閃の軌跡Ⅲ ―偽りの仮面―
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三毛猫ヤマト 2026年07月01日(水) 18:51
いよいよもって『彼』の帰還が近づいて来ました
最近は更新リストに名前が伸びるたびにワクワクしながら読んでいます
(12行省略されています)
ところで、読み返して思ったんですが『彼』が大地と焔の純血同士の混血、世界唯一の純血の鋼の眷族との事でしたが
そうなるとナユタちゃんは……あの子は『彼』と幻の巫女の血を素に、その場で幻の至宝によって産み出された存在な訳ですから、あの子は鋼と幻の眷属の混血と言うことになるんですかね?
一応あの子は二代目とは言え幻の至宝だからワイスマンの言う鋼の眷族としてのカウントには含まれない感じなのだろうか
いやぁなんにしても今からワクワクが止まりません
次回も楽しみにしています
更新頑張ってください
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(Good:8/Bad:1) 115話 報告
アルカンシェル 2026年07月06日(月) 01:12
感想ありがとうございます
そうですね
ナユタは鋼よりも幻の因子の方が多いので、鋼の眷属として《超帝国人》への変身することはできないって感じに判断されています
カイラ85 2026年07月01日(水) 00:13
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114話
キーアの死を望む《拳使い》
すぐに条件を変えましたが、よりによってこのタイミングでそう口にした時点で、「もしや」という気持ちで私怨(復讐や憎悪)を込めて無意識に一度本音を漏らしてしまったような感じがしますね
まあ、彼の立場からして今までされてきたことを考えれば、常識的にキーアを許す方がおかしいし、キーアを良く思う理由なんて一つもないのですが……嫌っているわけではないだなんて、そっちの方が理解できないというか。嫌ってはいないけれど、好きではさらにない、という感じのスタンスなのでしょうか?
『本物』も以前、他の人たちの前では「斬る覚悟はできている」だの「躊躇うつもりはない」だの強く言って戦おうとしたくせに、後になると「本当は殺したくない、救いたい」と言って救ってしまうので、どっちが本心なのか理解できないほど毎回言動がブレていて呆れていたのですが……。いっそ最初から本音を素直に言ってくれないかな?それとも、自分が一度口にした言葉は守って最後まで貫き通す姿が見たいのですが……どちらもできずに二転三転するのは、ただ格好つけているだけみたいでちょっとみっともないです
キーアを守りたがるエマと仲間たち
そのキーアが君たちが友達だと思っている少年を殺そうとし、結局彼の存在を消失させた元凶だということを知っていながらそう考えているのだろうか?
原作でも思ったことですが、みんな“彼”よりも自分のことを優先していたし、選んだ道を進んで力になると言ったものの、結果的にはさほど役に立たなかったし(せいぜい実質的に役に立ったのはエマとセリーヌくらい?)、本当に仲間なのか?という疑問が湧いてきて……まさかこいつらの中では“彼”はそこまで大切な友達ではなかったのだろうか?
115話
>「何故、遊撃士協会は共和国を咎めない?」
>「それは……帝国がクロスベルを占領しているから」
だったら独立戦争でクロスベルが勝利すべきだったとでも言うのか?国際犯罪組織と手を組み、教団の成果を利用し、帝国と共和国に罪をなすりつけ、君の弟子を苦しめたクロスベルが勝つ方がマシだったと言いたいのか?
それとも、リィンを含む起動者たちが万が一共和国に暗殺されたとしても、それは責められるべきことではないから沈黙を貫くつもりなのか?口を開くのはすべてが終わった後なのか?だったらなぜクロスベル解放作戦で元国防軍を咎めたんだ? 君の言う通りなら帝国がクロスベルを占領している以上、元国防軍を咎めるべきではなかった。彼らを逮捕してもいけなかった。これをどう説明するつもりだ? 答えろ! A級遊撃士っ!
リィン・シュバルツァー暗殺を目論んでいるのは、あくまでも共和国の一部の過激派だけ。共和国の総意ではない
だが、残りの大半がその一部を制御できずにこんな事態が起きた時点で、どんな言い訳をしようと……そして逆に言えばリィンの死を望んでいないというのも共和国の総意ではない
愛される因果が復活しているキーア
あれだけのことをしでかしておいて愛されるなんて、不公平というか……この能力は復活しない方が良かったのではないでしょうか?
それとも、今後罪に見合う、あるいはそれ以上の絶望と苦痛を味わわせるための準備ですか?
久しぶりの更新、ありがとうございます
以前自分が書いた感想のせいで執筆をやめてしまわれたのではないかと心配していました。これからも頑張ってください
……と言いつつも、今回も不満だらけの感想になってしまい申し訳ありません
最初は前回言い過ぎてしまったので今回は書くのをやめようかとも悩んだのですが、「愛される因果が復活した」という部分を読んで、やはり率直な感想を伝えるべきではないかと思い、Badをたくさん貰う覚悟で書きました
今までの内容を見ていると、作者様は何だかリィン(本物も偽物もすべて)が嫌いで苦しめていて、キーアのことは偏愛しているように感じられます
作者様は「原作のこういう部分が少しおかしい」と仰りながら、罪の償いや責任について色々と作中で指摘されていますが、キーアを見ていると死ねとまでは言わないものの、リィンとの関係は一旦置いておいても(これは前回おっしゃっていただいた通り、後続作で期待しています)、犯した罪と責任に比べてあまりにもお気楽に過ごしているようで、見れば見るほど良く思えなくなり、自分の中でキーアへの好感度がどんどん下がっている気がします
またこのような感想を書いて作者様を悩ませ、更新が遅くなってしまうのではないかと心配ですし、本当に申し訳ないのですが、どうしてもこのように感じてしまうのです
もし不快に思われたなら、この感想はすぐに削除いたします
-追記-
丁寧なご返信ありがとうございます。
時間をかけて書いてくださった誠意が伝わってきて、その分、申し訳なく感じてしまいます。
そういうリィンを望むというよりは、斬らないということでキッパリ終わるなら別に構わないのですが、その後の行き過ぎた慈悲をかける姿に「そこまでやる義務はないんじゃないか」という違和感を覚えたんです。何しろ相手は戦う意志どころか助けることしか考えていなかった少年を裏切り、殺そうとした相手ですからね。好意的に見るの難しいですよ。優しくしてあげたところで、また何をしでかすか分からないですし
それに斬る覚悟を見せてくれた時や、本作の偽リィンが目の前の相手や人間を嫌悪する姿が描写された時は「おお、そうか。ならこの後どうなるんだ?」とその覚悟の結果を楽しみにしていたのですが、少し経ったら急に前言を撤回するので「え?」となってしまって。変化が急激すぎるというか……救うことに決定を変えた理由が少し強引に感じられますし、覚悟して決めたはずの考えや決心を簡単に変えすぎているようで「これでいいのか?」と思ってしまい、「そこまで言ったなら、こうするべきだろう!」という勢いで書いてしまいました
キーアは一人の時は閃Ⅲが始まった頃のクロウに近い状態ですか……前々から思っていたのですが、一部の設定や状況は作者様しか把握しておらず、こうして質問しない限り読者側としてはキャラの詳細な事情を知ることができないので、感想欄だけで説明されてもあまりピンとこないところがあります。しっかりと本編の中で描写すべき内容が多かったというか……
まあ主人公にスポットを当てなければならない以上そこまでの余裕がないのは分かりますが
申し訳ありません。本物の“彼”が消滅してリアルタイムで5年も経つので、少し疲れてしまったのかもしれません。自分がこの物語に求めている主人公は“彼”なので、早く戻ってきてほしいなと思っています
(Good:3/Bad:11) 115話 報告
アルカンシェル 2026年07月01日(水) 07:57
感想ありがとうございます
キーアについて
そんなにリィン君の行動はおかしいものですかね?
キーアが最後まで殺意を持って殺しにかかると言うのならリィンはそれこそ躊躇うことなく斬り捨てていたでしょう
ですが、実際は黒の介入やロイドの説得もあってキーアの戦意が喪失し無力化したから剣を納めています
これに関しても、ロイドという信用度を築けていなかった相手との取引は一旦拒否して、エステルの説得があってリィンはキーアに猶予を与えました
この話でのエステルのお願いは、リィンにとって結構大きめの比重を持たせているつもりです
基本的に戦いの中でなら命も取る覚悟はありますが、無力化したり白旗を上げた相手に対しても初志一貫を通して斬り捨てるというのは自分の中のリィンにはないイメージです
もしもあなたがそういうリィンを望むのなら残念ですが、今後も御期待に沿うことはないと思います
よくも悪くも二年と言う時間が経っています
彼の記憶の曖昧化や時間による感情の風化、キーアが幼い容姿もあり本人の反省も見られる
さらには彼女のホムンクルス欠陥の治療についてもリィンの遺言によるものなので
エマたちは必要以上にキーアを責められないですね
しかもエマたちはリィンならば大丈夫と高を括って見送っている負い目もあります
そして今のエマたちは起動者たちの戦いにとって“部外者”であり、キーアは“当事者”という立場の違いがあります
優先順位をイシュメルガと定めている以上、エマたちはセドリックを含めてキーアをサポートするしかできることはありません
クロスベルの独立戦争に干渉しないのは分かるんですよね
エステルとヨシュアが参戦したのはあくまでレンの付き添いであり内政干渉にはしないみたいな抜け道だったと思ってます
自分が気になるのはその後の、帝国の内政にはがっつりと首を突っ込んでいることかな
なんというか帝国内で遊撃士活動が停止させられた報復って感情が見え隠れしてしまいますね
建前はともかく《零の騎神》という絶対的な力を保有している個人を厄介に思わない人間はいないでしょう
とはいえこれはユウナがリィン教官にした八つ当たりに近いもので、サラ達がそいつらの責任を取る筋合いはないでしょう
キーアにとってこの報は最悪ですね
まだ復活している事にキーア自身は気付いていません
キーアに更生の機会を与えている自覚はありますが、そこまで優遇しているつもりはないですね
そもそもキーア視点だとリィンの正体が彼女の中で確定したのは晩餐会の時にしていたと思います
クロスベルで読者様にはレンと共にリィン君の正体を明かしましたが、キーアは二人の会話は聞いていないので情報は更新していません
なのでキーアにとって晩餐会まで、リィン君は彼によく似ているし自分に隔意を向けているけど、どう接して良いか分かっていない状態を維持させていたと思います
なおキーアも訳ありだから最初から分校に入学させてリィン君と関わらせておけば良かったと思われるかもしれませんが、それをやったらリィンは第Ⅱ分校から孤立して余計な負担が増えることになっていたと自分は想定しています
なんだか番外編でキーアの一日って話を作った方が良いのかも?
外向きには明るく振る舞っているけど、一人の時は閃Ⅲが始まった頃のクロウに近い状態が今も続いているくらいを想定しているんですけどね
そこら辺も閃Ⅳで順次やっていくつもりでしたけど
ー追記ー
自分の物語構成能力が低く伝えたい描写から読み取れてない文章を書いてしまっていたことを謝罪します
自分としてはキーアの精神状態は決して良いものではないと明言はしていなかったものの、そうと分かる描写を書いていたつもりです
少なくても帝国政府から無罪放免を頂いたとしても、その許しを得てキーア自身が納得して喜んで罪を忘れるような子だと書いたつもりはありませんでした
何度も言っていますが、キーアについては順次スポットを当てようとしていたキャラです
こちらの脳内設定だけと非難されても、これからやる話の情報を先にネタバレしてくださいと言われても困ります
これまで完成した話を順次投稿してましたが、そういう意見があるのなら全ての物語が完結するまで投稿しない方が良いのかもしれませんね
風間将 2026年06月30日(火) 21:27
遊撃士の憲章として国政不干渉を掲げてるけど、まあこれはゲームでも結構抜け穴みたいな解釈で関わってるし、そもそもそう言う条件を提示出来るだけの中立機関として成立してるなら、クロスベル関連や帝国と共和国の境界線のドンパチも、「民間人への被害の抑止」を名目として会談の場を設ける、と言う動きも可能と言えば可能か?
まあ、だから帝国(と言うかオズボーン)は、《黄昏》に向けて色々動いて国内の遊撃士活動を排除したのもあるだろうけど。
共和国の主戦派の暴走は一旦置いておくとして、願望器の話は、ワイスマンの"願望"は単純に"彼"の復活だけではなく、これまでの話で、《黒》討伐=解決にならないの分かっているから、ワイスマン的に"彼"の行動の結果による先を見てる感じ?
(6行省略されています)
何やら、変な事になりそうだなとは思ってたが、魔装鬼ではなく戦術鬼か。
アルベリヒの言動からして、人間に纏わせる外装タイプの戦術殻か?
ある意味ではそう言うものの相性は確かに抜群だが、この流れになったのはヴァンの天運なのか、悪運なのか。
もしかしたら、折角の宣言を聞き流された上に絶対このあと巻き返しが起こるであろうアルベリヒの不運もあるかも知れない。
それはそれとして、ここでシズナとは、相変わらず執行者なみの自由だな。
ゲームと違い、こちらではアネラスとかオーレリアとか、この時点でも互角に剣を交わせる剣士や弟分の可愛いリィンもいるから、帝国にいればもっと面白い事に出会える、と遊び回ってたのかな…。
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(Good:1/Bad:1) 115話 報告
アルカンシェル 2026年06月30日(火) 23:39
感想ありがとうございます
カルバードではフィーがそれを利用したマッチポンプで悪用に近いことをしているみたいなことも言ってましたからね
現行犯なら内政干渉でで逮捕権もあるから、《黄昏》の前の内戦で遊撃士がいると貴族連合と決着をつけるのに邪魔だったんでしょうね
イシュメルガを倒すこと、最終的には《鋼》を帝国から排除すればエレボニアは確かに救われるでしょうね
ワイスマンの願いを同僚たちが聞いたら、みんな一斉に顔をしかめて彼の正気を疑います
だいたいリルティナが《ハーキュリーズ》にやっていたことをワンオフ機体でヴァンに乗せたのが戦術鬼になります
ちょうど夏至祭もあったし、リィンが屋台をやるとか手紙に出していたかも?
オズ1 2026年06月30日(火) 18:40
相変わらずアルベリヒの行動は一々小物臭い、アルベリヒにはどんなざまぁ展開がまっているのやら。
ワイスマンは塩になるというざまぁ展開の後に復活するというミラクルを起こしましたが、アルベリヒは大人しくいなくてなってくれるのだろうか?
(Good:1/Bad:0) 115話 報告
アルカンシェル 2026年06月30日(火) 22:23
感想ありがとうございます
アルベリヒを救済するかはの利用価値と制御できる人間次第かな?
それにアルベリヒの撃破はフランツの救済につながるので復活に繋げるのは難しそうかな?
ゼロ炎 2026年06月30日(火) 17:53
《狂犬》時代のマキアス…まぁあの頃は酷かったなぁ、リィン要素が低い残滓でもこの成長振りは賞賛したくなったのかな。
会談で無視されてたアルベリヒ、その標的のリルティナは目の前のシズナの方が脅威に感じてて笑えるが。
何か引っ掻き回しそうなシズナ、リィンが復活するかもと知れば協力するかもだが果たして。
-追記-
蒼黎き戦術鬼の正体がヴァンだってバレたら、黎の軌跡時代でグレンデルの変身披露時にややこしい事になりそうな……呪いやらアルベリヒが消滅しなかったのではないかとか。
(Good:2/Bad:0) 115話 報告
アルカンシェル 2026年06月30日(火) 22:19
感想ありがとうございます
今のマキアスは世界を巻き込んだ国際警察のボスですからね、あの頃から信じられない大出世です
アルベリヒはリルティナの大戦術殻とか想定外で舐めていますからね
うん……まあ正直に言いますとシズナはまだここで出す予定じゃなかったんですよ
どうしてこんな事になってるんだろう?(遠い目)
―追記―
まあ鎧のデザインは違うので似てるけどセーフになるかな?
のぞ2000 2026年06月30日(火) 09:15
実際帝国が悪いというけど共和国もたいがいだよなー界の軌跡でルネが反応兵器を使うのは他の国には使わないとか言っているけどどうだか民主主義なんだし指導者変わったら方針変えて実際に使うかはともかく脅しには使いそうだし今作ではキーアの因果関係でその技術ある程度他にも流失してるので下手すると現実の核兵器開発競争発生しそう
まあイシュメルガが原因ではあるけどその程度ではどうにかなるとは思えないんだよなー特に下手すると至宝やらなにやらとは無関係にジェラールみたいなやつも生えてくる可能性もあるし
それにしても今回の話を見た感じ女神が至宝を残したのは何だろう?どこかへ行くから最後の慈悲なのかそれともあえて便利なものを渡して人がそれに縋りつくのかそれを使わずに自分たちの力で生きていくのか見極めようとしている?
姉弟子が来たのはもしかして無意識にここに来たら好きなだけ戦えると直感でも働いたのか?
そうい……(30文字省略されています)えば遊撃士て原作でもそういう国家同士の仲介とかやってたっけ?
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(Good:1/Bad:0) 115話 報告
アルカンシェル 2026年06月30日(火) 22:18
感想ありがとうございます
あんな言葉一つで納得できるかって話ですよね
地上では使えないなんていう主張だって威力が出せないだけって抜け道もあるし、持っていると思わせるだけで強力な外交カードになるものですから
原作の設定だと一旦火が付けば、その熱狂は呪いとは関係ない本人たちのものになるから止めるのは困難になると思っていたんですよね
なのに皇帝とヴァンダイクの号令だけで止められるなんて拍子抜けしたかな
この世界自体が真っ当な物質文明なのかも怪しいって感じるようになりましたね
仮想空間がお手軽に利用されているから、世界そのものがデジタル世界おかしくないですし
帝都まで来たのは純粋に観光だったけど地下に来たのはそっちの理由ですね
機会としては二回
一つは空2ndで帝国の侵攻からエステルが仲裁をしています
二つ目は碧での通商会議に公平な立会人としてアリオスが参加しています
十津川烏 2026年06月30日(火) 07:59
帝国も共和国もクロスベルもノーザンブリアも見えないところでは汚い、何ならノーザンブリアは食ってくために焼き討ちを正当化させているから大分カス。
リベールはクリーンなイメージが強いけどリシャール大佐がカスを追放したからクリーンになったしなぁ…
後エレインはよりによって親父がね…
(Good:4/Bad:0) 115話 報告
アルカンシェル 2026年06月30日(火) 22:09
感想ありがとうございます
そこら辺は追及しないのに帝国だけが汚いって言い続けられてもって思いますね
しかも帝国の罪って噂の範疇を出ていないものばかりで、報復行為が多かったりしますし
ダルモア市長だって借金をこさえたのは自業自得ですからね
エレインパパはアウトで、クロイス家はほぼ見逃しているっていうのもありますからね
中二秒 2026年06月30日(火) 07:20
ルネやエレインだけでなく、グレンデルとシズナまで参戦。教会勢もいるし、実質これは界の軌跡なのでは?
(Good:2/Bad:0) 115話 報告
アルカンシェル 2026年06月30日(火) 22:02
感想ありがとうございます
強化型ゾア・ギルスティンも既に出したけど、流石にグランドリセットまでにはいかないはず
神爪 勇人 2026年06月30日(火) 02:48
遊撃士協会にそこまでの権利とかなくない?
大陸各地で活躍してるとはいえ民間団体だし、国家権力に対しては不干渉だし。
(Good:2/Bad:0) 115話 報告
アルカンシェル 2026年06月30日(火) 22:00
感想ありがとうございます
基本は国家権力に不干渉だけど、割と抜け穴は多いみたいです
一番初めは空2ndの時のエステルですね
リベル=アーク現出からの帝国からの侵攻に対して、リベールとエレボニアではない第三者の立場から仲裁に名乗りを上げています
今回は何故エステルが行ったことを仲裁を共和国にしないかということですね
また国家権力に不干渉であるからこそ公平な立場としてアリオスが通商会議の立ち合いに抜擢されています