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投稿話順全話感想
SNDN.KK 2013年10月08日(火) 14:54
はじめまして。
推薦から見つけて読んでみました。
文も読みやすく、内容も面白くて続きがとても気になります。
これからも頑張ってください。
(6行省略されています)
加藤あきら 2013年10月08日(火) 22:00
こちらこそはじめまして。
この度は感想を書いていただきありがとうございます。
気に入っていただきなによりです。
出来るだけ早く次を投稿しようと思いますので、よろしくお願いします。
それから、ご指摘いただいた部分を修正いたしました。
何分、急な修正だったもので見落としがありました。
申し訳ありません。それと、ご指摘いただきありがとうございました。
また何かありましたら、ご連絡いただけると幸いです。
では。
タカユキ2199 2017年05月24日(水) 02:39
初めまして。
この作品ではまだ書かれて無いので、白騎士事件について原作から読み取れる考察を一つ、世界中のミサイル基地の制御システムをクラッキングした人間がいる。それだけでは発射準備にしかならないので発射ボタンを押した人間がいる。
ミサイルは核弾頭搭載のICBMと思われる。そうすると白騎士が迎撃可能な高度が衛星軌道上になり、白騎士は大気圏離脱出来る性能を持っている事になります。
何故なら成層圏で迎撃すると世界中に電磁パルスが降り注ぐ事になるので対電磁パルスの対処していない電子機器は全て使い物にならなくなるので地上は壊滅的ダメージを受けます。
電磁パルス云々の話は学園黙示録やアメリカのTVドラマのダークエンジェルでやってますのでご存じかと思います。日本領空ギリギリで迎撃は物理的に不可能なのは神山版009でやってますので。2000発以上のミサイルということは大気圏内に落ちるた核弾頭は最低でもその……(32文字省略されています)
蓮2 2013年09月28日(土) 00:23
始めて詠んだんですが
セシリアのブルーティアースって
ビームじゃなくてレーザーじゃなかった?
-追記-
たしかビームだといろいろな意味があったと思います
原作どおりにレーザーライフルのほうがいいのでは?
加藤あきら 2013年09月29日(日) 03:25
どうも、はじめまして。
蓮2様のおっしゃる通り、セシリアのブルーティアーズは原作ではレーザー兵器です。
最初は、レーザーは光学兵器、つまり光の速さなわけで避けるのは不可能だと思い、荷電粒子砲(ビーム)に置き換えました。
しかし調べてみると、レーザーも、ビームも、プラズマも、混同されることが多いSF作品なので、ここは原作通りレーザー兵器にした方が良いと思いました。
貴重な意見、ありがとうございました。
今後とも、よろしくお願いします。
大山伯 2013年06月30日(日) 16:05
【悪い点】
最後にマドカ死亡ですか…。
のちの展開によって変わる可能性があるかもしれませんがおそらく変わらずにBADの評価になると思います。
まず理由としては、①マドカの顔を一夏たちはまだ知らない②マドカを死亡させる理由が分からない③マドカのことについてあまり掘り下げていない
などの理由があります。
一夏に殺人の重みを身をもって知らせる意図があるのならなにもマドカではなく他のキャラ、極端にいえばモブでもよかったと思います。
更に恐らくマドカは一夏や千冬にとって大きな存在になるはず、なのにほとんど掘り下げずに死亡させるのはもったいないと思いました。
死亡した後でもマドカの影響があるようにする意図があったとしてもそれは難しいと思います。
死亡した後も強い影響力を与えるキャラの例をあげると「コードブレイカー」の捜シ者と人見
「るろうに剣心」の志々雄真実です。
3名の共通点をあげると①主人公と深くかかわっている(または原作開始前から)②主人公に心に残った言葉を与える。③自身の死が主人公に大きな影響を与える
などが挙げられます。
しかしマドカは③位です。たとえばこの物語序章からマドカが登場し(もちろん顔もわかって)徐々にマドカの過去などを掘り下げてのことだったらいいのですが、一夏はマドカの顔をお知りませんし後で自分たちと深く関係があるんだよと言われても…って感じです。実はマドカは死んないよ、いうのも原作のような甘いご都合主義ですからこの作風には合わないと思います。
個人的には一夏に刺されたのは他のキャラに変更して、のちの展開にマドカのことを掘り下げればいいと思います。
ここまでズバズバと言ってしまい、この甘さのないシリアスなISでマドカはどのように描かれるのかという過剰な期待から来るものかもしれませんがご一考いただけたらと思います。
ノーコメント及び時系列については納得いたしました。もしも今回のように一部返信が遅れるなどの場合はその旨をお伝えしてくだされば大丈夫です。
「粗探し」ですか…。確かに私は文章の表現にまで口出しをしてしまい分を弁えないと言われても仕方ないといえますが今回のメッセージの雰囲気から誤用と判断させていただきます。一度「粗探し」の意味を調べることをお勧めいたします。もちろん私は斎藤様の作品を面白く感じてますのでこんな細かい読者かもしれませんがこれからもよろしくお願いいたします。
今回はマドカについてのみの記述にまりますが来週あたりに全体的な感想を書こうと思います。
-追記-
全体の感想はちょっと忙しくなってきたので来週よりも遅れるかも知れません。
加藤あきら 2013年06月29日(土) 20:46
最初に【一言】に関してお返事をします。
謝罪の文章だというのに単語の誤用だなんて大変失礼なことをいたしました。
私の勉強不足です。反省いたします。
今後こういうことが無いように精進していきますのでどうぞよろしくお願いします。
こんな簡潔な文章になってしまって申し訳ありません。
【悪い点】に関してです。
こればっかりは自分の力不足ですね。
もちろん、エムことマドカが死んだことに意味はあるし、一夏とエムの関係の設定は作ってあります。予定として、Episode9で過去の話を含めた怒涛の伏線回収を行う予定なのですが、それじゃ遅いんですね。
ですが、もう全体的な流れはもう組み上がっているのでエムを殺さない展開には出来ないんですよ。せっかく案を出してもらったというのに申し訳ありません。
ちょっと今後の展開をばらしてしまいました。
前に『白騎士事件』に関して言っていましたが、そこできちんと描きますので、楽しみにしていてください。
大山伯 2013年06月27日(木) 22:38
質問です。
ここのISは束が大学生の時に製作開始で現在が千冬と同い年の24歳だったらISの登場は早くて六年前ではないのですか?(大学生にのところがもしこちらの勘違いでしたらすみません)
Prologueでは九年前だったので。
あと、誤字脱字報告に関してノーコメントというのは礼儀としてはどうかと思います。
加藤あきら 2013年06月30日(日) 22:41
※『粗探し』の言葉を削除し、適切な表現に差し替えさせていただきました。
大変失礼いたしました。
原作から結構無理がある設定なんですけど、それをそのまま起用してしまったのが今回大山伯様が混乱した原因だと思います。
時系列は原作から変わっていないはずです。
ISの発表が一夏たちが小学校一年生の時。九年前です。
つまり、ISの開発を束は十代前半で行っている計算になってしまいます。
本来なら、そこらへんも改変して帳尻を合わせるべきなのでしょうが、生憎この二次創作を始めた当初はそこまで深く考えていなかったのです。
全体的なプロットも、時系列も、すでに完成しています。
納得のいくものを制作できるように頑張りたいと思います。
誤字脱字報告に関してのコメントですが、誠に申し訳ありませんでした。
言い訳になってしまいますが、この二週間が多忙なものでしたので、そこまで頭が回りませんでした。
ですから、この場を借りて感謝と謝罪の言葉を贈らせていただきます。
ここまで大量な誤字・誤用を指摘して頂きましてありがとうございました。
こんなにも詳しく書いていただけるというのは、私の作品を愛して頂いている証明だと認識しております。
今回、大山伯様のお気持ちを踏みにじるような行為をしてしまい、大変申し訳ない気持ちでいっぱいでございます。
今後、このようなことが無いように細心の注意を払う所存でございますので、何とぞ、ご容赦くださいませ。
とてもおこがましいお願いではございますが、今後とも、私の創作物を読んで頂けたらと思います。
これからも、よろしくお願いいたします。
大山伯 2013年06月22日(土) 23:22
第三章より。
シャルルは千冬にどうしてなのか、を問うが、千冬は冷たく返事を返す。
「それは貴様らには教えられない。すまないな……。とにかくお前らは自分のISを回収しだいすぐに旅館へと戻れ、いいな」
→「すまないな」と言っているのに冷たくという表現は違和感があります。冷たくを削除した方がいいと思います。
(33行省略されています)
大山伯 2013年06月21日(金) 19:44
ひとまず、誤字脱字報告・修正した方がいいと思うところです。
序章より。
「デュノアさんとボーデヴィッヒさんですか……。そうですねぇ、デュノアさんは本当にいい子だと思いますよ。とても紳士的で、優しくて、落ち着きがあって。優等生気質な子ですね。
→まだシャルは女だとばれてないから「デュノアくん」の方がいいです。
(40行省略されています)
大山伯 2013年06月11日(火) 17:22
episode3の第二章の終盤で脱字です。
他の隊員たちは千冬の指導により、確実によくなっている。千冬の装備は零落白夜を使った剣術しかないが、流石はブリュンヒル』
『が抜けているのとブリュンヒル「デ」です「デ」が抜けています。
(16行省略されています)
加藤あきら 2013年06月16日(日) 01:47
報告ありがとうございます。
誤字は修正いたしました。
さて、春樹の軍人についていけるだけの身体能力ですが……。
自分からは何も言えませんね。
だけど、一言だけ言っておきます。
春樹の存在自体が物語の「謎」の一つであるということ。
ですから、特に第一部としているEpisode1~4までで疑問に思うであろう箇所は(おそらく)すべて伏線として用意してあります。
いわゆる叙述トリック……とはちょっと違いますが、それに似たような感じで書いています。
ですから、焦らずにゆっくりじっくり読んで頂けたらと思います。
こんな回答ですみません。
では。
大山伯 2013年06月05日(水) 10:56
【良い点】
いい意味で甘さの無いis。
千冬<アヴェンジャーズ(裏社会の人間)の力量関係。
(毎度書いてしまいますが)ここの束のキャラ。
【悪い点】
四章後半あたりに誤字脱字です。
『イヤーブレードなどこんな狭い場所で使用することなど不可能であるが、相手は違う。メイン武器が剣であり、小回りが利く短刀である。そのことからこういった狭い場所では非常に有利である。
』がありません。
→『イヤーブレード』ではなく『ワイヤーブレード』だと思います。違っていたらすみません。
終章の後半に誤字です。
「今回のこのドイツ軍基地への襲撃は私がターゲットだった。で、天才束さんはこんな事を考えた。表舞台には出ない暗部組織が何かを策略している。そして今回の私と一夏、そして追加で春樹を殺すのが奴らの目的の一部分。その大きな目的は分からないけど、殺そうとするという事は奴らの目的の障害となるものである事は間違いない。だから――」
束は一夏の事を「いっくん」と呼んでいたはずです。
作者様が意図的に「一夏」と真面目な時に呼せていたとしても私としては春樹にだけ真面目な時に【呼び捨て】にした方がより本当に束にとって春樹の存在は【特別】なのだと伝わると思います。
後、個人的にですが束がまだ春樹を認めていないのに「春樹」と呼び捨てにするのに違和感を覚えました。その時期の束にとって恐らく箒達が一番特別のはずでその箒達でさえ、あだ名呼びなのにまだ認めていない春樹に対して呼び捨てにするのはいかがなものかと思います。
最後に一度誤字脱字が無いか全話を見直した方がいいと思います。
episode3読みました。過去編とても面白かったです!!
確か原作ではisで死人が出ませんでしたよね?
言い方はとても悪いと思いますが死人が出る事によって、isは【殺人兵器】であるという事を原作とは違ってごまかしなく表現できて見事だと感じました。
(12行省略されています)
加藤あきら 2013年06月06日(木) 21:37
感想、ご意見ありがとうございます。
名前の呼び方については、そういう考え方もあるってことですね。
僕としては深い意味はなく、まじめなシーンでは名前呼びで、おちゃらけてる時はあだ名呼びとして扱っています。そうすることで束が真剣モードになったかどうかを判断できるようにしたつもりでしたが、どうやら違和感を覚えさせてしまったようですね。
呼び方についてはまた考えようと思います。
誤字脱字も自分のチェックが甘いせいでボロボロ出てきますね。
これもチェックしようと思います。
さて、甘さのないISだと評価をいただきましたが、まさにそれを目指して書いてきたので嬉しい限りです。
千冬も最強キャラにしなかったのは、仲間内にそんな奴がいたら主人公サイドがぬるま湯になってしまうからです。
僕が描きたいのは主人公が泥まみれになって抗う物語なので、そうなってしまっては困りますw
過去編について、一夏の誘拐についてとラウラの過去のお話。
この二点を描きました。
原作では重要そうなここのお話が軽い回想で終わってしまっていることが勿体なく感じましたし、掘り返すつもりもないようにも感じたので僕が勝手に捏造して描きました。ただ、春樹と言うオリキャラがいますが。
次の千冬とアベンジャーの力関係の事ですが、千冬はなぜあれほど強いかという理由付けが定かではなかったので、いっそのこと彼女にはISの競技の世界では最強ということにしました。
何でもかんでも最強にしてしまったのなら、臨海学校で福音が襲ってきたときも何で千冬は出撃しなかったのか、という事にもなります。
仮にも教師なのにあの対応は首をかしげてしまいましたから。
話し外れましたが、千冬の人物像は出来るだけ壊さずに力関係だけを大幅に変更したのが僕の二次創作です。
この設定は次回のEpisode4でも描写されています。
束のキャラに関して物凄く気に入っていただけているようでありがたいです。
直接メールで送られてきた内容にも目を通しております。
大変参考になっているので、これからも応援よろしくお願いします。
では。
大山伯 2013年05月19日(日) 12:59
春樹のビジュアルに関しては了解しました。まるほど、そうすることによってオリキャラを自分に投影したり(ビジュアルだけとはいえ)自分の好きなキャラに置き換えられますね。(自分としては後者の楽しみ方をしています。ちなみにそのキャラは夏目貴志)
「至って真面目な大人」と「甘えん坊な子供」という要素ですか…。この作品によって私もその属性に目覚めてしまいましたよww
注意書きにあるとはいえハーレムにせず一途なのはとても安心しました。自分の好みの問題なのですが私はアンチハーレムで一途好きなので
あと、個人的な提案なのですがepisode1のリメイクで一話一話の文章量を減らしその分、話数を増やしてはいかがでしょうか?
そうすれば、初めてこの作品を読む人にとって抵抗が無いと言いますか、手軽に他の人にも読めると思います。あとはハマラせれば、こっちのもので文章量が多くても読んでもらえると思います。(本当に……(50文字省略されています)
加藤あきら 2013年05月21日(火) 21:10
返信遅れました。すみません。
主人公のビジュアルに関してご理解いただきありがとうございます。
大山伯様の春樹のビジュアルは夏目友人帳のキャラクターですね。生憎、その作品はよく知らないので何も言えませんが、機会があったら見てみようかと思います。
Episode1のリメイクに関してなのですが、文章量を減らした方が良いのでしょうかね?
某掲示板の反応を見ると、文字数少なすぎ、と良く見受けられるので敬遠していたのですが……。
一話分の文章量を少なくして話数を増やすにしても、目安はどれぐらいなのでしょうか?
最低が2500~3000字推奨とされていますので、それぐらいでいいんですかね?
質問ばかりですみません。
ぜひ、ご意見をお聞かせください。