▼感想を書く ※この作品はログインせずに感想を書くことが出来ます
投稿話順全話感想
mmmmみm 2026年03月20日(金) 02:56
完結おめでとうございます!!!!!
本当に素晴らしい作品に出会えてとても嬉しい気持ちでいっぱいです…。
最近ちょっと忙しくて読めていないかったのですが…学生の頃にこの作品に出会えて、今では社会人になりましたが、私の性癖に刺さって好きです。
完結を見届けられることができたこと、十六夜君の生き様を見届けられて、感無量です。本当に、ありがとうございます。劣等生ってアニメ化されてない部分も多い中で、原作も濃密で複雑なので、ここまで解像度の高い小説は他にないと思っています。素晴らしいです、もう本当に素晴らしいです、、、、。
十六夜君含めこれからきっと幸せな道を進んでいくことを、願っています。
-追記-
読了後の喪失感が半端ないです…。
霓霞霖 2026年03月20日(金) 18:56
労いの言葉、ありがとうございます。
私自身が読みたいモノを書いた、という感じなので、それで読者様方に楽しんでいただけたのは大変うれしいです。
8年という、私自身も長いと思える期間。楽しみ続けていただけたのは、筆者としては本当に救われる思いです。
改めまして。
お読みいただき、ありがとうございました。
きょっきょ 2026年03月18日(水) 21:27
ふう…数ヶ月後しにやっと読めた!!
遅くなりましたが完結おめでとうございます!
何気に二次創作系で初めて読んだ作品でSSにハマったきっかけの作品なので感無量です( ´;ω;` )
ありがとうございました
-追記-
150万文字じゃないですか•́ω•̀)?
霓霞霖 2026年03月20日(金) 06:32
完結までお読みいただき、本当にありがとうございました。
本作って15万字くらいで、標準的なライトノベル換算だと15巻分くらいあるんですよね。途中で飽きられても文句言えない文量だと、個人的に思います。
だから、最後までお読みいただき、本当に感謝しております。
この作品がハマるきっかけと言っていただけるのも、とても嬉しく思います。私もこの界隈が好きで、私の好きを肯定してもらえたようで。
改めまして。
本作にお付き合いいただき、ありがとうございました。
貴方様の読者ライフに、幸多からん事を。
※追記
……90%割引とはたまげたなぁ。
はい。150万字です。
クシャミ 2026年03月05日(木) 05:27
遅くなってしまったけれども、完結おめでとうございます
二次創作にとっぶりハマったきっかけはこの作品でした
完結まで見れて嬉しかったです
霓霞霖 2026年03月05日(木) 18:24
感想、そしてお読みいただき、ありがとうございます。
感想なんていつ貰っても良いですからね。(?)
本作がきっかけという事で、大変うれしく思います。「本作がきっかけで良いのか……?」という謎の不安もありますが。
完結までお読みいただき、ありがとうございます。
貴方の二次創作ライフに、幸多からん事を。
ライヒさん 2026年01月08日(木) 14:37
完結おめでとうございます!
リクエスト(もしくはネタ提供)に近いですけどSCP財団と魔法科高校の劣等生のクロスオーバーてどうでしょうか。
本作よりもっと闇深いものになりそうだけど。
霓霞霖 2026年01月08日(木) 19:09
感想、ありがとうございます。
『劣等生』の二次創作は、『編輯人』以外は多分もうやらないかもしれないです……。『編輯人』というハードルが自分の中で出来てしまったので……。
WXW ID:XOslwIUU 2025年12月31日(水) 02:34
初めて感想を書きます。
私の語彙では伝えられないので一言だけ…
ホントのホントに面白かった!
何度も読み返しましたし、移動中も読み上げで聞いたりしてました。
8年大変では表せない事も多々あったと思います。
貴方が描いてくれた世界を楽しめたことが私のしあわせです。
ありがとうございました!
霓霞霖 2025年12月31日(水) 18:08
こうして多くの感想をいただけて、書ききって良かった。心の底からそう思います。
二次創作小説というのは、ただ己の読みたいモノを書くだけの自己満足です。
その自己満足を世に公開し、こうして楽しんでもらえた。
二次創作する人間にとって、これに勝る報酬はないでしょう。
私の自己満足を楽しんでくれて、本当にありがとうございました。
桜霧島 2025年12月30日(火) 21:38
お疲れ様でした。
ありがとう。
霓霞霖 2025年12月31日(水) 18:09
こちらこそ、ありがとうございました。
それ以上の返事は、無粋かもしれません。
朝霧P 2025年12月29日(月) 02:12
お疲れ様でした。劣等生の二次創作小説でちゃんと完結してる作品が少ないのでここまで綺麗に最初から最後まで面白いのは、
すげぇ(語彙力)と思いました。
とても楽しめました。ありがとうございました。
霓霞霖 2025年12月29日(月) 18:12
労いの言葉、ありがとうございます。
完結が少ないというのは、二次創作小説の悲しい宿命ですね……。
私自身、一銭の金にもならず、時として苦痛を感じるのに、何をやっているのか。なんて、筆を折りそうになった事がたくさんありました。
面白いと、楽しいと、そんな読者様の声に背中を押してもらえたからこそ、辿り着いた完結でございます。
こちらこそ、楽しんでくれて、ありがとうございました。
ライラックダック ID:w4MC.iwY 2025年12月25日(木) 22:29
8年間読み続けた作品の完結を見届けることができて
とても嬉しく誇らしいけど、どこかとても寂しいです。。。
霓霞霖さんのように上手く文章にできないけど
今はただ感謝を伝えたくて感想を書きました。
何度も読み返したし、これからも何度も読み返す
本当に大好きで素敵な作品を
始めてくれて、終わらせてくれて、
ありがとうございました。
またいつか十六夜君のちょっとしたお話や霓霞霖さんの書く
物語に出会えたらとても嬉しいです。
その機会を楽しみにしています!!!!
霓霞霖 2025年12月26日(金) 18:54
長らくのご愛好、ありがとうございました。
私は、画竜点睛を欠くのではなく、有終の美を飾る選択をしました。
それが、私自身傑作だと思っていた本作へ通すべき義理だとしていたからです。
同時に、私の持論、というか経験でもあります。
どれ程面白いと思った作品でも、長すぎると飽きる。
……飽き性なもので。その経験からすれば、8年も割とギリギリなラインでしたけどね。
創作に関しては、絶対に続けていきます。色々と書きたいネタを溜めてはいますので。上手く書けそうなヤツしか世には出しませんが。
改めて。
本作を最後までお読みいただき、ありがとうございました。
また何処かでお会いできるますを、心よりお祈りしております。
斎藤 恋 2025年12月25日(木) 20:01
あーそっちできたかーという感じでしたね。
原作通り、みんなからアウロラを分けてもらう方針かと思ってました。、
霓霞霖 2025年12月25日(木) 21:38
みんなの『魔物』化、そういうのもあったか……!
ずっとこのエンディングを考えてたので、本当に思いついてなかったです。
ただ、本作主人公的には、やっぱりこっちかな、という感じです。少ないとはいえ、十六夜くんなら皆の寿命を貰うなんて拒絶しそうですし。
ただの人 ID:7Su.uPMo 2025年12月25日(木) 10:58
完結おめでとうございます。そして何よりも、完結まで書き続けてくださり、ありがとうございます。今まで更新を追い続けてきましたが、一読者として感想を投稿したりなどはしてきませんでした(スミマセン)。途中で気づいてしまったのです。もし感想を送り続けるほどのめり込めば、完結しない状況になった時に立ち直れそうにないと。それほど楽しみにしていた作品でした。今になって思えばしても良かったと思いますが、更新頻度が減ると告知されただけで、周囲の人に『テンションが低い』と言われてしまっていたので、結局自分にとって良い距離感は取れていたかと思います。
「魔法科高校の劣等生」という傑作に対し、オリ主を絡ませるというのはとても難解だったはずです。なにしろ最強無敵主人公の物語ですから、見せ場が作られなければ、まぁ無い!全部解決されてしまう笑。けれども、リライト能力のような世界観を混ぜ込むことで原作とのほどよい乖離点……(860文字省略されています)
霓霞霖 2025年12月25日(木) 19:43
ありがとう。その重い愛が、私をここまで連れてきてくれました。
更新頻度に関しては、素直に申し訳なく思っていますが。ただ、この作品は8年かけなければ、これ程の完成度にはならなかったでしょう。
待ってくれたアナタのおかげで、私自身、自信を持てる作品が出来ました。
本当に、更新を、そして完結を待ってくれて、ありがとうございました。
最強無敵主人公に関しては、ですね。ほんと、手を焼かされました。本作の傑作『魔物』って、割と本気で達也くん対策を考えましたが、無理でしたね。仲間も強いし、というか、周りの被害考えなきゃ達也くん1人で全部伸せてただろうし。
超人ぶち当てるのも考えましたけど。「どう考えても身体能力高いだけで戦える相手ではない」と、諦めた節はあります。
世界観のクロスオーバーと、原作・オリジナル含めてキャラクターの造形は、我ながら上手くできたと自負しております。といっても、「このキャラはこうだ」と最初に一本の芯を作り、後はその芯に従わせただけですので、難しいことは何もしておりませんが。
後、原作キャラが一部オリキャラ化してて、怒られたりしないかと少し怖がってた部分はあります。
『呪いが人を生かすこともある』。私はそう思います。
正直、私は結構、飽き性かつ寂しがり屋なので、反応が少ないと筆を折る事が稀によくあります。
だから、この呪いが私をここまで連れてきてくれたと、素直に感謝しています。
肩の荷が下りる解放感もひとしおですし。
ただ、おっしゃっていただけたように、筆者自身が楽しむ心も忘れてはいけないな、と初心を思い出すような気分です。
ただ人気が出そうなモノを、とか、ただ求められる展開を、とか。そういう執筆の仕方は作業になってしまって、苦痛になってしまう事もありますからね。
やはり、創作なので、二次・一次問わず、創作者自身が楽しむというのは、とても大事でしょう。
まぁ、本作は我ながら楽しんで書いてましたが。原作キャラをキャラ崩壊させたり、他作品の技を魔法科に落とし込んでみたり、で。
改めまして。
感想を、思いの丈を打ち明けていただき、ありがとうございました。
貴方様の言葉を胸に、これからも創作を続けていきたいと思います。