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ソレノイド 2017年11月01日(水) 19:34
投稿ありがとうございます。
まず、凛ちゃん誕生日おめでとう!凛ちゃんのボーイッシュなところ、恥じらいながらもかわいい女の子なところ、全部大好きです。
ふと、信号待ちをしながら読んでいたら、涙が止まらなくなってしまいました。通り過ぎる人を心配させたか心配です笑
大切な人の支えを感じる瞬間は素晴らしいものですね。自分も支えられて生きてきたので、誰かの支えになって、やつあたり恩返しをできたらと思います。
雷電p 2017年11月01日(水) 21:06
ドウモ、ソレノイドさん。雷電デス。
感想ありがとうございます!
凛のことを最大限に想い続けた結果がこうした視点からのお話でした。
人は誰しも1人ではないし、支えてくれるのは決して同い年や年が近い友人だけじゃない。もっと強く支えてくれている存在がある。そんな想いを抱いていただけただけで満足です。
今ある凛の魅力がここまで大きくなったのは、やはり母の存在であったのだと、自分はそう感じております。そして、凛は立派な女の子として道を進んで行くわけで……これから先は、もはや言葉は不要でしょう……
自分も再稿する際に、読んでて胸に来るモノがありました。自分の作品でこうなるのは3例目ですよ(笑
でも、こうした作品も何度も描けることが出来たらな、などと思っていたりします。
読んでくださり、ありがとうございました!
截流 2017年11月01日(水) 10:32
どうも、氏政です。小説読ませていただきました!
なるほど、母親目線…。そういうのもあるのか(ゴローちゃん風)。冗談はさておき、お母さんから見た目線というのはとても斬新で新鮮な感覚でした!親だからこそ娘である凛ちゃんがスカートを履けなくなってしまったという事実とその理由にショックを受け、何もしてあげられない物悲しさと凛ちゃんの哀しみを共有しようとした決意等々が見事に表現されてるなって思いました。
そして凛ちゃんが一歩踏み出せたあのライブのシーンで最高の輝きを見せた凛ちゃんの姿を見ることができたお母さんの喜びがひしひしと伝わって、泣けてきちゃいそうになりました!
素晴らしい小説を書いてくださり、ありがとうございました!!
雷電p 2017年11月01日(水) 20:57
ドウモ、氏政さん。雷電デス。
感想ありがとうございます!
うん、いいダシ(ネタ)が(自分に)効いてる…!
凛ママ視点で書く小説自体が少ないというより、凛ママを登場させている小説ですら少ないと謳われているのがこの界隈。その中でも、2種の凛ママを描いているのが、この自分であります。
そのうちの1人が、今回の凛ママになります。
凛とは性格が真逆な感じで、ちょっと花陽のような雰囲気のある母性溢れるまさにお母さんというのが、自分のイメージです。そんなお母さんだからこそ、凛のことを大切にしようとする気持ちが強いと言えるのでしょう。
母と娘が過ごしたその空白の数年間、一体どんな気持ちで過ごしてきたのかはわかりません。けど、自分たちが分かっているのは、あの映画で一瞬だけ見えたあの笑顔溢れるお母さんの姿。あれがすべてを物語っているのだと自分は信じております。
一歩ずつ2人で進み、二歩目はしっかりと、そして三歩目は大胆に……です!
母は強し。そんなお話でございます。
読んでくださり、ありがとうございました!
ざんき 2017年11月01日(水) 07:26
はじめまして。凛ちゃん推しの自分ですが凛ママ視点のは初めてだなと思ったんですが読んでいて涙が出てきました。良いものを見させてもらいました。ありがとうございました
雷電p 2017年11月01日(水) 20:40
ドウモ、ざんきさん。雷電デス。
感想ありがとうございます!
凛ママ視点で描いている小説は、多分この界隈ではいないだろうと自負しながら描いていました。
小説を書く以前からアニメを生で見ていた時、凛ママどんな気持ちで見ていたんだろうなって思いながら第二期まで見て、映画でようやく顔出ししてからこうした内容を思い浮かべました。
それから数年の月日が経って、こうしてカタチにすることが出来て良かったです。
自分も再稿する際に読み直してて、ぐっと来るものがありました。
こういう裏話があってもいいですよね…?
読んでくださり、ありがとうございました。