灰の旅路
作者:ぎんしゃけ

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感想

暇人 ID:jL4Ob07. 2025年08月03日(日) 04:11

とても良い物語ですね…心がしんみりするのに、とても澄んでいる…何とも言えない感覚です
続きを楽しみにしております


(Good:3Bad:0) 66話 報告

ぎんしゃけ 2025年09月07日(日) 02:48

感想ありがとうございます!
灰の旅路では結構珍しいすっきりとした関係に落ち着きました


ぱるぱる可愛いよぱるぱる 2025年07月28日(月) 15:59

結局紫の手は借りず良い感じに収まったな
あの大妖怪マジで役立たんな


(Good:3Bad:0) 66話 報告

ぎんしゃけ 2025年09月07日(日) 02:47

感想ありがとうございます!
大妖怪は大妖怪レベルの問題で役に立ってるから;;


さくさくほろほろ 2025年07月26日(土) 18:37

よし、さとりんを呼べ
それで全て解決するから


(Good:4Bad:0) 66話 報告

ぎんしゃけ 2025年09月07日(日) 02:46

感想ありがとうございます!
さとりんがわざわざ一から説明してくれるかどうかは考慮しないものとする。


とぅきでぃでぃす 2025年07月19日(土) 07:12

そういえばコイツ、妹紅との旅→命蓮寺→人里の警備員と昔の方がコミュニケーションの頻度高かったんだよな。
さとりんとは定期的に会ってるじゃんと思ったけど、読心コミュニケーションだから会話してねぇわコイツ。そりゃ黙ってるのが長すぎて、会話の仕方忘れるわ


(Good:4Bad:0) 66話 報告

ぎんしゃけ 2025年09月07日(日) 02:45

感想ありがとうございます!
黙ってるとなんかうまくいくという間違った成功体験の積み重ね


炒飯の炒め物 2025年07月19日(土) 04:32

紫見てるか?かなり大事なところだぞ
見てなさそうだよな…


(Good:8Bad:0) 66話 報告

ぎんしゃけ 2025年09月07日(日) 02:44

感想ありがとうございます!
ゆかりんが灰くん観察botだったのもはるか昔……。
いつまでも間が悪いカワイソカワイソな子なのです。


一般読者 ID:Zna/.Xeo 2025年07月18日(金) 03:05

霊夢は父親じゃないと思ってそうだけど白墨を見て安心するのはもう父なんよ。こっから仲良くなってほしいな。


(Good:5Bad:0) 66話 報告

ぎんしゃけ 2025年09月07日(日) 02:42

感想ありがとうございます!
歪な父と子の関係……いいよね。


あゝ ID:V11yOOv6 2025年07月17日(木) 20:40

更新乙
いやーやっと霊夢がほんのちょびっとだけ救われましたな!長かった…
この調子でもこたんも頼む
多分霊夢以上に拗れてるから、本当病ん病ん病ん病んって具合病んでるから…


(Good:3Bad:0) 66話 報告

ぎんしゃけ 2025年09月07日(日) 02:41

感想ありがとうございます!
もこたん……!もこたんは……うん……。


そこら辺の鳩 2025年07月15日(火) 17:35

#運対(小説形式や会話形式のものの投稿)#


(Good:13Bad:0) 66話 報告

ぎんしゃけ 2025年07月21日(月) 23:59

今まで

被害者「対話しろ」
灰くん「……。」(正解が分からないから黙っとこ……)
被害者「はぁ……」
灰くん(上手く行ったな!)

だったのが

灰くん「……。」
霊夢「黙ってねぇで話せ」
灰くん「!?」

って感じですね
妖怪だからとか灰くんはそういう奴だからと諦められていたのですが、灰くん以外がいない霊夢からすれば、妖怪だからとかそんなの関係ないので強引にいきました。
灰くんもここまで深く言われたことはなかったので、何か返さなきゃいけないんだと焦ってのこれです


猫嵐 2025年07月15日(火) 15:35

灰くん、昔に比べて人間味が無くなってきてるとら思うくらい無反応だと思ったら、反応の仕方を忘れかけてたんかい……。


(Good:4Bad:0) 66話 報告

ぎんしゃけ 2025年09月06日(土) 22:52

感想ありがとうございます!
無視しても怒られなかった(怒られてる自覚ないだけ)からそのまま無視してたら、どういう対応したらいいのか分からなくなちゃった子


輝華 花凛 2025年07月15日(火) 08:52

更新ありがとうございます。
やっと、やぁっと会話をしたか白墨…!!!本当にやっと人間味が出て…というより戻ってきましたね。
きっかけを作ってくれた慧音に心から感謝を。
<「ああ、あれは正しく人の尺度を超えた埒外の存在だった。全てを破壊し、理不尽なまでに圧倒的で――」
「そして今は、こうして熱にうなされ、病床に伏している」
この流れがあまりにも秀逸で…博麗の巫女を人を超えた存在と見ていた白墨に、それでも彼女は人であるというのを静かに突きつける慧音の言葉。考えを改める、そうでなくてももう少し博麗の巫女について考えるきっかけとなったのであれば良いのですが…
霊夢も…恐れ、憎み、しかし言葉に表せない侘しさを覚えていた彼女は、感情の整理は多少なりともついたのか。
それだけでいいのかと問う白墨に、それで良かったのに、何も言わないから分からなかったと返す霊夢。そしてそれに謝罪した白墨のこの会話に、全てが……(29文字省略されています)


(Good:7Bad:0) 66話 報告

ぎんしゃけ 2025年09月06日(土) 22:49

感想ありがとうございます!
やっぱりぐちゃぐちゃになった感情を思いっきり吐露するという意味でも喧嘩回的なのは好きですね。



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