七色のドリフト使い(再制作予定)   作:独田圭(ドクタケ)

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※この話を読む前に注意!!

・ラジオ風
・何時も以上の駄文っぷり
・凄く短い
・自由奔放な蓬莱
・純度100%のメタさ

以上の点を踏まえた上でゆるりとお楽しみ下さい。



茶番回 蓬莱のラブカー放送局

 

 

 

蓬莱「アー、アー、只今マイクのテスト中、・・・・・・大丈夫ですか?・・・OK?

 

 

 

 

 

ハァーイ、今回から始まりましたラブカー放送局、

わたくし司会進行を務めるDJ蓬莱で〜す。・・・この番組ではリスナーの方から寄せられたこの小説に関する感想や疑問の声をわたくし蓬莱が出演者を代表して答えていくという番組でございま〜す。

 

え〜、まずはこの度はDoctor Kさんの七色のドリフト使いの小説にお気に入り登録して下さった皆様に対して作者さんに変わってこの蓬莱が感謝の意を申し上げます。皆さん、大変、誠に、ありがとうございます!!←ジャンピング土下座

 

 

 

 

 

・・・ハイッ、では早速メッセージの方を拝見させていただきま〜す。

 

まず1つ目、ラジオn・・・あっ、匿名希望の方が良いんですか。そーなのかー、そーなのだー、わはー。

 

・・・オホンッ。気を取り直していきます。まずは活動報告の返信欄から。・・・と言っても2つしかありませんが。

 

え〜、では読んでいきます。『初めまして、個人的にアドバイスを1つ。バトル描写に深みを出したいと思ったら車のチューニングやセッティング描写は欠かせないと思います。今後は物語により深みが出る事を期待しています(一部省略)。』

 

 

 

 

 

・・・ほぉほぉ、中々鋭い指摘ですね。

 

原作で言う所のプロジェクトD編のバトル描写の仕方ですかねぇ。確かにバトルする上で相手の車のチューニング、セッティング内容は重要ですよね。

 

前回の話で霊夢さんが早苗さんが乗るエボⅨの特徴を話してましたが、恐らくはその延長線上の事を言ってると思いますねぇ。

 

霊夢さん程頭の良い人ならチューニングやセッティング内容は丸分かりだと思いますが、その描写を書くのは低脳な作者さんですからねぇ。直ぐには期待しない方が良いと思いますよぉ。

 

でもそんな作者さんもこのままでは続かないと分かってますから、そういう意味では良いヒントを貰ったと思います。作者さん、良かったですねぇ。

 

 

 

 

 

では2つ目参りま〜す。『初めまして!イニDと東方のコラボは難しいと思いますが頑張って下さい!!個人的には咲夜さんを出して欲しいです。出来れば白か銀のFCで。』

 

 

 

 

 

・・・これは作者さん同様、イニDのゆっくり実況動画の影響を受けてると思いますねぇ。間違ってたらすみません。

 

ネタバレになりますが、元々紅魔館メンバーの誰かを登場させる予定ではあったんですよねぇ。そんな中でこの話が来たので作者さんにしてみれば嬉しい誤算だったらしいですよぉ。

 

だったらいっその事その誰かさんと咲夜さんとでチーム組んでスピードスターズとバトルさせようと作者さんは考えたみたいです。

 

だけど肝心なチーム名がまだ決まって無いんですよねぇ。近い内に投稿したいようですけどまだバトル描写も思い付いてないのが現状です・・・

 

咲夜さん=FCというイメージが定着したのはやはりイニDのゆっくり実況が原因ですねぇ。まぁ作者さんも蓬莱もむしろウェルカム!!・・・ですけど。

 

 

 

 

 

続いては小説の感想欄から一部を抜粋して読み上げたいと思います。勿論、匿名希望で。

 

本当は全部の感想を読みたいと思いましたが、何せ尺が足りないので。・・・えっ!?それって蓬莱の所為ですかぁ?・・・そんなぁ(泣)

 

 

 

 

 

・・・狼狽えるでない。蓬莱はこの程度では動じません!!・・・あっ、それが時間の無駄だと。すいませ〜ん。・・・だが断る!!←ドヤァ

 

 

 

 

 

え〜っと、今回読むのはこの2つですねぇ。では1つ目。『主人公である筈の拓海が全く活躍してない······』

 

 

 

 

 

あ~・・・これに関してはある程度仕方無いと言えるんですけどねぇ。

 

拓海さんのバトルを書こうとすると結局原作頼みになってしまう事があるんですよぉ。て言うか現時点ではそればっかりです。

 

それでも今後はそれを改善していくつもりではありますが、本当何時になるか蓬莱にもわかりませ〜ん。

 

・・・ですので、今は目を瞑って貰えたら幸いって所です。

 

 

 

 

 

ではもう1つを読んでいきます。『名言(?)の「ダブルクラッシュと行こうぜぇ!!」が無いんですね······』

 

 

 

 

 

これについては返信を書きましたが、これには2つの理由があるんですよぉ。

 

1つはアリスさんがドライバーという事を除いてはそれまでの展開がまんま原作通りになっていたので、せめて決着シーンだけでもオリジナリティを出そうと無い脳みそをフル回転させた結果あの様な感じになりましたとの事です。

 

もう1つの理由は簡単に言うとアリスさんと慎吾さんではレベルが違い過ぎたというのが大きいですねぇ。まず運転歴の長さが違いますし(慎吾さんが何時頃から車の運転を始めたのかは知りませんが)、それにアリスさんと慎吾さんとでは走る事に対する入れ込み方が違いますから、まぁ当然の結果と言えばそうですねぇ。

 

以上が主な理由ですけど、後1つ付け加えるとしたら慎吾さんはかなりのホンダ党なので引き分けに持ち込んででも面子を保とうとは思わなかったんじゃないですかぁ。

 

バトル前のやり取りと矛盾してるじゃないかとお思いでしょうが、あれは言葉の綾って奴です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回はこれで以上です。皆さん、ちゃ〜んと理解してくれましたかぁ?

 

次回の放送が何時になるかはわかりませんがコメントが集まり次第また放送する予定で〜す。

 

最後に、お気に入り登録と多くのコメント(実際そんな多くありませんが)本当に有難うございます。皆さんの暖かい応援の声が作者さんの原動力になります。

 

 

 

 

 

以上で蓬莱のラブカー放送局を終わりま〜す。司会進行はわたくしDJ蓬莱でしたぁ。

 

それでは御機嫌よう、サヨナラ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・あ~、終わった。今からアリスさんと一緒に秋名に行って来ようっと。」

 

 

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