ほのママ「もう朝よ!早く起きなさい!」
穂乃果「お腹痛い...今日は休む..」
ほのママ「食べ過ぎが原因じゃないの?とりあえず今日は1日寝てなさい」
穂乃果「うん」
母が部屋から出ていく
穂乃果 「サボり成功ー! 1日何しようかな〜♪」
穂乃果 「あ!卒業旅行の資金のためにバイト見つけないといけないんだった!」
穂乃果 「とりあえず〝短期バイト〟で検索してみよ」
バイト探しサイトを漁ったが、良さげな仕事は見つからない
穂乃果 「引越しの手伝いとか倉庫での仕分けくらいしか無いなぁ」
穂乃果「ん?何だろうこれ」
〝高校生OK!日給5万円以上! という怪しいほど好条件なバイト紹介ページを見つける
穂乃果「すごい!早速電話電話!」
プルルルル
穂乃果「もしもしー バイト募集ページを見たんですけどー」
男「ああ、じゃあ今週の土曜からでいいかい?特に持ち物はいらないから、 ページに記載してある住所まで来て」
穂乃果「えっ?面接とか履歴書とかはなしでいいんですか?」
男「大丈夫大丈夫。じゃあ土曜、待ってるよ」 ガチャッ
穂乃果「なにをするのかも書いてないなぁ..まぁいいか」
〜土曜日〜
穂乃果「着いた〜」
穂乃果「失礼しまーす。今日からバイトの高坂ですー」
男「やぁ、待ってたよ。じゃあ早速仕事してもらおうか」
男「おーいお前ら、出てこい」
男2 「あ、、...よろ...す」
男3 「どうも」
穂乃果「はじめまして(なんだか汚いなぁこの人達)」
ガチャッ
穂乃果 「うぇっ!?」
男は穂乃果を羽交い締めした
穂乃果「何するんですか!」
男「よしお前ら、好きにしていいよ」
男2「ハァハァ..ううぁぁぁええぅあ」 ビリビリ
穂乃果の服が破かれ、下着が露わになる
男3「ハァハァ..俺も..」
もう1人の男がスカートをずり下ろし、完全に下着だけの状態になる
穂乃果 「嫌っ..」
男2「ううぅぁ」 ビビビッ
ブラが引き裂かれ、ビリビリという音が響き、胸がポロリとこぼれた。
男2「ううぁなぁぁ」 ベロベロベロベロベロ
穂乃果「嫌ぁぁあぁぁぁ!!」
男は穂乃果の乳首をベロベロと舐めだした。
穂乃果「嫌ぁぁ...んっ...やっめて...んんっ.!」
いやらしい声が漏れてしまう
穂乃果のふたつの果実の先端はピンと勃っている。
心で拒絶しても、体は感じてしまう
穂乃果「んぁぁっ.. (なんでこんな奴に..)」
穂乃果 「ひぁぁっ!?」
もう1人の男が穂乃果の秘部をパンツの上から弄りはじめた
穂乃果「やめ..ふぁぁぁっ♡」
パンツにエッチなシミが浮かぶ
男 「おや?濡れてます? まさか感じているんですかぁ?
??」
穂乃果 「こんなことされたら...ひあっ..仕方ない..やぁぁんっ♡」
男3「もっと..!」
ついにパンツも下ろされた。薄く毛の生えたピンク色の秘部が露出する。
男3「うぉぉぉぉ!」 ズビュズビュズビ
女の子の大切な所に直接男の図太い指が出し入れされる。
1人に乳首を舐められ、もう1人に下を指で弄られる。
穂乃果 「ひぁあ♡ ィクっ..// イクっっっ!」
上と下、二つの大切な所を同時に刺激され、性的快感で脳が溶けそうになる。
男3「我慢..できない」
男は下半身を露出し、その先端を穂乃果の大切な所に押し当てる。 ぐちゃぐちゃになっていた穂乃果の秘部に、男の肉棒が入ってゆく
穂乃果「んぁぁっ♡ やめっっ...」
男は腰を振り、徐々に射精感がこみ上げてくる
男「うっ..」 ドピュッドピュッドピュ
ほのかの秘部から白い液が流れ落ちる
ほのか「どうしよ..う.. 中に出されちゃっ..」