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ジェイソン大島 2025年04月26日(土) 17:22
続き書いて下さり嬉しいです。次も楽しみにしています。
茶蕎麦 2025年04月26日(土) 17:35
いえ、お待ちいただけたようでこちらとしてもとてもありがたいですー。
意外と読んでいる方いらっしゃるようなので、ちょっとずつ進めていきますね!
バトクロス 2025年04月17日(木) 07:25
続きを書いてくれてありがとう。この作品は自分が帰る作品の一つです。
茶蕎麦 2025年04月17日(木) 19:07
感想どうもありがとうございますー。
取り敢えず、バトクロスさんはこの作品お好きで居てくださってとてもありがたいです。
また書けそうな時に書きますねー。
バトクロス 2025年04月11日(金) 21:16
久しいな……年一更新ですかね。楽しみにしています。
-追記-
辛いときに読みたくなるんですよ。
茶蕎麦 2025年04月11日(金) 19:14
お待たせしていたのですね!
すみませんー。
途中から感想も反応もなかったのと最後に幼稚園とまで評されてしまったので、すっかり誰も楽しんでないのかと思っていました。
楽しみにされていたようですので、またちょっと試しに書いてみますねー。
周天人 ID:xB9L3vrE 2023年05月31日(水) 21:16
ところで、美玲お母さんの幼稚園(笑)の人数はまた増え続けるのでは?
茶蕎麦 2023年06月01日(木) 02:48
はい、紆余曲折ありますが増える予定ではありますー。
ご不快でなければ、そういうものとして読んでいただけると嬉しいです。
しーご ID:bSNf4.cE 2022年01月11日(火) 21:51
とても面白かったです!続きが気になります。
茶蕎麦 2022年01月12日(水) 20:46
少しでも楽しんでいただけたなら、幸いですー。
現在ちょっと東方から離れてしまったので、続きが原作の現状と沿うものとなるのか分からないのですが、後で読み直してできそうなら書いてみますね!
感想ありがとうございましたー!
DARKNESS ID:.RyJpUp. 2021年05月28日(金) 09:06
ああ、やっと咲夜が来ました。ところで、紅美玲のある二次設定で見ると、紅美玲もある種の高貴な血統を持っている人物です。そう言えば、咲夜は紅美玲と直接関係がある親戚、ひいては母娘関係があるかもしれません。
茶蕎麦 2021年05月29日(土) 23:44
感想どうもありがとうございますー! 気づくの遅れてすみません!
なるほど、二次設定でそういう場合があるのですね……うう、ごめんなさい。
自分の知っている範囲の作品でその二次設定でやっているものがなかったばかりに、ひょっとしたらDARKNESSさんのご期待に沿うような展開に出来ないかもしれません!
でも、どこかで使えたらいいですね……勉強になりましたし、何か考えてみます―!
DARKNESS ID:eCW0W8bE 2020年12月11日(金) 19:27
素晴らしいです、そういえば、美鈴と咲夜の出会いも近いですよね?
茶蕎麦 2020年12月11日(金) 22:47
読んでくださり、どうもありがとうございました! 気に入って下さったようで大変に嬉しいですー。
おおっ、丁度自分も咲夜さんをどう出すべきか考えていたのですよね。慧眼ですー。
色々とこねこねしながらなるべく違和感少なく登場させようと思いますので、よろしくおねがいしますね!
福來 2020年12月08日(火) 15:51
久々の更新だー!
ありがとうございます!ありがとうございます!
確認のために前話から読み直してみたけど、
レミリアのファーストコンタクトぎゃおーと幼まりさのぎゃおー返しが改めて微笑まし過ぎて鼻血出るかと思った...。
(12行省略されています)
茶蕎麦 2020年12月08日(火) 21:54
ちょっと色々と試みてふらふらしてばかりな作者ですけれど、待っていてくださって嬉しいです!
こちらこそどうもありがとうございましたー。
前の話のぎゃおーは、とても原作でのレミリアさんが可愛らしくて印象的なシーンでしたので使ってしまった感じですね。二人が愛らしく見えたのなら良かったですー。
仰るとおりに紫さんは初登場ですね。初登場人物三人というチャレンジでした!
更には、また慧眼というか、狙いをここまで察されてしまっていると作者冥利に尽きますー。
積み重ねの科学魔法はきっと便利ではあり汎用性など素晴らしい部分が多々あると思います。対して程度の能力は決して真似を出来ないという面で特異すぎて積学の天才を驚かすのにはぴったりだったりするのですね。
今回、実はこっそり両方の特徴を使ったお話を考えてみたつもりでしたー。
紅魔館から幻想郷にスケールアップ! 隠れて美鈴さん、この作品で大いに出世されていますー。
ちなみに以降の旧作話は東方幻想郷の辺り……即ち幽香さんの登場が予想されますので安心安全となるかは不安なところですが、美鈴さんにはおかーさん力を発揮して頑張っていただきたいところですね!
更新がどうなるかは正直なところ分かりませんが、ひーひー言いながら何だかんだ日々色々と書き続けてはいますので、この作品が続かないということだけはありません。
とりあえず次は今回よりも更新の間を短くするつもりではありますので、出来たらゆっくりと待っていて下さい!
レナータ 2020年12月16日(水) 03:38
最後まで読みました。
美鈴がみんなの母役を尽くすお話は初めてです。
続きを待っています。
-追記-
返信ありがとうございます。
お気持ちが向かないのであれば無理して書かれなくても気長に待ちます。
ご自分が楽しいときに楽しいように筆をとられると良いと思いますのでゆっくりしてください。
茶蕎麦 2020年12月20日(日) 19:31
最後まで読んでいただけて嬉しいですー。
自分もそういえばほとんど美鈴さんがお母さんな話は見ていないかもしれません……いや、クーリエで一つ二つあったかもしれませんか。とりあえず、あまり多くはなさそうですねー。
うう、そして待っていただけるからには続きを用意せねばなりませんね……ちょっと最近落ち込み気味ではあったのですが、ちょっと頑張ってみます!
-追記-
遅くなりましたが、本当にありがとうございます!
メルテティオ 2019年02月25日(月) 14:57
美鈴お母さん たまんねぇなぁ!
私達、ということはフランドールもすぐ来るのかな?もしくは迎えに行くのかな?そのあたりでパチュリーも出てきそうですね
そして未だ出てきてない妖怪の賢者さんは現状どう思ってるんでしょうね
茶蕎麦 2019年02月25日(月) 21:16
感想、ありがとうございます!
拙作をたまらない、とまで言って頂けるのは作者冥利に尽きますねー。
レミリアさんはよわよわになってしまう間も魔界で過ごしているだろうフランドールさんをずっと想っていたが故に、私達というセリフでした。彼女は諦めていないでまた運命も味方しているので、きっと何時かは。
実は作中は現在旧作の時期だったりしますので……どうなるか、何となくお察し頂けたでしょうか。メッカで元気しているだろうパチュリーさんは確りと描いてみたいところですねー。
まだ完全にどう描くか決まっている訳ではないので暫定の予想ですが、現在あの方は静かに美鈴さんの引っ掻き回し振りを見下ろして微笑っている感じ、でしょうか。個人的に彼女は身内には甘そうなイメージがあったりします。