目が覚めたら無人島にいた1人の男の、必死な鎮守府運営。
右も左もわからない記憶喪失な彼は、この現状を打破できるのか?


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・本小説は、間が空いてしまった「提督は今日も必死に操を守る」を書くための
リハビリ的な小説です。

・現在は並行して投稿していますが、設定や内容には一切繋がりはありません。
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