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投稿話順全話感想
完龍卞 2020年09月04日(金) 21:37
今更ですが、完結お疲れ様です。
全て読みましたが、ただ一言で表すとすれば、最高としかありません。
今まで色んな聖書の神を見てきましたが、この物語のヤハウェは最低最悪のナルシストみたいでした。
今後もまた、楽しみにしています。
魂無 2018年10月28日(日) 00:30
感想失礼します。
遅れてすみません。完走おめでとうございます。
この物語で一番割り食ったのは裏の神父牧師シスターの方々と冥界の眷属に成らなかった一般悪魔の方々ですね。聖職者一同の人生の平穏と一般悪魔の方々の御冥福を御祈りします。
次回作アンテ、楽しみにしてます。
-追記-
返信ありがとうございます。
重ね重ね言わせていただきます。楽しみにしてます。
「書庫」 2018年10月27日(土) 23:32
ご愛読ありがとうございました!
ありがとうございます!
ノブ6 2018年10月24日(水) 17:56
色々書くのは面倒なので、一言だけ。
「世に平穏のあらんことを」
「書庫」 2018年10月27日(土) 00:12
ご愛読ありがとうございました!
世に平穏のあらんことを
彷徨う旅人 2018年10月24日(水) 13:45
完結お疲れ様です
彼ら彼女らも四文字や三勢力のバラ撒いた厄災の種により
平穏や他の生き方を奪われ、遂にそれを取り戻し各々の道を歩んでいくのは感慨深いですね
ところで曹操とレオナルドはどうしてる、どうしていきたいんでしょう?
(11行省略されています)
「書庫」 2018年10月26日(金) 23:59
ご愛読ありがとうございました!
各々がそれぞれの幸福と夢を掴む。
そこに限りや閉塞は無く、平凡の繰り返し。
つまり、まったくそれでいいのだ。
曹操とレオナルドは全話や裏話にある通り、
アーシア達の孤児院の経営戻った組ですね。
妻と別れる苦しみと悲しみを知っている彼だからこそ。
二人の眠りに永劫の幸せがあるように。
きっと幸せに満ち足りた道でしょう。
こちらこそ、最後まで感想を送ってくださり、最後までお付き合い頂き、本当にありがとうございました!
Shukurea 2018年10月24日(水) 09:09
完結お使い様です。
色々言いたいことあるけど、長ったらしいのはイヤだから短めに。
ああ、これが美しいもの…なんだなってさ。思うワケっすよ。
平凡に生きながら、好きに生きて好きなように死んでいく。その道程は長い、辛い。けれども何物にも変えがたい価値がある。
ホントに、良いものを読みました。主にも感謝を。
では、最後にこの言葉で締めましょう。
世に平穏のあらんことを!
「書庫」 2018年10月26日(金) 23:54
ご愛読ありがとうございました!
何よりも得難く、されど近くにあった。
平穏、過不足のない無窮の空。
それをようやく手に入れた彼等に祝福を。
こちらこそ、最後までお付き合い頂き感謝です!
世に平穏のあらんことを!
(`・ω・´)b ID:iQ2lUsms 2018年10月24日(水) 04:28
彼らは小さな幸せを守ろうと、命がけで戦った。その行為こそが、真の英雄足り得るのだろうな
英雄に成ろうとするのをやめた彼らが、後の英雄となるのだろう
人類に仇成すバケモノ共を相手取って戦ってくれた英雄達、と
ソロモン王、奥方と幸せにな
(6行省略されています)
「書庫」 2018年10月26日(金) 23:50
ご愛読ありがとうございました!
終わらぬ悪循環を断ち切った彼等に幸福を。
王は王妃と共に楽園の祝福を。
フリードは最後にようやく人並みの幸せを。
ずっと頑張って、ようやく報われた。
諦めず戦い続けた皆に終わらぬ幸せがありますように!
座敷荒らし 2018年10月23日(火) 23:59
完結お疲れ様でした。
人に憧れ、人と共に生きたいと願った少年の今後も気になりますが、ただ少年の未来が沢山の幸せに包まれるよう願っています。もちろん、あの駄神にではなく日本の縁結びの神にです。
今までの更新に感謝と労いを!
「書庫」 2018年10月26日(金) 23:46
ご愛読ありがとうございました!
是非ともお願い致します。ずっと頑張って来た彼が、幸せの溢れ、誰にも負けないほどに誇れる生涯を送れますように。
こちらこそ、今までの感想と応援に止まない感謝を!
田舎暮らし 2018年10月23日(火) 23:59
「ただいま」と「おかえり」。ごく普通の、平凡な言葉。でもそれがなにより尊い。それは待ってくれる人がいて、帰る場所があるということだから。
猫姉妹も「これから」ですね。引き裂かれたといえども家族の絆は消えはしませんから。
完結、お疲れ様でした。
「書庫」 2018年10月26日(金) 23:44
ご愛読ありがとうございました!
何の変哲のないやりとり。平穏な日々。
彼らが欲しかったのはそれだけだった。
辛い時、苦しい時、そんな時に一番支えとなってくれるのは家族ですからね、二人にとってはここからが踏ん張りどころです。
最後までお付き合い頂き感謝です!