吟子/ぎんこ/ID:183243

私は道徳的とは言えない人種だ。私は本をたくさん見てきた、それらは面白くてみんなも見てすごい作品だという。だが私はいつしか作品を見る中で本当にそれがエンドなのかもっとほかの解釈があるのではないかと思った、いつしかみた有名な小説家の人の感情を表す名前が題名だったその本は私はすごい感銘を受けた。一種の映画だった。
景色を表す言葉で情景が生まれ、会話するシーンでは私の目の前でそれが実際に会話しているように見えた。
ゆっくりと時間をかけてそれを読んで、自分はもっとほかの面白い本を見たくなって探した。だが存在しなかった。あってもごくまれで、そうほとんどの本に籠っていなかったのだ。魂が。私はそういうものを描きたいと思う掛ける技量も実力さえもない。だが私はそれが一種のあこがれで夢なんだ。

この支離滅裂で何がいいたいいのかわからないような文が私を表す言葉だ。