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T好き 2026年09月18日(金) 15:54
更新お疲れ様です!レッドショルダーw今回もよかったですよ!
ついに捕物は終わって今章の締めくくりが近いのかな?楽しみです
平 八郎 2026年09月18日(金) 20:06
コメントありがとうございます。
そうですね。想定だと次回が閑話(赤毛(男)のひとりごと)で、その次が本編で基地に戻りますから、
少し長かった今の章もこれで終わりそうですね。
ビューフォートはいつか『1024の頃が一番楽しかった』と回顧するかもしれません。
gad 2026年09月16日(水) 00:47
更新お疲れ様です
獅子と戦った後にネズミ捕りするとあっけなさが半端ないですね、部下もの皆さんも気分転換ついでにぶん殴りに行ってる感じが…
ドーソンって結局なんであんなに嫌われてるんでしょうね、原作でも…
言うほど悪いことはしてないはずなのに…
平 八郎 2026年09月16日(水) 20:45
コメントありがとうございます。
勿論前提条件が違う(3対1と30対1、逃げ隠れ出来る場所の確実性)ので、基本的にはあっさりしてしまいますね。
30対1なら、獅子狩りも上手くいって、ローエングラム朝は存在しなかったかもしれません。
ドーソン自身はそれなりに優秀な男だと私も思いますが、その性格がいかにも小器量すぎて足を引っ張っている
感じだと思いますね。
マリッシュ 2026年09月15日(火) 17:30
今回は事実の確認というか、辺境哨戒艦隊でのリザルト確認で、
次は裏の事情暴露になりそうかな?
こういう裏ですったもんだして答えが引き出されるの結構好きなので期待してます
平 八郎 2026年09月15日(火) 21:06
コメントありがとうございます。
一応次回は、赤毛(男)の閑話を予定しておりますが、その次の回は答え合わせになると思います。
ドーソンもカーチェントも、ムライほど『良い人』ではないですから……結構後味悪いかも……
スッパもいもい 2026年09月14日(月) 20:39
更新やたー!
ジュニアは頑張ったのに結局情報部の手のひらの上なのかぁ
情報部の人ではカーチェントが一番ジュニアを理解(利用)してるのかな?
平 八郎 2026年09月14日(月) 21:15
コメントありがとうございます。
情報部では賭博3人衆(カーチェント・バグダッシュ・モンティージャ)の中では、それぞれ見てるステージが違う
ので、一概には誰が一番理解しているか、とは言えないですね。
ただ仰るように、カーチェントはJr.を上手く利用しようという節はあります。
逆にモンティージャはJr.にこうなって欲しいという想いが強いです。
バグダッシュは『信念は上手に生きる方便』とか公言しちゃうタイプですが、どちらかというとモンティージャ寄り
ではないかと思います。
ブロンズみたいにJr.によって痛い目にあっちゃう人もいますけどね。
アジンコート号 2026年09月14日(月) 20:04
更新ありがとうございます。
Jr、獅子狩りは残念な結果に終わってしまいましたが、ネズミ狩りの方ではまたまた功績を挙げましたね。
サトミ大佐もギシンジ大佐も伏兵となっていたスパルタニアンに動力部を破壊された時に、帝国側の商売相手を潰し回っていたJrと第一〇二四哨戒隊の実力が本物だと悟ったのではないでしょうか?
(18行省略されています)
平 八郎 2026年09月14日(月) 21:09
コメントありがとうございます。
恐らくサトミ大佐はJr.が戦闘指揮官としては優秀とは認めていたと思います。
ギシンジ大佐も「それなりにできる奴だから、使いこなそう」→「こいつ生意気ムカつく」みたいな感じかと。
功績値は表に出せる評価と出せない評価があるので、一概には言えないのですがJr.に限らず1024哨戒隊の
構成員はこれまでの戦果がとんでもないことになっている(キルレシオが無限大)ので、統合作戦本部人事部は
頭を抱えていると思います。
ドールトンは人を恒星に突っ込ませるのではなく、突っ込んでいく人を救うことができました。
1024哨戒隊で『ある意味では』一番まともだった彼女の未来は、そんなに暗くはなさそうです。
(なにしろ原作で帝国側に身を投じた男というのが?)
ビューフォートは『こいつの面倒を俺が見ないで誰が見る』状態になってます。
ドーソンについてはピラート中佐もそうですが『武勲第一主義』の『後方職への偏見』もあると思います。
幼帝を民間に委託しつつも、秘密裏にハイネセン迄送り届ける手はずを整えられるじゃがいも士官が、
『何故』戦艦を取り逃がしたんでしょうか……不思議ですねぇ。
←j→ 2026年09月14日(月) 18:32
そろそろ辺境編のリザルトが近そう
レッドショルダーで辺境無双
後のカイザーと渡り合う
綱紀粛正
後世の歴史家から見ると血の気多すぎなヤバい経歴が上乗せされてしまう
平 八郎 2026年09月14日(月) 20:06
コメントありがとうございます。
Jr.やヤンがこの世界における過去の人物となった時、純粋に戦歴から評価したら、恐らく二人とも
『なんでこの人達はルドルフ=フォン=ゴールデンバウムにならなかったんだろう?』と言われると思います。
まぁ酒好きのセンチメンタリストと酒好きの歴史学万年講師ですから、端から無理と言っては無理なんですが。
iyo 2026年09月14日(月) 17:52
投稿お疲れ様です
追い込み漁の網として使われまくっている主人公はそろそろ労われてほしいですが、本人も追い込まれた方が輝くタイプっぽいので採算は取れている……、うーん、取れてるかなこれ……?
「政治家にも軍人にも向いていない」と言われて安心する割に、行動自体は規則規範で軍人らしく努めようとしている辺り、主人公には軍人でいること自体に無意識で抵抗感がある気がします
「頭を下げる上司なんて部下も嫌だろう」という思考も「自分が部下だとしたらそれは嫌だ」という前提があるというか、統率側(士官学校出)より非エリートに近しい物の見方だなぁと。その辺りが部下にとっては親近感があるのかも
あと思い出したのはそんな主人公を見て育った当小説のヤンが、「頭下げて物事が円滑に進むなら効率的」「先輩ならそうしてた」と合理の塊みたいな論理で頭を下げて周囲を説得した場面があったこと(多分エル・ファシルのシーンだったか……(27文字省略されています)
平 八郎 2026年09月14日(月) 20:03
コメントありがとうございます。
そろそろ本当に報われて欲しいんですが、ラベンダーの君が同盟に亡命でもしてこない限り、仕事が恋人状態が
継続すると思われます。給与の額が上がって、買えるお酒の量が増えるくらいですかね。
仰るようにエリートらしくないエリートだが、実にエリートらしく勝ち続ける故に、部下達はついてくる感じですね。
ビューフォートの演技もありますが、気さくで親近感のある上官は、勝ち続けることで圧倒的な信望を得ます。
勿論負ければすべてが吹っ飛びますが……
この二次創作でのヤンは、ほんのちょっとだけ角が取れていますが、あくまでほんのちょっとで、
カエルを見るのは嫌いだし、好きな女性をいたぶりそうな奴には容赦なく反撃します。
アンダマン 2026年09月14日(月) 14:45
更新ありがとうございます。
ドールトンとオブラックまでならジュニアの女難の相って感じなのですが、カーチェントまで出てくると7年越しのケリム同窓会ですね。791年1月というとジュニアがレポート書いてた頃だと思いますが、流石にその時期のジュニアに辺境掃除をやらせようとは思わないはず。麻薬組織の尻尾をつかんでオブラックを嵌める段取りをつけてたところでジュニアがトリューニヒトと意気投合(?)したから、これ幸いと巻き込んだのかな?
しかしカーチェントって情報部内でジュニアの出世賭博で一人勝ちしてるという話がありましたが、任地決めにまで関与してたら不正では。トリューニヒトと繋がってるなら、まさか参事官補佐になるのも知ってた?うーん情報将校は奥が深い。
今回も面白かったです!次回も楽しみにしています。
平 八郎 2026年09月14日(月) 19:57
コメントありがとうございます。
ケリム同窓会ですが主賓が帝国で虜囚となっているのが、何とも言えませんね。
なんとなく先読みされてしまって、ちょっとビビってます。
情報部員にとって『味方から騙されたと言われる』のは、最高級の誉め言葉です。
塩盛 2026年09月14日(月) 14:23
ビューフォート ガチギレする(半分本気半分演技)
敢えてトップ層がキレることで部下の鬱憤を逸らした感じかな、戦隊副指揮官としての立場をよく分かってる、流石やね
憲兵の不手際(首謀者の脱出)は意図的なのかミスなのか
あえて逃がす事で一網打尽にするという狙いもありそう
(11行省略されています)
平 八郎 2026年09月14日(月) 19:56
コメントありがとうございます。
もしここでビューフォートがキレないと、分隊指揮官達の鬱憤は危険水位に達しますから、いいタイミングでした。
追記と意図的なミスについては、今はちょっと言えません。もう少しお待ちください。
部隊章については多分仰る通りですが、6巻の裏表紙に描かれると思います。
安西常陸乃介柿右衛門 2026年09月14日(月) 13:09
更新お疲れ様です。
なんてこった・・・ネズミ捕りが「怪物」の手のひらの内とは・・・
しかし、流石レッドショルダー艦隊。陸戦隊も統一カラー&上も下も血の気の多い面々とはw
平 八郎 2026年09月14日(月) 19:52
コメントありがとうございます。
今回は怪物自体がネズミ捕りを『主導』したわけではありませんが、ノリノリであったことは間違いありません。
ただ怪物にとっても計算外なことはありまして……(5巻の巻末特典SSでちょっと書いちゃいましたが)
血の気が多いというか、欲求不満の解決方法を白兵戦競技会に求めてしまったのが運の尽き。