とある一人の天才少女が、これまたとある少女と出会う。
そこから始まるのは正史より少しズレた物語。

「とりあえずパスタを茹でてから考えていいか?」
「先輩、いい加減パスタから離れて考えて下さい!」


作者は戦車の知識が皆無です。
なので違う所(戦車知識)を指摘していただけると勉強になります(主に私が)。
また、メインの小説の息抜きに書いているので不定期です。

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