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ちょっと通ります 2019年09月12日(木) 02:24
退魔の剣に選ばれる者が変態だと思いたくはない。
もしかしたら変態だけが抜くことが出来るのかも知れないですね。
売っているだけの下着そのままでは意味がないと誰もが知っているはずです。
ほいれんで・くー 2019年09月12日(木) 23:29
ご感想ありがとうございます。
そう、プレイヤーがリンクに変態的な動きをさせることはあっても、リンク自身がヘンタイだということはないのです!(私の解釈です)
下着は身につけてこその色気……しかしおしゃれお姉さんか……うーむ。
次回もお楽しみに!
ちょっと通ります 2019年09月07日(土) 01:10
流石ですね!
どんなキャラなのか、どういう状況なのかよくわかります。
やはりゼルダの作品は少ないですね…ハードルが高いのでしょうか。
少しだけ寂しいです。
結局パンツが見たい!この一言に尽きます!
ほいれんで・くー 2019年09月07日(土) 23:26
ご感想ありがとうございます!
キャラと状況がよく分かるとおっしゃっていただいてとても嬉しいです。
外でかなり酒を飲み、帰ってPCの前に座ってから、ふと「そういや8月に神トラ2のアイリンで書くと宣言していたが、やっていなかったな」と思い出して、(性懲りもなく)合間に酒を飲みつつ、5時間ほどで書き上げたのが今回のお話です。
プロット等は用意せず、ただアイリンとリンクを魅力的に書くのだという、それだけが問題関心でした。酔っぱらっていた頭脳にはちょうど良かったかもしれません。事前に「何を最初に書くのか」というイメージが固まっていたのも上手く働いたかもしれませんね。
酔いが覚めた後に読み直してみると表現が重複している箇所が散見されて、やはり酒の力には限界があるなと思いました。推敲のような細かな部分への集中力が要求される時にはアルコールは控えるべきでしょうね。
検索を掛けてみると「神々のトライフォース2」が含まれる作品数は、私のものを合わせても3本。少し寂しい気がします。ゼルダに限らず、任天堂のゲーム作品はなかなか二次創作が書かれない傾向がありますが(あるいは、そう私が思い込んでいるだけかもしれません。実際海外でのゼルダ二次創作は非常に盛んです)、その理由としては、第一に任天堂のゲームが有する独特の世界観を文字や文章で表現することが困難であり、第二には、ゲームをしているだけでは把握しきれない諸設定をすべて拾い集めるのに膨大な労力が必要で、第三には、ゲームをプレイするという面白さを文章で再現・再構築することがこれまた困難であるから、などといったものがあると思われます。書いていて自分でも「これは難しい」という気持ちになりました。
まあ、大変な点などというのはいくらでも見つけられるものですし、上記の三点もなにも任天堂系だけに当てはまる困難さではないでしょう。重要なのは、やはり書き手の情熱だと思います。それこそ、「パンツが見たい!」の一言です。私もアイリンがパンツを見られて恥ずかしがる姿を見たいからこそ書きました。
これからも機会と時間が許せば、同じ5000字程度で続きを書いていきたいと思っています。のんびりとお待ちいただければ幸いです。