神曲に相余って勝利への道がまるで見えなかったんよ(´・ω:;.:...
まあ絶望のラストになるのは●●●●●のせいじゃなくてプレイヤーのせいなんじゃってry
主人公がこの道に進むか進まないかはアナタ次第。
『僕は必死に足掻き続けた。』
【初めはなんてことのない好奇心だった。】
『以前殺してしまった皆のために。』
【以前救った皆を殺してしまったら?】
【『自分の自己満足だけで僕は戻っときたと言っても過言じゃない。】』
『全てを巻き戻した僕に投げかけられた言葉。』
【全てが巻き戻る前、弾幕とともにぶつけられたこの言葉。】
『わかってるよね?誰も殺すなよ?』
【この世界では殺すか殺されるかだ。】
『あの花に導かれるまま誰も殺さずに僕は行く。』
【あの花に導かれるまま全て殺し続け僕は行く。】
『だから僕は救い続けた、あの時わけわかんないってあの花は言ってたよ。』
【だから僕は殺し続けた、あの時クズの極みだねってあの花は言ってたよ。】
『でも僕は知っているんだ、最後の前に待っているのは君だって。』
【でも僕は知っているんだ、最期の前に待っているのは君だって。】
『君はあの時の約束を守ってくれていたんだ。』
【君の弟を殺したのは僕だから。】
『その戻れない決意とloveで満たされていると彼は言ってくれた。』
【その戻れない決意とLOVEで満たされていくから彼は待っていた。】
『君は知っているんでしょ?僕がどれだけやり直したいかだなんて。』
【君は知っているんでしょ?僕がどれだけ繰り返しているかなんて。】
『【ああそうだね、今日は鳥が歌って、花は咲いて、本当に良い日だね。』】
『だから僕は君から受け取った言葉を胸に進んでいく。』
【だから僕は君に裁かれる、でも簡単には裁かれないよ。】
『心配しないで、もう僕はあの時と同じ過ちはしない。』
【ほら、僕は前よりもこんなに動けるよ?】
『あの時バーで何気ない話をしたり、何気ない話をしたりしたあの時。』
【ずるいって思う?君の命は一つだけ、でも僕は違うんだ。】
『皆と過ごしたかけがえのない時間で貰ったloveと決意が後押ししてくれる。』
【何度だってやり直せる、君を一回殺しただけでLOVEで満たされて全部が終わるよ?】
『僕はここでたくさんの友だちができたよ、君だってその1人さ。』
【君を殺して全部を終わらせるんだ、でもそんな時は永遠に来ないかもしれない。】
『あの時たった一人で見た空の景色を、今度はみんなと一緒に見たいんだ。』
【だってほら、もうすぐ君に届きそうなナイフが当たらない。】
『わかってるんだよね、僕の決意が揺るがないって。』
【わかってるんだよね、僕の決意が揺らいでるって。】
『僕はあの時の熱さを覚えている、決意が折れた地獄の業火を覚えてる。』
【もっと僕を焦がしてよ、そんなに生ぬるい地獄の業火じゃ僕の決意は折れないよ。】
『ああ、もうナイフを持つ力なんて要らないんだ。』
【ああ、もうナイフを持つ力もないよ、焼き尽くしてよ、この決意諸共。】
『この血に染まった手を二度と汚さないなんて都合のいい事を言うつもりはない。』
【これから戻る僕が今から起こす行動に意味はあるのかな?】
『それでも僕は進むしかない、もう一度出会った君はまた手を差し出してくれたから。』
【それでも両手を広げて君に近づくよ、僕を貫こうとする鉄槌を映しながら。】
『【ほら君は笑顔を浮かべて。』】
『後ろを向いて握手しなって、言ってくれた。』
【地獄の業火で焼き尽くした。】
『そういえばまた君は同じイタズラをしたよね、僕を知ってるはずなのにさ。』
【そういえばこれから戻った後君はまた僕に同じイタズラをするのかな?】
『思わず笑っちゃったよ、涙がでるくらいに。』
【思わず笑っちゃったよ、熱くて痛かったはずなのに感覚すらないんだ。】
『だから僕にもうLOVEは必要ない。』
【だから僕にもうContinueは必要ない。】
『【そして僕には』】
【『RESETなんて要らないんだ。】』
Gのあの最期で挫折してもいいじゃないと言うかGクリアしてPに行ったところで救いにならないってryおっとだれかきたようだ。
これも全部プレイヤーってやつの仕業なんだ。