楽あれば苦もあるが「何もしない」事はできない善悪、意味、価値を審判できずとも何かを選択して進み続ける事しかできない審判されない「何か」の廃棄孔、集積装置として無為がある「終わり」はただ終端であるだけで、無為と、集積された「何か」を否定しない無為であると思う事で心の余裕を得ている身としては興味深い話でした
(Good:1/Bad:0) 5話 報告