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投稿話順全話感想
レクト ID:yYzQPm4I 2016年03月30日(水) 01:50
小説を読ませて頂きました。完結お疲れ様です。
なのはのssを探していたら偶然これを見つけて読んでみたらぶっ続けで最後まで読んでしまいました。
最後の別れの場面は号泣でした。で落ち着いたと思えばあのはやてと作った料理のノートで涙腺崩壊でした。
ssで泣くのは初めてでとても心に残りました!
ありがとうございます!
遅いかも知れませんがこのssを書いて頂き心を込めての感謝です!
卵出汁 2014年05月24日(土) 02:49
正直、オリ主突っ込んだだけの原作ルートそのままかと思い、忌避していたのですが……ぶっ通しで読みきってしまいました(笑)
読み終わった今になって見ると原作沿いだったのだとわかりましたが、読んでいた時にはいつ原作から逸れて新展開になるのかとソワソワさせられました。基本的に原作を沿っているにも関わらず、「つ、次は何が起こるんだっ……」と思わせるような展開が随所にあり、久しぶりに先の展開を気にしながら読めた気がします。
原作沿いでありながらも、登場人物の立ち位置や心情が少し変わっていたり、進行にあわせて変わっていったり、颯輔の存在によって原作とは違うストーリーをたどっている様に感じ楽しかったです。颯輔が物語全体から浮くいているように感じられなかったのも、登場人物がただ原作通り動くのではなく、登場人物が颯輔という存在をちゃんと認識した上で自分で動いてるからなのだなぁと感じました。
まだまだ伝えたい気持ちはあるのですがこの辺で(笑)
(7行省略されています)
栢人 2014年08月03日(日) 20:10
だしたまこさん、感想ありがとうございます。
八神家から見たA'sに独自要素を加えたものでした。
お楽しみいただけたのなら幸いです。
美談で終わらせようとして鼻についたかもですね……。
えっと、ザフィーラさんが空気を読んだということでここはひとつ()
葵_ 2013年08月03日(土) 01:21
完結後に見つけ、今しがた読み終わりました。
なんだか、主人公がギルクラの集と被りますね。自分の心を押し殺して誰かの為にって所とか特に。
自分もあの結末なら主人公のデッドエンドが1番ふさわしいかなって思います。まぁ、流石に涙ものではありましたが(汗)
続編の方もこれから読ませていただきますので、そちらの執筆も頑張ってください
-追記-
あ、やっぱり一つだけ。
最後に、主人公(ごめんなさい、名前読めなかったです(汗))に全て罪をなすり付けるのなら、やはりシグナムの「やはり私達は道具という事ですか」の問いには「道具だ」で返して、一人で抱えてっていうのもアリかなって思いました。
まぁ、コレばっかりは考えの違いなんで、スルーしてくれて構わないです。話全体としては文章もちゃんとしててかなり面白かったです。
栢人 2013年08月04日(日) 00:17
葵_さん、感想ありがとうございます。
自己犠牲型の主人公は古今東西で掘り尽くされたキャラですから……。
まあつまり、それだけ人気があって書きやすいキャラなのかと思います。
ギルクラは大雪でアンテナがやられて途中見れなかったという苦い思い出があります。
原作ではリインフォースがそうであったように、A'sのラストは誰かの死でなければならないと思っていました。
リインフォースは救済したかったので、じゃあ残るはこいつしかいねーなって感じです……半分くらい嘘です。
続編は蛇足のようなものですので、この結末に納得している場合はご注意を。
颯輔と書いて『そうすけ』と読みます。
颯は『はやて』とも読むので、そのへんの理由から名づけました。
日常では使わない漢字ですよね……。
颯輔の優しさは悪く言えば甘さです。
罪を被るつもりなら「道具だ」と返さなければならなかったのですが、その甘さゆえにそこまで非情にはなれませんでした。
管制人格もいたにはいたのですが、抱え込むには重過ぎて、全部話して楽になりたかったのかもしれません。
大人になったつもりだったり悪になったつもりだったりはしても、結局は一人の子供だったということですね。
そのあたりは普通の17歳の高校生って感じかなーと。
もしも「道具だ」と返していたら、もっとどろどろとしたえぐい話になっていたかもしれませんね。
それはそれで面白そうですが、ちょっと今の私じゃ力量不足ですわ……。
そういった話も書けるように励もうと思います。
読了ありがとうございました。
れーずん 2013年06月15日(土) 23:37
【良い点】
すべてそうとしか言えない
【悪い点】
あるわけがなかった
感動した
読み終わってしまったと実感した時にむかし2クールあったアニメが終わってしまった時のような今ではほとんど感じることのなかった寂しさを感じなんだか懐かしい気分になってしまいました。
最後には主人公とナハト(幼女)が帰ってくるんだろうなーとかドキドキしつつ泣きながら読んでいたのですが最後まで帰ってこなくてそれを理解してまたないてしまいました。ですがその終わり方含めてこの作品はとても素晴らしいものだと断言出来ます!
続編があるということなのでそちらでは主人公が帰ってきてまた楽しい八神家になっているだろうと期待して読まさせて頂きます(笑)
栢人 2013年06月16日(日) 13:53
れーずんさん、感想ありがとうございます。
終わっちゃったよ、って感覚ですね、わかります。
最近はアニメを観なくなってしまい、読み書きばかりの生活になっているのですが。
本編の後にアフターストーリーが集録されていたりすると歓喜しますよね。
主人公を復活させるか悩まされましたが、結局は本編のとおりとしました。
あんまり簡単に復活されると、死が薄っぺらくなってしまいますカラネ(目逸らし)
初期プロットを曲げたくないという意地もあったんですけどね。
続編も絶賛シリアス中という……。
あの頃の八神家にしてあげたいのですが、最近またまたプロットが荒ぶり始めたのでどうなるかわかりません(すっとぼけ)
続編は亀更新になってしまいますが、気が向いたときにでも目を通して頂ければ幸いです。
読了ありがとうございました。
Cock 2013年06月08日(土) 11:37
月並みな感想ですが、感動しました。
ネット小説で涙を流したのは、初めての経験かもしれません。
過去に書かれた作品を是非読んでみたいです。
栢人 2013年06月08日(土) 14:25
Cockさん、感想ありがとうございます。
原作がよいものでしたからね。
やはりA'sこそが至高の創(ry
未完の過去作はPCに眠っていたりしますが、そちらはそっと画面を閉じたくなる目も当てられない文章なので勘弁してくださいぃ……!
読了ありがとうございました。
オチェラ 2013年09月26日(木) 17:32
今更ながら誤字報告
第六話でのシグナムと石田先生との会話
お角違いかもしれないけれど、私からもお礼を言わせてください。
→(お門違い)かと思われます。
でわでわ続編執筆かんぱってください。(ゲス顔)
栢人 2013年09月28日(土) 13:50
オチェラさん、報告ありがとうございます。
早速修正しました。
改めて読み直すと、石田先生の観察眼ぱないのぉ……いや、自分で書いたんですけどね、でもそんな昔のことは忘れ(ry
…………ぇ゛?
が、がんばりマス!
バレンシア ID:TieKCMo2 2013年08月29日(木) 15:31
正直、読んでいて泣きました。
次回作の方も期待しているので、頑張ってください。
応援しています。
栢人 2013年09月01日(日) 00:27
バレンシアさん、感想ありがとうございます。
今作はあまりいじってないので、それは原作の力ですよ。
続編はいろいろといじってはみているのですが、収拾がつくか怪しくなってしまっている模様。
蛇足でもいいなら続編もよろしくお願いします。
読了ありがとうございました。
こんにゃろう ID:ievGiTg. 2013年05月08日(水) 16:39
…………(´;ω;`)ブワッ
こ゛ん゛な゛に゛キャ゛ラ゛か゛か゛わ゛い゛い゛の゛に゛
と゛ほ゛し゛て゛え゛え゛え゛え゛え゛
お゛に゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛!!
栢人 2013年05月08日(水) 22:13
こんにゃろうさん、感想ありがとうございます。
こわいこわいこわい、怖いですよ……。
結末に納得がいかなかった場合は、連載中の続編をどうぞ。
亀更新ですが、もしかしたら、望む結末を迎えられるかもしれませんね。
泣き虫 ID:qS5LdyUM 2013年03月30日(土) 14:17
涙が、止まらない位感動しました!
後でIFルートとして生存バージョンを書いてください
栢人 2013年03月30日(土) 19:01
泣き虫さん、感想ありがとうございます。
題材がいいものでしたからね。
やはりA′sこそ至高です。
続編の連載を始めましたので、よろしければ、そちらをどうぞ。
読了ありがとうございました。
サントリオ ID:qONocREs 2013年03月10日(日) 20:51
完結おめでとーございます!
最初から最後まですごく引き込まれました。
途中何度も涙を流しながら読めて、最高でした!
ENDも自分好みで、感動いたしました!自己犠牲大好物です!
IFENDもいいですが、やっぱり主人公に感情移入バリバリしたんで、続編を書くなら、ご都合主義も大好物なので生き返るかもしくはなんらかの形で復活って感じでやってもらいたいです!(チラッ
まぁあのENDのすぐ後に帰ってくるってのもありですよね!………アリですよね…?
とにかく、完結お疲れ様でした!
続編お待ちしております!
栢人 2013年03月10日(日) 23:55
サントリオさん、感想ありがとうございます。
まだまだ改善すべき点の多い描写および構成でしたが、そう言っていただけると嬉しいです。
泣き虫の癖、うつってしまったようですね(ニッコリ)
物語の続きは読者の皆様の想像に委ねたいというのが本音です。
ただ、私自身も続きが知りたかったので、創作の練習がてら自己満足のために続編を書き始めています。
そのうち連載開始すると思うので、結末に納得のいかなかった方だけ、もうしばらくお待ちください。
読了ありがとうございました。