とある一人の天才少女が、これまたとある少女と出会う。
そこから始まるのは正史より少しズレた物語。

「とりあえずパスタを茹でてから考えていいか?」
「先輩、いい加減パスタから離れて考えて下さい!」


作者は戦車の知識が皆無です。
なので違う所(戦車知識)を指摘していただけると勉強になります(主に私が)。
また、メインの小説の息抜きに書いているので不定期です。

  プロローグ()
  引越しとIV突2016年08月01日(月) 11:10
  先輩とカコバナ2016年10月18日(火) 16:22
  入学式と最初の五人2017年02月04日(土) 12:04()
  受講者マシマシ作戦?と初授業2017年02月20日(月) 10:26
  現状を知り、改善を図るのは定石である…by凛2017年03月09日(木) 11:38()
  とりあえず、一人確保という事で。byカルパッチョ2017年05月16日(火) 16:47
  間を開けたら忘れてしまう事もある、ままならんよなぁ…byネロ2018年08月24日(金) 01:34
  何故ドゥーチェの発言はフラグになるのでしょうか?byカルパッチョ
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