驚愕!誰にも知られることがなかった本当の童話集
作者:筆先文十郎

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連鎖爆撃 2017年10月12日(木) 23:35

毎回北斗三兄弟から外されるジャギ様に涙が止まらねぇ(´・ω・`)

一応言っておくと他作品要素を入れる際は、原作設定について説明書に目を通しておくと吉。
オリジナル作品と銘打てるのは作品内の要素が全て一次要素の時のみなので、あからさまにパロディ元がわかるときには少しあぶねぇかなって思う。

-追記-

あの1話は秀逸だったので何か惜しいことをした気分である。


(Good:0Bad:0) 2話 報告

筆先文十郎 2017年10月12日(木) 21:02

連鎖爆撃様。感想ありがとうございます。

とりあえず第一話は削除しました。形を変えてまた投稿しようと思います。
貴重なご意見ありがとうございました。


タグ付きわんこ 2017年10月12日(木) 22:48

かぐや姫の帝は不死の薬を富士山の火口に捨てたと語られてたけど、これはもしや不死の薬を飲んでいつか月に行く手段ができるまでかぐや姫を思いながら生き続けたifルート?元の時代を平安あたりと仮定して約1000年以上も変わらず思い続けたとか帝すげぇ。それだけの時間を歪まず腐らず待ち続けることが出来るやつが最低なわけがない


(Good:0Bad:0) 2話 報告

筆先文十郎 2017年10月13日(金) 22:48

タグ付きわんこ様、感想ありがとうございます。
>これはもしや不死の薬を飲んでいつか月に行く手段ができるまでかぐや姫を思いながら生き続けたifルート?
その通りです。あと”IF”の後日談ですね汗。訂正しておきます。

タグ付きわんこ様のコメントを見て、上条明峰先生の『SAMURAI DEEPER KYO』のキャラクター、鎭明(壬生京二郎)を思い出しました。
彼も愛してやまない人がいた。ただあまりの年月に、愛する人を失う悲しさよりも愛する人がどんな顔でどんな声をしたか思い出せなくなる辛さの方が悲しいと言った内容のことを言ってました。

そう考えると富士月御門は千年以上も歪まず腐らず愛する人を思い続けていたのですから、凄いとしか言いようがないですね。
書いた張本人が言っていいのか分かりませんが、無意識のうちにとんでもないキャラを生み出していたことに驚きです。



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