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プー ID:I0prlm9Q 2017年01月10日(火) 02:32
えー、指摘といいますか、僕が個人的に直していただきたい部分がありまして……。
八幡のプレイヤーネームってカタカナで“ハチマン”ですよね?だったら漢字よりカタカナでの表記の方が、いいんじゃないですか?
キリトやアスナがカタカナ表記なのに、八幡だけ漢字表記ってなんか、おかしくないですか?
原作のアスナだってゲームと現実、同じ名前なのにそれぞれ漢字とカタカナで分けてますよね?
なら、この作品でもゲーム内だったらキャラの名前は全員、カタカナ表記で統一した方が僕は良いと思います。
ですが、あくまで僕個人の言い分なので気にしなくても結構です。棒々鶏さんの書きたい様に書いてください。
頑張ってください、応援しています。
棒々鶏 2017年01月10日(火) 07:51
確かにプーさんのおっしゃる通りですね。
今まで会話の中でのみハチマン呼びでのみ考えていましたが、原作を思い返すとアスナも片仮名表記でしたね。
的確なご指摘ありがとうございます。
拙い文章でこれからもおかしな点多々あるかも知れませんが、誠心誠意、良い作品を作れるよう努力いたしますので、これからもご愛読宜しくお願いします。
矢田 レキ 2017年01月09日(月) 23:20
ソードスキルのブーストってそもそもキリトが知ってたんじゃなかった?βテストの時に何日かかけて練習したのをアスナはニュービーでありながら出来ていた事に驚いてた気がするんだが
棒々鶏 2017年01月10日(火) 07:54
はい。原作では矢田さんのおっしゃる通りです。これはオリジナル…と言っていいのかわかりませんがオリジナル設定です。
これからの話の展開の為に八幡考案にさせて頂きました。
因みにこれから番外編でこの技の習得エピソードも書いていこうと思っています。
既に2件も頂いていたにも関わらず今回まで返信がなかったことを深くお詫び申し上げます。
それでもまた再びご感想頂き、本当にありがとうございます。
これからもこの作品を何卒宜しくお願いします。
プー ID:I0prlm9Q 2017年01月03日(火) 08:00
第1層の話、長すぎません?
こんなペースじゃ、完結どころかアインクラッド編すら終わりませんよ?
それと『コメントを下さい』と求めてるなら、返事をした方がいいですよ。
棒々鶏 2017年01月03日(火) 10:10
ご丁寧にアドバイスありがとうございます。
確かにこのペースだとアインクラッド編を終えるだけでも随分かかりそうですね。
今の私は1話1話を書き終えるのが精一杯で先のこと考えることが出来てなかったように思います。←もちろん話の先の展開は考えてますよ!
なので、次の7話は後編なのでいつもと同じ長さになると思いますが、8話からは少し文字量を増やしていきたいと思います。
あとコメントについてですが、誠に勝手ながら基本今回のプーさんのような、この話のどこが悪い、良い、のようなコメントにのみ返信させて頂くつもりです。
もしコメントしたけど返信なかった。と不快に感じてしまわれた人がおりましたら、この場をかりて謝罪させて頂きます。
長くなってしまい申し訳ありません。
SAO大好きな人 ID:haqs.gEY 2017年01月11日(水) 11:03
エギルネカマネタは面白かったですが、その後は今のところイマイチですね。
説得力がないというのが正しいでしょうか。
なぜゲームにまるで興味のなかった八幡がβテスターのキリトより詳しいのかという違和感。
もし作者が初心者ですって言ってるやつが実は自分より知識があったらどう考えても自分よりやり込んでるって思いませんか?
原作でキリトが色々知識を持っていて実践しているのは問題ないです。なぜなら彼は生粋のゲーマーであり、SAOもβテスターとして相当やり込んでいるから。
(8行省略されています)
棒々鶏 2017年01月11日(水) 21:53
ご感想ありがとうございます。
私の語彙、表現力が至らぬばかりに不明瞭な点、原作と矛盾している点など多々作ってしまい申し訳ありません。
まずSAO大好きな人さんの
『ゲームにまるで興味のなかった八幡がβテスターのキリトより詳しいのか?』
という点につきましては、ソードスキルのブーストについておっしゃられていると仮定しての返信ですが(他にそう見受けられる描写があればご報告下さい)、八幡はキリトよりこのゲームに『詳しい』という訳ではありません。
ここは原作との変更点で、次話説明しようと考えていたのですが、
キリト→ブースト未習得。しかし、凄まじい反射神経と大きなレベル差故の圧倒的攻撃力があったので、既に全プレイヤー中でも上位の実力者であることは変わりません。
アスナ→ブーストの存在?を知らない為使いこなせていないものの、全プレイヤー中でも随一の速度を有しています。そのため八幡は「アスナはある程度ブースト出来ている……」と言っていたわけです。
と、二人ともブーストを覚えていないことになっています。
対して八幡は習得している為、生粋のゲーマーであるキリトに教えることが出来たのです。
わかりづらくて申し訳ないのですが、×詳しい、○たまたまそのことについて知っていた。ということですね。
※補足
キリトがβテスト時に覚えていないという前提にはなっておりますが、ブーストを覚えなかった(必要がなかった)一因は後々判明します。
次に、
『ゲーム内だとコミュニケーションがとれるようになるのはおかしい、説得力がない』
という点についてです。
前置きしておきますと、この問題についてはかなり個人的思考と勝手な自己解釈がありますのでご了承下さい。
では本題に入りますと、八幡が人とコミュニケーションをとることを避けるのは『傷付くことを恐れているから』だと私は考えています。
理由としては
1.八幡の「高校生活を振り返って」という作文のラストに『リア充爆発しろ』とあります。
それにこの作文自体、他の『青春を謳歌しているもの』を妬んでいるように見受けられます。
普通自分の興味の無いことなら妬みも怒りもしませんよね。
そこから八幡は可能ならリア充になりたい、そこまではいかずとも少なくとも人とコミュニケーションをとることを内心では望んでいるのでは?と私は考えました。
2.これは完全な私見ですが、人との関わりを求めていた人間が、異性に告白するほどの行動力があるのなら、誰かとコミュニケーションをとろうとするのはまず必然だと思います。
そしてそこで問題になるのはそれが成功したか失敗したかではありません。SAO大好きな人さんもおっしゃられた通り、コミュニケーション能力の向上は成功の数ではなく試行の数によって齎されると思っています。
八幡は過去に幾度か別の相手に告白しているようですね。それなら例え1度や2度失敗したところでまた誰かとコミュニケーションをとろうとするのはほぼ確実と言えるのではないでしょうか?
が、挙げられます。
1、2より、八幡は内心人との関わりを求めていると私は考えています。
ではなぜそれを恐れて人との関わりを避けようとするのか?
それが『傷付くことを恐れているから』なのではないでしょうか?
そして、まだ作中では明かされていませんし、明かすつもりもありませんので、詳しくは書けないのですが、この作品の中での八幡は他人に対して完全に無関心です。無関心なら関わろうとして失敗しようが、関わってから傷付くこともありません。なので人とのコミュニケーションを恐れる必要がありません。
したがって『ゲーム内だとコミュニケーションがとれるのはおかしい、説得力がない』という点につきましては、
過去の経験によりある程度のコミュニケーション能力は保持しており、とある事件により他人に対して完全な無関心なので、普通にコミュニケイトを取れる。
と、いうことです。
私が至らぬばかりに大変不快な思いをさせてしまわれた事を深くお詫び申し上げます。
しかし、少しでも良い作品に出来るよう尽力いたしますので、また読んで頂ければ幸いです。
的確なご指摘、本当にありがとうございました。