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投稿話順全話感想
由夢&音姫love♪ 2018年04月25日(水) 13:11
読んでみてよく分からなかった…
たぶん元ネタがあるんでしょうが。男親の娘への過保護?って感じですかね。
可愛い娘は晒したくないと。
スパッツはやっぱりピッタリ密着していてヤバいのか、でもミニスカの方がもっとヤバいですよね(笑)
個人的にはブルマ推しです(爆)
Kohya S. 2018年04月25日(水) 19:38
感想、ありがとうございます。
この作品はいわば時事ネタで……サンシャインのアニメ二期、三話が元ネタになっています(ラブライブの予選がなぜか伊豆の山のなかで行われて、学校説明会が同じ日で、という回です)。リアルタイムで読まないと、話がわからなくなっていますね、申し訳ありません。
三話はいろいろ無理のある話の流れだったと思いますが、過保護な父親たちが黒幕だとしたら、というお話です。
一般的には、ミニスカのほうがヤバいですよね。さらには恋アクとか……。ブルマっぽい衣装は、アニメ以外のライブ衣装にもありませんね……。
このようなネタ作品にまで感想をいただき、ありがとうございました。
@ぷくぅ 2018年03月02日(金) 22:22
拝読しました。
まず一言申し上げさせていただきます。
無理がある!!!!
(18行省略されています)
Kohya S. 2018年03月02日(金) 23:45
ふたたびのネタ短編に感想をいただき、ありがとうございます。
無理がある、この作品に限っては最高の褒め言葉だと思います。
Aqoursメンバーたちのシーンから始めるのもありかと思うのですが、それだと意外性が削がれますので、このように思い切りました。冒頭で投げ捨てられなくて助かりました。
(でもきっと、ブラウザバックした読者のかたも、かなりいるんじゃないかと思います……。)
父親のシーンは、海外ドラマ風のイメージを持っていただけたなら、狙い通りです。私もあまり読まないジャンルなのですが、いわゆるスパイ小説などを念頭に置いていて、本棚から数少ない蔵書を引っ張り出してきて読み直しました。その甲斐あったようで嬉しく思います。
また、Aqoursのパートはあくまでアニメっぽくすることでギャップや滑稽さを意図したのですが、それがうまく働いたようなら幸いです。
三話の放送時、ストーリーに無理があると話題になりましたが、それを逆手に取って妄想したのがこの作品です。他のかたの感想でもお書きいただきましたが、読者のかたがいろいろと妄想していただけたなら、作者冥利に尽きます。
ご推測の通り、私もたいへん楽しく書くことができました。いままでの二編と異なり、悩んだのは文章表現などではなくて、無理矢理な理由をこじつけることでした。
こういう作品は本当にネタ勝負で、思いつくかどうかは多分に運のようなものがあると思います。とはいえ、なるべくひらめきが訪れるように、普段からアンテナを高くしておきたいと思います。
曜が父親のツテを使うシーン、ありましたね。
先見の明、というほどではありませんが、もし作品を読み込んでいることが、ディテールに説得力を与えているなら、とても嬉しく思います。
作品の内容に反して丁寧な感想、本当にありがとうございました。
なるみさつき ID:vGgKk806 2017年10月30日(月) 21:20
投稿お疲れ様です! 最初ページ間違えたかと思いました笑 でも読み進めてなるほど!って感じでした!アニメの裏話を考えるだけじゃなく、こういったネタも盛り込んでくるところがさすがの一言です。パパ軍団がシリアスなのか親バカなのかニヤニヤしながら読んでました!(曜が一番可愛いな… いや鞠莉がのくだりが好きすぎてやばいですw)
あとは裏切りものが気になるところですね…w
Kohya S. 2017年10月30日(月) 21:39
感想をいただき、また高いご評価をありがとうございます。
作中のあまりにも理不尽な試練への妄想と、(作中で名前だけ出てくる)鞠莉と曜の父は実は親バカなのではないかという思い付きを組み合わせて書いてみました。ふたりの父の例のシーンは、私も筆が進みました。
裏切者は誰なのかは……ご想像にお任せします。また、ただひとり秘密結社の陰謀に気づきつつある果南ちゃんの運命も気になります(笑)。
今まであまりコメディは書いてこなかったので不安でしたが、前作、今作とわりと受けがよくて安堵しています。
今後ともよろしくお願いいたします。
ソレノイド 2017年10月28日(土) 07:14
投稿ありがとうございます。面白かったです!
親が本当の敵といつ気がつくのか、最初に気がつくのは誰か想像が膨らみます。
TOKYOへのライブ招待にも裏があるのかと思いました。自分の娘がかわいいから目に焼き付けたい。しかし、アイドル活動を辞めてほしい。そうだ、TOKYOだー!
Kohya S. 2017年10月28日(土) 11:36
感想、および高い評価をいただき、ありがとうございます。
想像を広げていただければたいへん嬉しく思います。
TOKYOへのライブ招待は、きっと早めに挫折を味あわせ、諦めさせようという計画だったのでしょう。
これからも陰謀に負けずにAqoursにはがんばってほしいですね(笑)。