「無垢な眼差しを独占したい愛おしさ」
「怖がりで不安定な希望を励ましたいやさしさ」
「心の深いところにあるものと一緒に、変わらないまま変わっていこうとする勇気」
こうしたものがアイプラのテーマとしてずっと一貫した表現されているなぁと思っていたのです。それは牧野くんとアイドルたちの姿を見ていると思えることはもちろん、束白様の小説を読んでいると、やはり麻奈ちゃんと牧野くんの関係は特別であり、すべての原点なのだなぁと再認識致しました。
原案の高橋龍也様の雰囲気にも似て、本当にアイプラをそのまま読んでいる気分になれたので———束白様のモチベがもし続いてくれるのなら、これからもどうか麻奈ちゃんと牧野くん、アイプラの物語たちを描いていただけると幸いです。
ウルトラ応援させていただきます———!アイプラアニメ放送1周年のこの日に出会えた奇跡に深く感謝を。 では m(_ _)m
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