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IRIS@ハーメルン 2016年06月04日(土) 21:36
おかえりなさいー。ISの二次小説は独自設定があってこそですよ。
ゆっくりお待ちしております。
SIS 2016年06月06日(月) 23:02
ありがとうございます。
まあ、確かに独自設定が二次創作の華ではありますよね。うちの一夏君とか皆さんにどう思われているのか結構気になります。
YAJIMAX 2016年05月05日(木) 03:01
久しぶりの投稿お疲れ様です。
試合も間近に迫り原作とは大きく異なる先輩の出現や早い段階での銀の福音の登場。それに鈴やセシリアも参戦可能という今回、楽しみです。
そして背後関係もよくわからないシャルル君、純粋に悪意だけで着ている訳ではないようですがその真意とはいったい?
次の話も首を長くして待っております。
SIS 2016年05月09日(月) 18:34
ありがとうございます!
長期間停止してる間にプロットの変更がありまして、このような感じになりました。
マキマキでいく事になりそうです。そしてそろそろ、ついにこの作品の一番の地雷要素というか、独自設定が動きだそしそうです。不安だ。
sumiken 2016年05月05日(木) 01:54
お帰りなさい、これからの更新も楽しみにして待ってます。
SIS 2016年05月09日(月) 18:33
ありがとうございます! 週一とかはちょっと厳しいですが、できるだけ完結目指してコンスタントに更新していけたらと思っております。見捨てずに待っていただいて本当にありがとうございます。
YAJIMAX 2015年04月18日(土) 15:59
やっと先輩の復活。!!とおもったら山ちゃん先生が凄い事にってますな。拳圧で武装破壊とかどこの東方不敗ですか(石破天驚拳的な?)まぁ原作でも若かりし頃の千冬さんと競い合ったって言ってたしこれくらいは朝飯前なのか。
そして来ましたタッグトーナメント。ここの一夏君は誰と組むんでしょうか?
次話を楽しみに待ってます
SIS 2015年04月28日(火) 06:32
感想ありがとうございます。遅れてしまって申し訳ない。
山田先生は、原作のほうはよくある展開で昔は狂犬みたいなキャラだったんだろうなー、とか考えてたらこんなことに。結果、本作では抜き打ち(拳の方ね)の強豪みたいな事になりました。拳である程度刀もった千冬さんとやりあえます。
地味にタッグトーナメント、事情が原作とかなり異なってくるから誰と組んでもいいのですが、そこはまあ……なんていうか。楽しみにしててください(誰と組んでも問題ないからプロットに組み込んでなかったとか言えない)。
星の光 2015年04月14日(火) 08:06
更新お疲れ様です。
規格外の甲龍を操れるのは、鈴ちゃんだけとは言えまさかISコアと意識共有まで出来るとは。セシリアの気持ちはいたい程わかるわ(汗)
この作品の鈴ちゃんは、規格外になるのかな。一夏君同様に。そして鈴ちゃんの感はどちらかと言えば動物的な直感だと思うのですけどね私は。
(7行省略されています)
SIS 2015年04月14日(火) 09:11
感想ありがとうございます。
鈴ちゃんに関しては、本来の勘がいいのもありますが甲龍が全面的にサポートしてるというのもあります。実際、はじめて甲龍を装着して基地を脱出した時は不慣れな動きを見せている訳で。
どちらかというと前のパイロットが優秀だったため、そのデータを反映した事で鈴もそれに近い戦闘力を得た上に、数値化できない直感に優れている、というのが今の状態でしょうか。その直感を反射で越えてくる一夏との相性は最悪ですけどね。
あのまま闘っていたらシャルが勝っていたでしょうね、残念ながら。先に切札をきった方が戦いでは負けるものなのです。実際、原作設定の範囲でもグレー・スケールの存在がありますし、あのままうちあっていたら負けてました。
響子さんは一夏の恋人になるぐらいなら一夏を殺すと思います、現状の好感度だと(苦笑。ライバルとしては悪くないんですけどね。ベッドの上で訓練時間潰された上に、一夏の戦闘ログみちゃって普段の十倍ぐらい血の気が多い状態の響子先輩でした。
シャルについては、今後をまっていただけたら、としか。
本作の千冬先生は山田先生の倍ぐらい化け物です。あの人が本気になったらIS学園が沈みます。故に戦闘面での出番がないという
星の光 2015年03月03日(火) 11:57
更新お疲れ様です。
鈴ちゃんとラウラの体型対決・・・余裕を見せているラウラの勝ちになるのかな?そして鈴ちゃんの禁句はやはり原作と同じ何だろうか?
今現在要注意人物シャルは原作以上に最初から腹黒全開なのかな?そしてどうやって自身の正体もバレずに転入したのか?も気になる所ですね。後鈴ちゃんとセシリアとラウラの企みもシャルなら気づいてそうな感じがしますね。果たしてどうなる事やら。
次の更新楽しみにしています。
SIS 2015年03月07日(土) 13:49
体系対決はあれです。ドングリの精比べというか。
シャルルさんについては、今後明らかになる、としか。とりあえず、国際的な組織に性別偽って入学するのは不可能だと思うんです。最低限、ボディチェックとか絶対受けますし。
よしおか 2015年02月05日(木) 22:55
更新お疲れ様です。原作よりも数段友好的なラウラ&シャルルに対し、原作よりも数段手厳しい学園の生徒達。毎度の如く差異の描写が丁寧ですね。千冬のお墨付きということでしっかり信頼も得ているラウラに対し、まだ描写の少ないシャルルがどうなるのかが気になります。しっかり男だと確認されているってのも「!?」ですし。
あと個人的に鈴の「セシの字」呼ばわりにコーヒー噴きました。あぶない、「セの字」だったらセシリアのCVが鈴村健一になってしまう。違うから、中の人的には7作目の主人公じゃなくて8作目のヒロインだから(ヲイ)。
この時点でゼフィルスの名前が見れる展開も珍しいですね。エムさんが「サイレント・ゼフィルスは頂く!」なことにならなければ良いのですが……
SIS 2015年02月05日(木) 23:30
シャルルさんの正体については、まあ色々とあります。
ただ、ブルー・ティアーズ戦、甲龍戦、ゴーレム戦が順調に原作からインフレレベルの強化を果たしている訳で、その流れでいけば大体どんなひどい事になるかは想像していただけるかと。自分でいうのもあれだけど、なんでこうなったし。
ラウラさんに関しては、まあ、千冬さんがちゃんと感情面も教育したらこうだろうな、って感じですね。原作のアレは、まあ思考を誘導されてたんでしょうし、本作の響子さんみたいに。黒幕的には響子さんで一度やったから天丼は美しくないとでも思ったのでしょう。
そしてサイレント・ゼフィルスは……うん、まあ。てへ。
真面目な話、原作でもこの時期ゼフィルスさんは仮組ぐらいしてたと思うんですよね。
sumiken 2015年01月19日(月) 00:30
相変わらずアレンジが効いてて面白いです。黒兎隊の設定も興味深いものでした。
あと疑問なんですがアメリカのコアの数が意外と少ないのに驚きました。てっきり50とちょっとはあるかと(研究用や表向きにはない8巻のような非正規な部隊も含めて)思ってました。
あのリアルチート国家なら色々強引な手段使ってごり押しでそれぐらいするかと考えていたので。
SIS 2015年01月24日(土) 18:28
アメリカのコアが少ないのは、まあ表向きの発表ともありますが、束さんが気をきかせたのも大きいですね。
あらかじめ、どの国や連合に何個送ったのか明らかにしてるんで、コアの強奪戦争がおきにくくなってるのです。また、アメリカは世界大会でよい結果を出せなかったので、発言力が低下しているのもあります。その分、小細工に熱心なのですが……。
かんべ~ 2017年06月29日(木) 12:30
初めまして。
丁寧な作品で楽しく読んでます。
質問なのですが、中国の国家代表を倒したのは、チベット代表なのですか、インド代表なのですか?2つ出てきているのに困惑しました。
SIS 2017年06月30日(金) 21:47
感想ありがとうございます!! 長期にわたって更新が停止していて申し訳ありません。
ご指摘の部分ですが、チベット代表は後にインド代表に変更したので、うん。おっしゃる通りおかしなことになってました……すぐになおしますね。
重ね重ねありがとうございました。
MAX矢島 2015年01月07日(水) 06:56
一部投了お疲れ様でした。大変面白かったです。名前に惹かれ。細かな設定に感嘆しながら読み続け、一気に読破してしまいました。自分もいつかISの二次創作を書きたいと思っている人間ですが、この作品の設定の細かさや、作り込み具合を見て自分などまだまだだと思い知らされました。引き続き投稿お待ちしております
SIS 2015年01月07日(水) 22:11
感想ありがとうございます。
設定のほうは、正直色々と難産したのでそういって頂けると嬉しい半面、単一仕様能力のあたりとかもっと学のある人につっこまれないか戦々恐々としております。
自分等まだまだ、と仰っておられますが、やはり書いてみないと身につかないモノもあります。そのあたりいったら、私なんてロマン男とかZOEとかに比べればそれこそ木端みたいなものですし……。
なにはともあれ挑戦してみるのが大事だと思いますよ!