傷付けることができる。なので、核分裂・核融合爆弾(原子爆弾、水素爆弾、中性子爆弾、コバルト爆弾、熱核爆弾、反物質爆弾)などを使えば、熱線など含めて、多大にダメージを負わせられる。そして、消滅していない限りは、非常に膨大な時間がかかるものの、修復はできる。魂は"基本的には"不滅のものである。

核爆が放つ熱線と高周波は、魂にまで到達するダメージを与える。修復に膨大な時間を要するようになる。人体型外・異形の零体として見えることも多数。あるいは核爆使用後の土地では零体が少ない。
核・原発技術以降、UFOや宇宙人の目撃例が増えた。核技術を見にきたという話を語る者もいる。この辺りに関係する話。肉体をほぼ超越した宇宙人にとっては、肉体損傷レベルはどうでもいいが、零体・魂にダメージが与えられる技術を未開で野蛮な人類がついに獲得したとなると別の話で、それは大問題。だから、よく見に来るようになった。また、放射線による汚染も懸念事項である。


Streak 004

 ~ Streak 004 ~

 

 

 

トテトテトテ

 

白露

「あぁ~今日も疲れたなぁ~」

 

時雨

「今日も一日遊んだだけじゃないか……」

 

村雨

「ていうか楽器演奏なんて今日初めてやったわ♪」

 

時雨

「僕もだよ……。

 それなのにいきなりセッションとか……」

 

村雨

「でも、楽しかったでしょ?」

 

時雨

「……まぁね」

 

村雨

「うふふふ♪

 それにしても、うちの鎮守府に楽器なんてあったのね」

 

時雨

「昔でも、艦に載せてた事はあったみたいだよ」

 

村雨

「へぇ~。

 今もあるのはその名残ってことなのかしら?」

 

白露

「今の新しい楽器が入れられたのはわりと最近だよー」

 

村雨

「あら、そうなんだ」

 

白露

「うんー」

 

時雨

「白露、知ってたの?」

 

白露

「前に長門さんからちょろっとね。

 それで覚えてたから、今日行ってみたってわけ!」

 

村雨

「ふぅん、そういうこと」

 

時雨

「……あぁ、思い出した。

 前に大本営が企画してた、演奏会の関係か」

 

白露

「あーそれそれ~」

 

村雨

「なにそれ?」

 

時雨

「知らないかい?

 元々、僕たち艦娘が今日<こんにち>の世界状況において、

 軍事的に運用されるようになるまでの経緯には

 僕たちの見た目のことや、身体的能力、艤装の操法能力など諸々含めて、

 さらに倫理的な問題とかもあって、本当にいろいろな事があった上で

 今の体勢が築かれてることになるわけだけど」

 

村雨

「あ、うん……」

 

白露

(始まったー)

 

時雨

「でも、今でもやっぱり、特に倫理的な問題を

 根強く指摘してる世間の声はまだ小さくない。

 そこで、僕たち艦娘は限りなく人に近い健全な精神を有し、

 社会性を持っていることや倫理観を理解しているといった、

 人としての心というものをちゃんと持っていることの証明として、

 現体制の発足以来、僕たち艦娘による、文化的精神の発表の場が

 元々定期的に設けられているよね」

 

村雨

「そ、そうねっ!」

 

白露

「~~♪」ジャカジャカッ♪

 

時雨

「で、大分前に大本営が最新の文化企画として

 艦娘が楽器を演奏する大演奏会の企画を発表してたんだ」

 

村雨

「それも軍民間交流の一つとして、ってこと?」

 

時雨

「そういうことだね。

 他の鎮守府では、もう既に一度はやったみたいだよ。

 僕たちのところにはまだ話が来てないから、前の集会会議でも

 長門代……長門さんがほんの少し報告してただけだったね」

 

村雨

「ふ~ん。

 じゃあそれって、いつかちゃんとした話が来たら」

 

時雨

「まぁ、そうなるのかな…」

 

白露

「ほらっ、やっぱり今日触るだけでもやっといて正解だったんだよ~!」

 

村雨

「あはは、まぁそうかもね」

 

時雨

「……たしかに大事な任務の一つとしてってことならそうだけど、

 それで待機任務中の自主訓練をおろそかにするというのは、また違うと思うよ……」

 

白露

「よーしっ! そうと決まったら明日は朝いっちばーんから練習だよっ!」

 

村雨

「おぉーっ♪」

 

時雨

「聞いてないね、二人とも……まったく……」ハァー…

 

白露

「セッションは息を合わせることが大事だから、親睦を深めるためにも

 今日はギー子も一緒にお風呂に入ろうねっ!」

 

ギー子

「あら、姉妹水入らずにお邪魔させてもらってもいいのかしら?」ウフフフ…

 

村雨

「!?」

(ギー子っ!?)

 

時雨

「ちょっと待って白露!? 突っ込みどころが多すぎるよっ!

 というかそれやったら入渠なのに最悪轟沈しちゃうよ!?」

 

 

 

 

 

 

 

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