うん。けっこうグタグタですが、最後までお付き合いください!
―ども!ポケルーレット!!☆です!初めての小説も完成し、僕の最初のオリ棒・・・じゃなくって、
オリキャラのスカル君にインタビュウーしようと思います!
さて、スカル君。幻想郷に来たわけですが・・・
スカル「ああん?お前な、いきなりオリキャラ化とはどういうことだっ!」
―ああ、すみません。こっちの事情です・・・(苦笑)
スカル「いやいや、俺は、元々う○メモにいたオリ棒人g」
―はーい、そこまでー。こっから先は企業秘密です。僕や友達などにしか言わないのっ☆
そもそもこっちに来たって僕のオリ痔ナルキャラだし?
スカル「おい、オリジナルの「ジ」が「痔」になってるぞ・・・」
―はーい気にしなぁーーーい☆
スカル「やっぱりうぜぇぇっ!場所が変わっても性格がかわんねーもんなんだな!」
―それが人。
スカル「うん、そうだねー(棒読み)それよりさ、幻想郷入りしたのは俺だけ?ほかのメンバーは?
鴇(とき)とか、デカとか、ゴースターとか・・・」
―さぁ?どうでしょうね。もしかしたら出るかも知んないし、出ないかも知んないし。
スカル「うん。とりあえず、デカだけでも呼んでくんない?」
―デカ?ごめーんスカル。あいつ出る予定ないんだ(笑)
スカル「まじかい!!?うそだろう!?」
―陽炎が「嘘じゃないぞ」っと言ったとさ。
スカル「おいおい・・・あ、じゃあさ、『ロスト』、『ホワイト』とかは?
あいつら、いちよう俺だからな。」
―うんそうだね。とりあえず少し時間くれ。そいつらについて話すから。
スカル「ああ、いいぜ」
―まずはロストから。とある世界で、何かがあって、スカルのもう一人の人格が・・・
スカル「おーーい!ちょっと待った!驚くほど説明になってないぞ!」
―だってさ、棒人間のときの話も書くし?
スカル「あ、書くんだ。」
―当たり前だ!あんなんで終われねえよ!ひどくない!?「新しいコミュニケーション」とか言って
おきながらそれを自分たちで――――
スカル「おやおや?なんかグチを言い始めたぞ?これはもう話にならね~な。」
―っていうことそれはもうOOOOでOOOOがOOOOOOOO!
スカル「・・・もしかして・・・さ、お前今歌ってるだろ?」
―YESもちろんさぁー☆
スカル「あの、まじめにやってください。」
―え?何を??
スカル「インタビューだ。」
―ああ、そうだった。で?
スカル「はい?」
―最後にこれから頑張りたいことは?
スカル「え、もうこれ最後?まじか・・・これが最初で最後の質問とは…」
―んで?
スカル「ああ、はい。頑張りたいとこね?まぁ、ズバリ!どんな傷を負っても、元気にやりすごす!
まずはそれだね。」
―ほー。そういえばお前の能力は『どんなダメージもすぐ回復する程度の能力』だもんな。
スカル「ああ。いわゆる『無敵』だな。」
―まあ、いいんじゃない?死神がやってくるけど(爆笑)
スカル「えっと・・・小町?だったら返り討ちにしてやる。」
―えんまかもよ?
スカル「大丈夫。同じく返り討ちだ!」
―ついでに後ろに・・・
スカル「え!?」
―ゴミが…
スカル「なんだ、ゴミか。」
―(あ、フラグ立った。)え~では、今回はここで終わりにしましょうか。
僕らはこのように意味不明な雑談したり、番外編を作ったりと、
いろいろします。皆さん、これからもよろしくお願いします!!
注意!超グタグタだったでしょう?