鋼鉄戦記
作者:砲兵大隊


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kiera  2018年01月26日(金) 03:09 (Good:0Bad:0) 報告

>人工呼吸を誰がするかで格闘戦に発展する中、セレブリャコーフ少尉が一人勝ちしたりと余談はあったものの。
存在Xの力か、セレブリャコーフ少尉が幼女の貞操を守ったぞw


Nonson  2018年01月25日(木) 13:27 (Good:1Bad:0) 報告

ド・ルーゴ将軍とビアント大佐の会話の後の部分
「こうして敵方遥か上空に着いたコンドルは機長の卓越した腕により500g爆弾と共に魔導大隊を投下。」
→「こうして敵方遥か上空に着いたコンドルは機長の卓越した腕により500kg爆弾と共に魔導大隊を投下。」
500gになってます。

返信:砲兵大隊 2018年01月25日(木) 13:56

うわー、軽くて優しさに溢れた爆弾ですね。
冗談は兎も角ご報告ありがとうございます。
一応最近は誤字報告も少なくなりましたがいまだにこうしたミスは絶えません。
萎えてしまう要素だと充分に理解しているつもりなのですが……。


wnony  2018年01月22日(月) 19:36 (Good:2Bad:0) 報告

更新お疲れ様です^^

なるほど、ずいぶんと変わってきましたね・
これは参謀本部においては確実にパラダイムシフトがおきているのでしょうか?
だけどまぁ、ナチスの影がちらつくのはなかなかスリリングですねw

返信:砲兵大隊 2018年01月25日(木) 14:04

参謀だけでなく各所でも変革は起こっていく予定です。
やはりオリ主の必要性というのは、オリ主をメインにした作品ではついてまわるものです。
そのため、バタフライエフェクトだけでなく直接的な影響も含め幼女戦記の結末は変化していく予定です。
これは原作がwebと小説版ではエンディングが変わりそうなことから丁度いいかなと。
ナチス要素はリメイク前もありましたが、話を膨らませるために投入しております。
やはり第一次、第二次混合の戦記ともなると社会問題の劇化とともにナショナリズムなどの思想の興隆は絶対に起こります。
今でも根強く残った問題ですし、題材にしにくい話題とはいえ切り離せないので書くことにしています。


kiera  2018年01月21日(日) 20:18 (Good:0Bad:0) 報告

エレニウム製百式宝珠と書類に書いてあるようだけど、この国の何人が漢字と理解・読めるのだろうか。
軍関係者でもそういないとおもうんだけど。
八咫烏にちなんで、ついでにキリもいいし。みたいな感じで付けたんだろうかね。

Zなガ○ダムにも百式という名のMSが出てきたけど、あちらの世界は出身国が混じっていたり、二世とか三世とかいるから漢字読める人がいても不思議ではなかったけど。




-追記-

もしや、金ぴかな魔力がでるとかw

返信:砲兵大隊 2018年01月21日(日) 13:03

ああ、書類にはきちんとドイツ語で書かれていますよ。
単純にアリベルトがそう読み上げただけです。
作中だとほとんど出てきませんが彼も前世あるので、その影響ですね。
九十番台ナンバリングということで決めていたことでリメイク前ではメアリーとの戦闘で出す予定でした。
ちなみに私もガンダムの方の百式を金ぴかですし意識していたり。
ターニャも気づいていて弄るネタを出そうかと思っていたところです。


希龍00000009  2018年01月19日(金) 08:24 (Good:0Bad:0) 報告

今度は上も共和国の動きを、読めているんですね。
まあ、作戦が無茶もいいとこだが...。

返信:砲兵大隊 2018年01月19日(金) 08:35

原作だと計画を読めていないですし、ある程度バランスを取るためにもこうしております。
なによりリメイク前の設定は少し無茶が過ぎました。
第二○三魔導大隊は相当無茶な作戦に従事することが多いですよね。
ただブレストで叩いておかないと今後の展開に不都合が生じるためやらないわけにも行かず。
ついでとばかりに百式のお披露目もかねて次話に出しますので気長にお待ちください。


あきちゃま  2018年01月17日(水) 10:18 (Good:1Bad:0) 報告

参謀の会話好きなんですよね
軍隊の頭脳ともいえる方々の油断ならない会話

返信:砲兵大隊 2018年01月18日(木) 23:47

おや、珍しい。そして有り難うございます。実際のところ第二○三魔導大隊や後に前線に立つゼートゥーア閣下ばかりが注目されますが、ルーデルドルフ閣下が好きです。
貫禄と実力があるというだけで素晴らしい。というより彼らと絡ませるためだけにエッカート司令を生み出したといっても過言ではないです。
さもないと当作品も主人公ばかりに視点を移してしまいますしね。


カレーは飲み物  2018年01月12日(金) 08:49 (Good:0Bad:0) 報告

タ、タイヤネンが……折角ジャガイモから逃れたのに……

バイエルさん暴走?今んとこあんまり過去が語られてないから何が干渉したきたのかわからん……

返信:砲兵大隊 2018年01月17日(水) 06:24

じゃがいもは強敵でしたね。
ですが、彼を礎として第二○三魔導大隊は大きな前進をすることが出来ます。
元々原作でも不遇キャラですし、こういった生き方も良いかなと。
アリベルトに関しては過去回で回収していく予定ですが、過去回あまり人気ないんですよね。
なので兼ね合いを見つつ都合の良い頃に出していくことになります。


kiera  2018年01月12日(金) 01:16 (Good:1Bad:0) 報告

つまり、ターニャを落とすにはドレスを着せろってことですね。

この時が一番第二〇三魔導大隊が平和であったと。
こういうちょっとした平和な風景が、本編での地獄ぐあいを引き上げる。

返信:砲兵大隊 2018年01月17日(水) 06:21

ターニャの鬼門が女の子扱いされるですからね。
特にターニャ自身意識しないうちに思考が女の子寄りになったりするので特に、なのでしょう。
元々おっさんですし私も作中で彼?彼女?の扱いに戸惑うときはあります。
この後の戦争はダキアとは雲泥の差ですし彼らに訪れる平和は一時のものになるでしょう。


フロシキ  2018年01月11日(木) 22:32 (Good:2Bad:0) 報告

タイヤネンの話と生きている可能性は少ないけどもう一人にも名前があって、これはこれで嬉しい。

ただやっぱり第二〇三大隊48名が揃う最後の写真ってのが中々クルものがある。この時点から欠けて逝くのか。

返信:砲兵大隊 2018年01月17日(水) 06:18

そうですね。
第二○三魔導大隊は割りと早いスパンで戦死が増えていくのですが補充される場面は少ないです。
また新参は訓練も施されず大隊に補充されるわけですから馴染む前に死んだりと。
本当の大隊のメンバーは彼らだけなのだと思います。


CWO  2018年01月11日(木) 22:25 (Good:1Bad:0) 報告

幕間の平和さが却って染みる

返信:砲兵大隊 2018年01月17日(水) 06:16

ありがとうございます。
実はもう少しはやめに投稿する予定だった話なのですが、やはり後にだした方が鎮魂になるかなと思い幕間にさせていただきました。
平和は戦争と戦争の間と言いますが、それでも意味はあったのだとそういった作品を書きたいです。




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