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投稿話順全話感想
もけ 2013年02月08日(金) 12:43
11話感想
全体的にわざわざ回りくどい文書になっていて読んでていて面倒くさいです。
それと、
> 普通の同期として見てくれると助かる
> 関係は対等ではなく、比べるまでもなく僕の方が低い
この文章ですが、なぜ「普通の同期」に同等の実力が必要なんでしょうか?
意味が分かりません。
前話と併せて文章から受ける主人公の印象が、模擬戦で勝った事を否定的な言葉で表しながらも、それが返って勝った事へのこだわりに見え、酷い劣等感を持って卑屈になっていると感じました。
ウェルト 2013年02月08日(金) 20:32
主人公が卑屈な性格に見えるということですが、主人公は実際に卑屈な性格です。今までの話では謙虚と言えるレベルのものだったと思いますが、十一話では謙虚のレベルを超えて卑屈とも言える程になってしまっています。実力もあり、仕事もでき、欠点がないように作中では思われているキャラですが、その内心では常に『どうやっても自分ではできない』と思い込んでいます。というより、常に自分を卑下していないと落ち着かないと言えるかもしれません。
なので、今までの主人公の思考はわざわざ自分の方が劣勢であると考えます。特に、十一話ではヴィータとの模擬戦で勝ってしまったからこそ、色々と理由をこじ付けています。
とはいえ、そのせいで読者から見てみると読むのが面倒になっているみたいです。一応、そういう性格であることを示したかったという意味もあったのですが、結果としてこんな面倒な文になってしまいました。
次回以降ではこのようなことに気をつけたいと思います。
それと同期と実力に関しての指摘ですが、確かに指摘通りですね。書いてる途中に同期なら実力は似たようなものになると考えてしまったので、あのような表現になってしまいました。
あの場面では実力の有無にこだわらないような表現の方が良かったかもしれません。
指摘ありがとうございました
色々と面倒な主人公と面倒な文章ですが、これからもこの作品をよろしくお願いします
もけ 2012年11月03日(土) 11:47
ヴィータって、なのはと一緒で職種としては戦技教導官で、しかも近中遠距離に対応できるオールラウンダーで、圧倒的な戦闘経験を持ったベルカの騎士なはずなのに、なんというか戦闘が短絡的というか突っ走り型ですよね。
ハンマーで潰すの大好きなんだろうなって感じです。
遠くからチマチマやって飛び込んできた所に罠とかの搦め手に弱そう。
主人公の戦い方の種明かし楽しみにしてます。
ちなみに、銃型のデバイスで撃ってるからって所詮は魔法なわけで、直射だけじゃなく誘導弾も撃てるのは普通だと思いますよ。というか、射撃メインの武装隊員で直射弾しか撃てないと思う方が変なのでは?
ウェルト 2012年11月05日(月) 20:15
確かに、ヴィータはオールラウンダーな筈なのに接近戦というイメージしか湧きませんね。経験豊富だから色々な戦術とか知ってると思うんですけどね。
まぁ、あくまでもこれは自分の想像で実際には普通にできるのかもしれませんけど……・
主人公の戦い方というか種明かしは凄くふっつうなものです。
意外性も何もないです
それと銃のことなんですけど、確かに直射しか打てないと考えるのは変だと思います。
でも、原作の最初の方でスバルが銃型のデバイスは珍しいと言っていたので、銃型のデバイスの人はあまりいないと思うんですよね。まぁ、この小説の現時点ではティアナ、ヴァイス、シュレンといますが、他にどれだけいるかは分かりません。
(一応、なのはGODのキリエ、アミタも銃型とも言えます)
それで、勝手な設定になってしまうのですが、教導官という立場にいても銃型はあまり見かけないということで、銃型の性質を理解できていなかった…………無理ありまくりですね
うーむ、近い内に修正するかもです。
感想、指摘、ありがとうございました!
では
凡人Mk-II 2012年10月18日(木) 18:40
どうも凡人Mk-IIです。
シュレンの予想は当っているのか気になるところですが、それ以上になのはの変化に目が止まりました。
どうやら、あの事件以降、自分に対して駄目だと思っている様子。いや、これはどちらかというと臆病になっている、のでしょうか。
どちらにせよ、これから彼、彼女達がどうなるのか、楽しみです。
次回更新、楽しみに待っています。ゆっくりと頑張ってください。
では
ウェルト 2012年10月31日(水) 21:31
すみません、返信がとても遅れました。
シュレンの予想に関しては今後の展開であたっているかどうかが分かります。
とはいっても、かなり後になるかもしれませんが。
なのはの性格は原作とは少し変わって自らを卑下しています。この性格が今後の展開では重要なものになるのですが、隠してる性格なのであまり表にはでないですね。
更新に関してはすみません。ゆっくりとさせていただきます。
ありがとうございました
では
もけ 2012年09月06日(木) 13:58
なのはの『OHANASHI』、ネタ振ったんだったらどうなったかくらい書いて欲しい。
主人公のティアナへの呼び方が統一されていなかったです。
ヴィータは主人公に力を失ったのが本当か確認してどうするつもりだったんでしょうか?わざわざなのはに隠れて確認したのに秘密にしろと言われて反対する。どうしたかったのかサッパリですよ。ただ知りたかったって事ですか?
ウェルト 2012年09月06日(木) 22:47
OHANASHIについては別にいらないかなと思ったので省きました。あの時は回想した後だったので雰囲気をガラリと変えたくなかった訳です。しかし、確かにこれだと中途半端だと思われるかもしれませんね。
統一されていないのは完全にミスです。近い内に修正しておきます
最後の指摘ですが全くもって貴方の言う通りですね。普通は気づけるのでしょうが、何故か違和感を感じる程度で矛盾があるとは思いませんでした。時間がある時に大幅に修正したいと思います
沢山の指摘ありがとうございます。こうして見ると自分の作品はまだまだだと実感させられます
今後もこの作品をよろしくおねがいします
きっゃまだ 2012年08月29日(水) 21:28
第五話 『偽りの言葉』
・妾は患者したのじゃよ⇒感謝した
ウェルト 2012年08月30日(木) 20:47
うわ、気付かなかったです。
誤字報告ありがとうございます。修正しておきました。
今後も誤字があれば報告お願いします! では
もけ 2012年08月25日(土) 18:09
オリキャラ達の外見的特徴が説明されていないのはわざとですか?
六課で案内してくれた子や、はやての対応への主人公の感想から、かなり単純な思考をしているタイプに見え、前部隊の仕事ぶりから真面目で融通の利かないのも窺えて、クロノの劣化版の印象を受けます。
8年振りの再開シーンで、なのはとヴィータが六課にいた事に驚いていましたが、資料読んでいましたよね?ティアナとスバルの事はちゃんと知っていましたし。
過去話中の主人公の語尾が一定していないように見受けられます。
ウェルト 2012年08月25日(土) 21:14
主人公がクロノの劣化版。
確かに、見直してみればそう思えてしまえますね(汗 ……少し堅い感じの印象をつけようかなと思っていたのですが、それが少し失敗に走っちゃったかな?
今後、少し区別化したいなと思います。でも、少し今後の展開で似てる部分が多くあるかもしれません。
そこは少し目をつぶって頂けたらなぁー……なんて(泣
主人公がなのはとヴィータの存在に驚いたとのことですが、説明不足でした。
あの場面では、まだ部隊長室にいるのが二人だと分からない状態です。そこではやての言葉で見てみると、二人がいたから驚いたということです。いきなりという訳ではないですが、知り合いがいきなり現れたら驚きますよね? あそこではそんな雰囲気を出したかった訳ですが技量不足です。
外見的特徴はテンポ良くする為だったんですが、やはりあった方が良いですかね? 移転するにあたって大分削除したのですが……
過去の主人公の語尾についてはわざとです。前書きに書いておきますね。
色々な指摘、アドバイスありがとうございました。
今後ともこの作品をよろしくお願いします
凡人Mk-II 2012年08月23日(木) 01:52
どうも凡人Mk-IIです。
撃墜事件の時の過去話回でしたね。大怪我した後だから精神的に不安定なのは仕方ない事ですけど、なのはが色々とまずい事に……
まぁ、これを乗り越えて現場復帰するあたり彼女も十分過ぎるくらいすごいんですけどね。
さて、今後なのはとシュレンがどうなるのか。次回待ってます。
では失礼します
ウェルト 2012年08月23日(木) 13:41
感想ありがとうございます
確かに現場復帰するのって凄いですよね。トラウマもんの出来事になってもおかしくないんですけどね。
この作品のなのはは原作のなのはとは若干性格が変わりますので、今回の話は案外重要だったり……
次の話は案外あっけないかもしれないです
では