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Teto05 2018年04月06日(金) 17:26
主人公の嫁取りの為にもサトゥーさんの出番が待ち遠しいですね(ニッコリ(短編という文字から目をそらしつつ
限界超越もこの世界の住人の生涯LVを下手したら1年で越せる事考えたらチートですが、ほぼノーリスクで取り敢えず3からの器用貧乏はスキルポイントのこと考えたら破格ですね。
アニメの円盤が売れないのは…まぁ、うん、ねぇ?…残念ですけど、イチファンとしては是非動いている続きも見たいもんですよね。
osero11 2018年04月07日(土) 18:20
読んでいただき、ありがとうございます。
もしサトゥーさんの出番が来たら、「素敵! 抱いて!」みたいなベタ惚れ状態にするのではなく、「まあこの人と結婚するのが一番だろうな」という冷めた感じで嫁を狙っていくスタイルにしようと考えています。ええ、もしもの話ですが。(実は続きを書こうかどうか少し迷ってます。まあ、不定期更新になることは間違いないのですが)
サトゥーは初っ端Lv310になってスキルポイントを大量にGETし、それゆえに――まあ、なぜかサトゥーに関してはスキルのレベルを上げるのにかかるポイントが非常に少ないのも理由の一つですが――ポイント数を気にせず多くのスキルのレベルをガンガン上げていきましたが、それもサトゥーの強さの一つではと思っています。なので、サトゥーの下位互換になってしまいますが、神業レベルでなくても一人前レベル程には扱えるスキルを豊富に持つことができるユキークスキルでも十分強いのではないかと思い、器用貧乏というスキルを考えつきました。正直、ドラクエ1のような万能型主人公にしようと思っていたのかもしれません。
なんとなく自分は、アニメは表情の変化とかが足りなかったのではないかと思っています。私個人の感想ですが、瞳が極端に小さくなったり口が横に大きく開いたりするような描写が、私が面白いと感じたアニメでよく見られます。そういう思い切った表情の変化がつくと良かったのかもしれないと思っています(極端な例としては顔芸ですかね……)。次に放送されるときは、そういうアニメになっているといいかもしれないと思っています。
ご感想ありがとうございました。
天童虫 2018年02月01日(木) 23:14
ぶっちゃけデスマの強さは、どんだけ強い神から強い力を貰えるかにかかってる所がありますからね。
最強の竜の女神が、夫を自分に並ぶ存在にするために強化したサトゥーに勝てないのはしょうがない。
サトゥーを私の勇者と呼んだあいつは、他の神をサトゥーが強くなる生贄だと思っててもおかしくない。
おそらく魔神が作ってるだろう転生者も、神を殺すための使い捨ての道具感しかない。
この世界の神は畜生ぞろい。
転生者特有の神に特攻してしまう精神操作をどうにかしない限り、神と出会えば死しかない。
osero11 2018年02月02日(金) 12:05
読んでいただき、ありがとうございます。
デスマの神って、結構身勝手なのが多いですよね。まあ、神話で語られるような神にも、人間臭いのはたくさんいますけどね。
実力的に考えたら神に勝てる転生者はいないでしょうが、ムクロのように神に出会っても対抗策を立てることで生き残っている転生者は少なくともいることを考えると、精神操作も抜け道があるんじゃないかと思っています。
ご感想、ありがとうございました。
鮎阪留夫 2018年01月12日(金) 19:34
よく魂の器が壊れなかったな(笑)
面白かったです。
続きを読みたい気もしますが、ここで終わっておいた方がいい気もします。
osero11 2018年01月13日(土) 00:34
読んでいただき、ありがとうございます。
原作とは違うかもしれませんが、ユニークスキルで魂の器が壊れるのは、短時間のうちに何度もスキルを発動させるからだと私は考えています。
例えば、原作でサトゥーが作った聖剣もどきの木刀は、適度な量の魔力を流すことで効果を発揮しますが、流す魔力の量が多すぎると負担が大きくなり壊れそうになっています(多分)。これと同じように、1回や2回なら大丈夫ですが、原作の15-41のアリサのように、短時間で何回も使い続けると、魂への負担がその分大きくなり、その結果として器が壊れてしまうというわけです。風船と同じようなものかもしれません。
まあ、「じゃあアリサが言っていた『使用回数の制限は、魂のリミッター』っていうのはどういうことなんだ」と聞かれてしまっては答えにくいのですが、できれば「使用から時間を置くことで、ユニークスキルによる魂への負担は軽減されるので、その分また使用回数が増える」というなけなしの考えで納得していただければと思います。なにしろ私自身、主人公の魂の器への影響とか度外視で書いていたもので……。「限界超越」の冷却期間は、このためにあるようなものだと思ってください(笑)
余談というか完全な蛇足なのですが、効果が切れた後は発動できないのですが、実は「限界超越」の発動中に、「重ね掛け」という形で「限界超越」を再度使うことができるという設定でした。分かりやすく言うと、某龍球の主人公が使う界王拳の「2倍→3倍→4倍」みたいな感じですね。こんな感じで使っていくと、主人公の魂の器は壊れてしまうでしょうね。
長文失礼しました。
面白いと言っていただき、ありがとうございます。正直続きを書くつもりはないのですが、もし代わりに書いてくださるという方がいらっしゃったら、僭越ながら書いていただきたいなどと勝手ながら考えてはいます(笑)
ご感想ありがとうございました。
(あれ? 「限界超越」で人としての枠も飛び越えたことにすれば良かったんじゃ……?)