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投稿話順全話感想
ディン ID:wv5/Hw.Y 2025年06月02日(月) 12:43
何度目かわからない読み直しですが、めちゃくちゃ面白かったです。応援してます
ノノギギ騎士団 2025年06月03日(火) 23:07
ありがとうございます!
投稿したその時で最高のものを心がけているつもりですが、実際に何度も読めるよう耐えられる作りになっているのなら、嬉しいことです!
続きも少しずつ頑張って書いていますので気長にお待ちいただければと思います!
ねこ逆転 2025年03月23日(日) 19:59
とても面白くて一気読みしました
陰ながら応援させていただきます
ノノギギ騎士団 2025年03月23日(日) 21:47
素敵なご感想をいただき、とても嬉しいです。ありがとうございます。
一気読みしていただけたとのこと、とても励みになります!
現在4年生分を書いております。
まだ更新の目安はついておりませんが、継続はしていますのでお楽しみいただければ幸いです!
島ハブ 2024年05月26日(日) 11:16
各キャラクターの心情や所属から来る苦悩、葛藤から思想の変遷まで事細かに描かれているのがとても魅力的で一気に読ませていただきました
特に魔法界とヤーナムの価値観、常識の摩擦へ相対する時にきょうだい達がそれぞれに立脚を模索しながらも「きょうだい」という集合を疎かにしないところが人間模様を適度に引き締めてとても良いなと思います
お忙しいことと思いますが、続きが読める日をのんびりとお待ちしています
ノノギギ騎士団 2024年05月29日(水) 19:49
分析が的確で思わずギクリとします。
しかし、心がけていることに言及されるとやはり嬉しいです。これからも頑張ります!
蒸しぶろっこりー ID:i0SK04fk 2023年03月29日(水) 19:18
やっと最新話まで読み終わりました!
クルックス、ネフライト、テルミ、セラフィを始めとした生き生きとした登場人物たちの姿や、ヤーナム産まれの彼らだからこそ生み出されるオリジナル展開の数々に魅了され、読んでいる間ずっと楽しい時間を過ごすことができました。
もっと言いたいことはあるんですが、言葉を纏めきれないほどこの作品が大好きです!
これからも応援してます!
ムジムジ 2023年03月20日(月) 18:36
久し振りに読み返したら最後にファンアートが来ててテンション上がった
可愛い…。こんなに可愛い仔達がいるヤーナムの未来が明るくない訳がない!
血晶石って杖に付けれないかなぁ
ロム 2023年01月25日(水) 21:18
盛り上がってきた所で読むのを中断して溜め込んで一気読みするのは自分の悪い癖ですが、お陰で至福の時を過ごせました・・・。
きょうだい達の心の内とその変化を伺い知ることのできたアズカバン編でした。
今までメインで描写されるクルックス以外、セラフィもテルミもネフライトも、何処か超然とした所があるというか浮世離れしているというか・・・。所属と信念の違いで何時か決定的な破局が訪れるのではないか、きょうだいよりもそれを優先してしまうのではないかとハラハラしていた所が在ったのですが、蓋を開けて見れば皆互いを想い、慈しんでいたことに我が事のようにほっとしています。
ぶつかる事もある、反りの合わない所もある、それでも絶ちがたい関係の如何に幸いなことか。
次回更新も楽しみに待っています。
attoオーバー 2023年01月11日(水) 18:21
クィレル先生、2年という休暇を経てついに動き出す。好奇心がむくむく湧いてたみたいなので、ルーピン先生との邂逅はよい巡り合わせだったかもですね。
締めくくりは仲直りのおやすみ会。とっても可愛いです。ネフとテルミの掛け合いも癒される…。
4年生編、少しずつ変化するヤーナムの人々も気になりますが、夏休みにも魔法族との関わりがたくさんあるようで嬉しいです。
新章ものんびり待ってます。
アクリルガナッシュ 2023年01月11日(水) 02:19
3章お疲れさまです、非常に長い間毎日楽しませていただきました
人間味をさらに増した仔らの関わり合いがとても良かった
魔法界のキャラクターたちも味わい深く感じました
特にセラフィとクルックスはもう心のレオーがずっと愛せるなぁ愛せるぞ~って言ってた気がする
エラド 2023年01月11日(水) 01:28
終わってしまった…。また周回せねば(使命感)。この隙にハリポタ原作読もうかと思ってます(読めるかは未知数)。
クィレル先生は、自分の立場というものをだな。1度そうだと約束したものを覆すのはもはや敵対ぞ?狩人は、腐った裏切りを許さない。しかし本人の意思を否定せず、より穏便なやり方を模索することを提案する学徒たちは優しい。私も見習いたい。
ルーピン先生はそそのかしたつもりはあまり無いかもしれないけど、ダンブルドアのためにクィレル先生を利用することは考えてそう。ルーピン先生は狩人というものの恐ろしさを知らないからそんなことができるんだ。
ヤーナムにいる連中なんか3発までは殴っても見逃してくれるけど、それ以降は絶対殺すマンになって見つかった途端に殺しにくるからな。アンナリーゼ様だけだぞ、処刑隊けしかけて肉塊にしたり血族でありながら女王様を手にかけても「死なないから」って理由だけで許してくれるの。……(23文字省略されています)