▼感想を書く
投稿話順全話感想
甲乙 2025年08月17日(日) 09:27
夏もおねショタも終わらぬ以下略!
ジエー君が「どうなろうと」愛するおねえさんの愛は本物で、本物だからこそ美しくて悍ましい……。イエトさんは少し愛が重い(那由多)
それはそれとして、夏の日差しに輝く白タンクトップ! 透けてる? 透けてるんですか!?
澱粉麺 2025年08月18日(月) 10:14
ご感想ありがとうございます。
どうなっても構わない、どんな姿になってもいい、という愛着は生物よりもお気に入りの人形などに見せる愛に近いですが、それが前者への愛に劣るなどとは誰も証明できません。むしろ生も死も相手の感情をも問わないそれは一番の純愛かもしれません。
そしてこれは最重要事項ですが透けてます。
がっつり透けてだけどギリギリ危ういとこは見えてません。
春都 2025年08月17日(日) 08:49
あっあっ、ちょっと色々展開忘れてて慌てて読み返しました。
最後が永劫回帰で摩滅しゆくのは、ちょっと後味悪いけど。でも、とても面白い物語でした。
澱粉麺 2025年08月18日(月) 10:09
ご感想ありがとうございます。
基本的に常識も通念も通用しない存在との接触はこうなるべきなのかもしれません。その中にも優しさや愛情があるといいと思います。
ティアマトだいすき! 2025年08月17日(日) 01:54
この、どん詰まりで、既に終わっていて、これからなんて希望は無いんだけれども、どこか優しさを感じるような質感。最高でした。
澱粉麺 2025年08月18日(月) 10:08
ご感想ありがとうございます。
希望は元々無く、それでもそこには今まで無かった愛着があるのならばくだらない現実よりも優しい虚偽は救いになるのかもしれません。お読みいただきありがとうございました。
魔フグ 2025年08月17日(日) 00:13
ありがとうございました!
澱粉麺 2025年08月18日(月) 10:06
ご感想ありがとうございます。
こちらこそ、お読みいただいてありがとうございました。
ティアマトだいすき! 2025年02月05日(水) 07:56
俺もなー、こんな風に幼子の初恋捻じ曲げたいよなー
絶対楽しいよなー
澱粉麺 2025年02月07日(金) 00:35
ご感想ありがとうございます。
そこは意見が分かれるところですね…
私はぐっちゃぐちゃに捻じ曲げられたかったです。
甲乙 2025年02月04日(火) 01:40
ジエー君はショタ爺となったのだ……あるいはもっと恐ろしい何かに。
呪われた曰く付きの場所だなんてとんでもない! ただちょっと宇宙悪夢的なおねショタカップルがたまに帰ってくるだけですとも窓に窓に!
澱粉麺 2025年02月07日(金) 00:35
ご感想ありがとうございます。
後天的になったものとはいえ、成った存在はかなり恐ろしく、また人智の及ばないものです。それがヒトの理解者ヅラして近づいてくるのは恐ろしいことです。それが彼が危害を望むにせよ望まないにせよ。
ちなみにちょっと里帰りしたりするにも結構な被害がそれだけで出てるのでこの彼らは割と怖い存在です。
甲乙 2025年02月02日(日) 09:57
続きが以下略!
この二人が戻ってくるのは夏だけだといつから錯覚していた? 人外おねショタの前には季節も姿形も無意味でしてよ!
今回はコスプレではなくてまさかのロリ化。名状しがたきロリィェトさん(発音不能)……。
ジエー少年の想いと性癖を満たすには、ロリ巨乳という選択肢もイエナンデモナイデス
>来訪は、またいつになるか
おねショタも夏も終わらぬ、何度でもふんぐるいむぐるうなふ!
澱粉麺 2025年02月03日(月) 00:31
ご感想ありがとうございます。
続きは書きたくなるたびに小出しに出ます。もうこれに関しては自己満足だからいいのです。
黒目のおっきいロリキャラ…いいですよね…ついでにロリババア属性持ちです。そこに胸を載せると過重搭載でEN不足になる為今回はしませんでしたが、やろうとすれば出来ます。いくらでも。
ティアマトだいすき! 2025年02月01日(土) 04:28
甘々人外いちゃらぶ譚、良すぎる……チラリと覗く人外の倫理観が最高です
澱粉麺 2025年02月03日(月) 00:27
ご感想ありがとうございます。
人っぽくて人と相互理解出来そうな存在がたまに見せる人と絶対相入れなさそうな一面に胸キュンします。それが後天的にそうなったものならば、なおのことです。
新選組局長 2025年01月12日(日) 21:11
めっちゃ好きです。出来れば続きが欲しいなと思ってます。
この世にこの作品を生み出してくれてありがとうございます。
澱粉麺 2025年01月14日(火) 22:31
ご感想ありがとうございます。
もう書くこと書き終えたかなーと思いつつそう言っていただけると嬉しすぎて性懲りも無く蛇足を書きたくなってしまう自分がいます…