黒の無限と黄金の王
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ロウサンタ 2025年02月27日(木) 21:09
そもそも世界のアレコレがあまりに違いすぎるため他の感想のように一概に言えることではないですが、それぞれの世界観が致命的な違いがない程度に軽く混ぜられており、読んでいて違和感のない楽しい作品でした
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化蛇 2024年03月07日(木) 15:04
ギル様が出したのが特級呪具『天逆鉾』。その原典なら、呪術廻戦で出てきたままの形はおかしいのでは?
呪術廻戦で見た感じ、もともとは三つ叉だったのが一本 刃が欠けた様な見た目をしてるし、
鉾ならば、槍の様な棒状の形態だったはず・・・
ならば、その原典ならば、三つ叉の穂先を持つ槍状の武器なのでは?
(Good:2/Bad:1) 1話 報告
Rhdsg 2021年12月21日(火) 00:44
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初めまして小説楽しく読みました。どちらもとても強いです。五条の声優 プロト タイプのギルガメッシュの声優でしたが運命のいたずらなのでしょうか。今作には大量の独自 解釈、独自 設定があります。言葉があったから……どうなるか気になったけど呪術 廻戦 世界観のオリジナル 二次なのでそうなのか。普通の王の財宝 設定なら持っているだけで本来、所有者ではないので完全に使用できない。どんなにギルガメッシュでも使えず乖離剣 エアの天地 乖離す開闢の星 エヌマ・エリシュを除くと真名 解放もできないのに本来、所有者のランスロットが宝具を捕まえて自分のものにした逸話の関連する武具も......ギルガメッシュの王の財宝(ゲート・オブ・バビロン)は最高 ランクの一部の神造 兵装(約束された勝利の剣 エクスカリバー、全て遠き理想郷 アヴァロン、日輪よ、具足となれ カヴァーチャ&クンダーラ等)、持っていない弱点。と名付けられていて世界を焼き払う枝の破滅 レーヴァテイン;Lævateinnみたいな神話 武具も普通はスルトしか待たないはずなのに。スルトの太陽を超えて耀け、炎の剣 ロプトル・レーギャルン;災禍なる太陽が如き剣 原典を含む人類史に降り注いだ破滅の歴史は五条 悟じゃ全部止め苦いのに止めることができるはずがない本来、所有者が使用した場合。というより、ギルガメッシュと五条 悟 主人公 補正が強すぎる。星を裂く雷霆 ケラウノス。原初の大津波 ナピュシュティム。羅刹穿つ閃光 ブラフマーストラ。水平線を生む暁 シュルシャガナは必中なる大神の宣言 グングニル。雷神の鎚 ミョルニル。草薙の剣(草を薙ぐ叢雲剣)の原典。唯一神の罪を滅ぼす炎。後にソドムとゴモラを焼いた硫黄の原典。持っているのか疑わしい宝具も取り出されて。ここではギルガメッシュの宝具の限界も弱点も減り五条も強すぎる世界を滅ぼす攻撃たちを何度も止めるなんて…戦闘 描写が途方もありませんでした後学になりありがとうございます。次の小説はどうなるかを待っています。さよなら。
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砂糖琴音 2020年11月28日(土) 15:23
ぶっちゃけごじょせんでもギルには勝てんと思う........思いたい........。
(Good:21/Bad:8) 1話 報告
蒲焼さん太郎 2020年11月18日(水) 19:31
うーん……話の内容的には好きなんだけど
なんだろうこのギルガメッシュじゃない感……
(Good:17/Bad:9) 1話 報告
ホオジロザメ 2020年11月08日(日) 21:57
もし五条先生が出張任務でいつもこのレベルを相手にしているとしたら、この世界詰んでるとかそんなレベルじゃない世紀末だろ。
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