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一ノ瀬輝瑠 2021年04月18日(日) 21:17
面白いと思うので更新待ってます!
やまたむ 2021年04月18日(日) 22:20
更新してなくて申し訳ない。納得できるできじゃないので、もう少しお待ちください。
ティファールは邪道 2020年11月11日(水) 09:23
…リアルで命燃やしてる!?
自己暗示的なものに近いね、これ…
っていうか、自分に幻術をかけるという事をなんで思いつかなかったんだろうか…
これなら一度だけなら相手の幻術を防げそうだし、精神的なブーストで恐怖を無くしたり出来そうなのに…
勿体ない、ほんとに勿体ない…
-追記-
肉体の強化をしたところで、恐怖を持っていたら意味が無いけど、幻術による精神的なブーストなら恐怖を無くせるから自分の実力を百パーセント出せるのでは?
やまたむ 2020年11月11日(水) 09:10
感想ありがとうございます。
そうですね。リアルガチで命を燃やして存命しています。
自己暗示ではありますが、脳を幻術でごまかすとか言うわりと無茶なことしてるんですよね。
今までの幻術使いが自身にかけると言うことをしなかったのかと言うことを考えると、おそらく、メリットが少ないと言う点。もしくは、幻術そのものへの理解が遅れていたと言うものが考えられますね。
あと、イザナギの存在ですね。
原作からして幻術を使うキャラクターが少ないですからね。そのため、幻術を自分にかけるという発想を持つこと自体がまれだった。また、幻術で肉体を強化するより、チャクラで身体強化を行う方が比較的早かったりするからだとも考えてます。
幻術は一回一回印を結ぶという作業がありますが、チャクラコントロールの印は必要なかったりしますから、チャクラコントロールの応用で、桜花衝があるようなものなので、極めればあのクラスの威力を印なしでって考えると、幻術で肉体を強化するより、チャクラコントロール鍛えて、拳の威力をあげる方がマシとなると思うんですよ。
また、イザナギが強すぎるが故に、自身にかけるという発想の制限が刷り込まれたと考えるのもありじゃないでしょうか?
まあ、センキはガンガン自分に幻術をかけて戦うので、その手法がどんなものか、ご期待ください。(期待をいい意味で越えるとは言っていない)