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感想
とめいとう 2018年10月25日(木) 10:21
毛危険値じゃなくて経験値が多い個体があんまりいないこの地でレベルアップを狙うなら無双するしかない。
カッツェのカルシウム集団とビーストマンぐらいしかないしね。
デイバーノック 俺を見た奴は死ぬぜ。
ゼロ お前を殺す。
(7行省略されています)
ドロップ&キック 2018年10月25日(木) 08:51
感想ありがとうございます。
ですね~。後は聖王国の城壁の向こう側に大量発生してる亜人だのモンスターだのを狩りまくるとかですかね?
デイバーノック=死神の後継者説?
ゼロ=ツインバスターならぬツインナックル♪
エンリ=「その心臓を神に捧げよ!」 あれ? 作品が違う?
長文怪文書 2018年10月24日(水) 17:55
ビーストマンの経験値貯金でたまったらナニか願いを叶えるためにあえて殲滅せずにいるのかと思った。
ドロップ&キック 2018年10月25日(木) 09:08
感想ありがとうございます。
実は次回第18話に答えを書いてしまったのですが……”完全なる人化”の副作用で失ったものの穴埋めで経験値を使用してるみたいです。
亜蘭作務村 2018年10月24日(水) 12:26
ニグンも辛いだろうな…。
率先して竜王国のビーストマン共と戦ってくれる準英雄級とか人類守護的に見ればかけがえのない宝やん
ある意味同志やん
どこかの馬鹿のせいでそんな貴重な人材と戦う羽目になるなんて、どっちが勝っても人類にとっては大きな損失やん
なお相手からは単なる経験値(あるいは教材)としか見られていない模様
ドロップ&キック 2018年10月25日(木) 09:02
感想ありがとうございます。
実は原作と異なる認識の違いと国家間情勢があり、ニグンさん的にはそういう意味では大きな精神的負担はないかもしれないです。ただ、やっぱ相手が相手だけに違う意味でストレスは大きそうですが。
うん。それは間違いないでしょう(笑
シャーマン ファイアフライ 2018年10月24日(水) 10:23
何ここはドイツ語でシュッツハイリガーとか名づけていると思ったのに。
「よろしいならば戦争だ!!大戦争を!! 一心不乱の大戦争を!!」 をとかカルネ村で演説するのかと思ってたドイツ好きのモモンガなら
ドロップ&キック 2018年10月25日(木) 08:57
感想ありがとうございます。
ドイツ語を使わないのは、二つの可能性が考えられます(^^
(1)この世界に漂着して長い時間が立つのでドイツ語を使いたくても忘れてしまった
(2)この世界は漢字表記と英語表記ばかりなので、空気を読める鈴木さん対応
一心不乱の大戦争を言い出しそうなのは、なんかむしろエンリっぽいような?
10ten 2018年10月24日(水) 10:13
モモンガと七人の勇者()
ドロップ&キック 2018年10月25日(木) 08:46
そして、その七人の勇者の伝説が始まる?
あれ? どこかで聞いたことがあるような……
天体先生 2018年10月24日(水) 10:07
これ七星剣(笑)が毎年ビーストマンやっつけてる所為で陽光聖典原作よりも多少弱くなってるかもしれないのか
でもその分亜人種の村々を襲えてるから、原作よか人類生存圏広そうだな
ドロップ&キック 2018年10月25日(木) 08:42
感想ありがとうございます。
鋭い!
実は難度は少しだけ弱体化してるかもしれないです。
詳細は、19話くらいで明らかに?
ありゃりゃりゃ…… 2018年10月24日(水) 09:53
次回!ニグン死す!
デュエルスタンバイ!
ドロップ&キック 2018年10月25日(木) 08:43
感想ありがとうございます。
おっと残念、それは私のおいなり……もとい。次回18話はちょっとだけビーストマン絡みの過去話となっております。
雑草弁士 2018年10月24日(水) 09:52
更新ご苦労様です。今回も楽しく読ませていただきました。
で、ネーミングがモモンガ様だった件。
……モモンガ様、カッコいい(笑)。いや、わたしもネーミングに関しては人の事言えないんですけれどね。困ったことに。
しかし、「こちらを食料と看做していないだけマシ」には、一瞬唖然とした後、すごく納得させられましたね。食らわれる、と言うのは原初的な恐怖でしょうし。それを克服しているのですから、陽光聖典ぐらいどうと言う事は無さそうですね。どのように料理されてしまうのか……。不謹慎かも知れませんが、楽しみにしています。
それではこの辺で。次回もがんばってください。
ドロップ&キック 2018年10月25日(木) 08:43
感想と労いありがとうございます。
いや~、モモンガ様らしさを出すネーミングを考えるのに、日々頭を捻ってます(笑
ああ、そこを感じてくれると嬉しいです。
エンリたちは単純に強い相手との戦いを学んだだけじゃなく、「捕食されるかもしれない恐怖」とも戦い、それをねじ伏せて今に至るんです。
なんせフィジカルだけじゃなく、目の前で人が食われていても動じない鋼のメンタルの持ち主っぽいです。
次回18話は、ニグンさんたちの前にちょっと過去話を挟んでいます。
楽しんでもらえれば嬉しいっす。