五〇一と絶望のパスタ
作者:斎藤サイダー

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haguruma03 2020年11月14日(土) 19:50

良き短編を見させていただきました
とても面白かったです


(Good:0Bad:0) 3話 報告


ケチャップの伝道師 2014年02月18日(火) 19:05

イェーガー大尉は超加速の魔法によって行方を眩ませた。おっぱいが揺れていた。
逃げる際にルッキーニ少尉を抱えて行ったのは、航空団の最年少をこの場に残す事に罪悪感を覚えたからだろうか。あと、おっぱいが揺れていた。

こんな感じで脳内補完は完璧です!

塩をお椀いっぱい……一袋じゃなかっただけマシなの……か?
果たして最初に誰が帰ってきて死体×5の第一発見者となるのか……。その場合サスペンスなのかホラーなのか……。

バ、バレンタイン?べっ別に普段からチョコ食いまくってるし?いいいいつも買い置きがたくさんあるから貰わなくたってここここ困らないし?全然、寂しくなんかないし(震え声)


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斎藤サイダー 2014年02月19日(水) 00:10

グッド!
「彼女が椅子の背もたれに体を預けた時にその実りが弾むように潰れる光景」を幻視できるようになれば、もう次のステップに進んでもよいでしょう。

椀いっぱいとは、一杯であり、いっぱいであります。アラレちゃんごはんを想像すればよろしいでしょう。
流石にそれ以上は溶質が溶媒に溶け切らない、ともっさんは判断したわけですね。

確かに五人が斃れていると聞けばホラーかサスペンスですが、その全員が全員、皿に顔をうちつけるようにして突っ伏しているわけですから、ただのシュールギャグになるでしょうな。ある意味パニックのジャンルになるやもしれません。

ババババババ、バレ? はぁ!?
要らねえし! ちょチョコとか食わねえから貰ってねえだけだし? そういうの言って気ぃ遣わせんのも悪いかなーって思ったから人目に付かないようにしてただけだし!? おおお俺がその気になりゃあ、そんなモン楽勝にきま(吐血)


ご感想いただきありがとうございましたm(_ _)m



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