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ますりん 2024年04月03日(水) 22:06
あれ?プロムンで銃が役に立たないのって頭によって威力なんかの性能を制限する法律が出されていたり銃弾の税金が異常な程高いからだったんけど。
-追記-
なるほど。確かにバトル漫画のキャラに銃が通じるイメージってほとんど無いしそれと同じような物ですね。
LR44(ゆっくり) 2024年04月03日(水) 22:02
感想ありがとうございます。
文章が長くなりすぎるのと、設定がまだ固まって無かった頃の文章を流用したので本文中で説明は省きましたが、疑問に思われたならここで説明をば。
一言で言ってしまえば『人間の身体能力と知覚能力の水準が高いので銃の規制も緩いが、水準が高すぎて結局制限されたものと似たような状況になっている』という感じです
本作の世界線をざっくばらんに説明すると『“魔力”の存在によって生物の身体能力や知覚能力などが強化された』世界となっています。
ご存じかは分かりませんが、シルヴァリオシリーズに例えるならば“魔力”が|星辰体《アストラル》で、生物が全て|星辰奏者《エスペラント》という感じです。
本作世界線では、魔法の存在などの要因によってシルヴァリオシリーズや現実などよりも銃の威力自体は高くなっています。
しかし、魔力による強化を全員が受けていることや、そもそも種族特徴として銃弾を通さない程硬い種族(聖騎士や機人、竜人や鬼人など)の存在などによって相対的に銃の殺傷力は低くなっています。
また、知覚能力の水準も高く銃弾を見切れる者もプロムン世界に比べて多く存在しています。
以上によりプロムン世界のように銃に厳しい規制が課せられている訳ではないにも関わらず、銃がもたらす効果はプロムン世界と同じような状況になっています。
湯瀬 煉 2024年04月02日(火) 23:11
シルヴァリオヴェンデッタ要素どこ……? と思ったら主人公のモチーフでしたか。
自らゼファーさんスペックを選びに行くとは素晴らしい。たくさん狂い哭いてくれ。
私はホロライブに関しては最近になってようやく数人知った程度の浅い知識しかありませんが、続きを楽しみにしています。
LR44(ゆっくり) 2024年04月03日(水) 00:31
感想ありがとうございます。
1話ではシルヴァリオ要素薄目でしたが、2話では逆に規約違反になってないか心配な位シルヴァリオ要素を詰め込んでおりますので、楽しみにしていただければ幸いです。
実は、主人公が陥る最悪な状況に出来るだけホロメンを巻き込みたくないという拘りが私の中にありまして。でも、ホロメンと一緒に行動させたいというジレンマのせいで、プロットを作るのに相当苦労させられました。