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無見 ID:Gi6hEPoE 2018年02月18日(日) 16:03
デスノとまさかの君の名はとのクロスオーバー、斬新で凄く面白かったです。テンポも丁度良く、まさかの三葉が第二のキラになる展開は予想していなかったので驚きました!凄く面白かったです
JALBAS 2018年02月19日(月) 07:42
感想ありがとうございます。
三葉を悪の道(必要悪?)に染めてしまって、三葉ファンの方に怒られそうですが……
white2 2017年02月15日(水) 23:49
理論だって説明した結果、俊樹さんはわかってくれましたね。
糸守湖の由来をなぜ町長が知らないのかはまあどうでもいいですよね。
三葉はライトへの決別の意を込めて髪を切ったが、ノートを手に入れた結果再燃したわけですね。
ミサよりはライトの状況知っているだろうし、もし猛勉強して東大に行っていたら直接会わずに取り巻きの一人としてLの名前確認して事故死させるなど原作の監禁及びノートばれ無しにうまく行けるかも。
ここのレムなら三葉のために死んだりとかもなさそうですしね。
ライトの家族も三葉みたいな女性ならほぼ確実に気に入るでしょうからL始末したら彼女として堂々と家まで行けますねwww
まさか偽名で瀧君の名前が出るとは。もし本物の瀧君と宮水家の人たちが出会ったらどうなるのだろう。
JALBAS 2017年02月16日(木) 07:29
いつもありがとうございます。
この話のレムは、月に近づくために三葉にデスノートを渡してます。月の最後を見るまで、離れないでしょう。
原作のレムは月を嫌ってますが、この話のレムは逆に好物にしています(笑)。
本物の瀧くん、この話に居るのかな?実は、キラ対策本部の刑事だったりして・・・・・
王蛇 2017年02月15日(水) 21:39
更新お疲れ様です。
今回は、月による宮水家への彗星災害とその由来の説明、避難計画の指示でしたが元民謡学者である俊樹さんへの説明がうまいと思いました。
しかも、ここで月が原作主人公の名前で偽名を使ったのは思わずクスリときてしまいました。
三葉は、月の忠告に涙を流したみたいですが、月もなんだかんだ言いながら三葉に対してかかわらせないようにしているみたいですね。
(8行省略されています)
JALBAS 2017年02月16日(木) 07:21
いつもありがとうございます。
最後に三葉をミサミサの代わりにするかどうかは、かなり迷いました。
あのまま涙の別れの方が感動的で良いかなとも思ったので・・・・・
しかし、デスノートとのコラボなので、やはり最後はキレイに終わるべきでは無いと思い、このラストになりました。
私の場合は、各作品短いので、直ぐに完結してしまいます。
何十話も続けている人は、本当に凄いと思います。
王蛇 2017年02月14日(火) 00:12
更新お疲れ様です。
彗星落下まで残り時間が短くなって焦る三葉。
しかし、月は冷静に計画を進めているとはさすがです。
御神体を見て、彗星災害が過去にも起こっていることを知る月はその鍵となる“繭五郎の大火”とい出来事について何かが隠されていると感じたみたいですね。
三葉のほうは、月のことについて悩んでいるみたいですがいったいどうなるのでしょうか?
次回で最終回みたいですが最後まで読ませていただきます。
感想は以上です。
現在、自分も書いているのですがモチベが上がらず、中々筆が進みませんwww
モチベーションが大事だと気づかされますね。
ちょこちょこ頑張って書いてみます。
JALBAS 2017年02月14日(火) 07:41
いつもありがとうございます。
今回は”避難の仕方”よりも、そこにいくまでの経緯に重点をおきました。
モチベーションが上がらないと、辛いですよね。
私の方は、逆に何か書いてないと落ち着かないので、やたらと書きまくってます。それで気に入った話が書けると、どんどんモチベーションは上がっていきます。
とにかく、がんばって下さい。
white2 2017年02月13日(月) 23:26
あの人元民俗学者だし、根拠を持って理論づくで説明すればいけるかもしれません。
これは・・・、まさかの彗星回避後の初BADですか?
もう会わないほうがいいのかもと思ってしまいました。問題なく会えたとしても利用されるだけされてポイって結果になりそう。
JALBAS 2017年02月14日(火) 07:33
いつもありがとうございます。
相変わらず鋭いですね。そうです。根拠を持って理論ずくで・・・・・です。
ハッピーエンドか?バッドエンドか?それは、読む人の感じ方によって違うと思います。そんな終わり方になります。
王蛇 2017年02月11日(土) 19:06
三葉も月が完全な善人ではないと感じていますね。
まあ、彼女にとっては頼もしい人物であるのには間違いありませんが・・・。
月の方は、やはり松本がデスノートを所持していましたか。
月は対策を考えているみたいで松本の脅しにもまったく動じず、松本からデスノートを奪取。
(7行省略されています)
JALBAS 2017年02月11日(土) 20:38
いつもありがとうございます。
いつもちょい役の松本君に、今回はメインの役をやらせてあげました(結局は悪役だけど)。
ちなみに、この話で月がデスノートで死なないのは、糸守では三葉以外は月の顔を知らないからです。もし知っている者が居たら、3年前の月君が死んでしまいます。
white2 2017年02月11日(土) 18:18
三葉はさすがに月が全くの善人ではないことには気付いているのですね。
まさかのノート焼却とは。
奪い取ってノートで適当な犯罪者操って変電所とか爆破してそれをもとに避難計画を練るかと思ったら違った…。
或は町長の名前書いて行動を操るとか・・・。
でも起こり得ない行動書いたらそのまま心臓麻痺だから後者はないか・・・。
月たちがどう避難計画を練るのか予想ができません(笑)
JALBAS 2017年02月11日(土) 20:31
いつもありがとうございます。
言われてみれば、ノートで犯罪者を操るって手もあったんですね。考えませんでした。
この話では、死神と相対しても臆する事無く、毅然としてノートを焼却するカッコイイ三葉(月)を書きたかったんで。
white2 2017年02月08日(水) 00:26
そういえばミサも犯罪者に家族を殺されていましたね。
理不尽に奪った相手から仇を取るには理不尽を持って行うしかないのか。怨み屋のように必要悪といえると三葉は考えるようになったわけですね。
10年前なら四葉を産んですぐになくなったということでしょうか?かなりギリギリですね。
JALBAS 2017年02月08日(水) 07:08
いつもありがとうございます。
そこかなり悩んだんですよね。でも、あまり年数が近いとまだその事件のことを引きずって生活してるんじゃないかと思って。ある程度普通の生活に戻るには、10年くらいは必要かなと思ってこうしました。
王蛇 2017年02月07日(火) 21:03
更新お疲れ様です。
今回は、三葉が月がキラであることを知り、糾弾しましたが月にとってはまあ馬の耳に念仏でしょうね。
協力者になりえるであろう父のもとを訪れるとまさか君の仮面は。ではいいやつだった影月信彦がまさか二葉さんを殺した殺人犯だとは予想外でした。
三葉にとってはまさに母の敵とも言える男ですね。
まあ、平行世界ともいえますね。
そして、泣きはらした三葉は月によって影月が死亡したことを知る。
月の策略通り、三葉は月への考えへの肯定?することになってしまいました。
月は本当に頭脳がすごいですね。
次回の更新楽しみにしております。
JALBAS 2017年02月07日(火) 21:48
いつもありがといございます。
影月ですが、べつに”君の仮面”で”いいやつ”でもなかったですが。この話では酷い悪人にしてしまいましたが。
ちなみに、月の策略とは決め付けてません。それはあくまで、月しか知らないということで・・・・・
tuki ID:Jy9Y9pxc 2017年02月07日(火) 20:38
質問ですがなぜ入れ替わりの記憶を完全にセーブできるんですかね?
入れ替わってる間の出来事は不鮮明になってしまう設定だったんですが
瀧も他人に言われるまで糸守の地名すら思いだせなかったんですが